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隣国の「タブー」に触れてみる

Posted by 世羽 on 12.2013 未分類   0 comments   0 trackback
(つぶやき)暑くてこんなことをする人もちらほら・・・らしい。
【画像】 車の中に卵を置いておく → なんじゃこりゃあああぁぁぁぁぁ

そして・・・・・・。
人生には、何度か、避けて通れない事柄がやってくる。
それから逃げていたら、一時的な回避が
その場しのぎにはなっても
いずれ必ず、「ここを突破せよ!」と、同じ経験がやってくる。
しかも、もっと酷くなって・・・。

その経験は個人的な単位だけではない。
国家単位でも、地球単位でもやってくる。

それを、どう「成長した意識」で切り抜けるかだが・・・。
個人の問題はむしろ易しいとさえ言える。
ほとんどの問題は、本人の心の舵取り次第で、たいていはなんとかなる。
方法もたくさんある。

でも、国家単位となると・・・・。話しは別だ。

とある海岸と銀河image


これまで、色々遠回しに書いてきたことがあります。
でも、最近「某・有名歌手」「平和」をアピールしつつ
結果は別のところへと誘導していくかのような傾向が見られます。

よって、本日
場合によっては
心痛く読む人もおられるかもしれません。
怒る「他国籍」の方もおられるかもしれませんが・・・。
(お互いを知るには、お互いが真実を知ってこそです)
あえて、「タブー」な話題に突っ込んでみます。
(お互いを知るには、お互いが真実を知ってこそです)

ネットにこんな書き込みがありました。

375 :本当にあった怖い名無し:2013/08/08(木) 14:16:50.26 ID:qploXbYj0
韓国人にも理性的な人はいるし優れた人はいっぱいいる
だけど、感情を暴走させていい、っていう文化があるよね?
「恨」の波動は良くない…

あれ気のレベルでみると
人体を取り囲むように、卵型のエネルギーの場を気の器とか人格と呼ぶ
西洋流に言うならオーラフィールドって奴
俗に器が大きいとか小さいとか言うでしょ
前と上に厚く、後ろと下はやや薄い、卵型の構造
それは人のエネルギーの場であり、心の場なんだけど
それ説明するのに超長文になるから端折るが
感情を暴走させるとね、器の表面が散ったようになる
気の器の構造が壊れるのね、感情の暴走の度合いによるけど
稀に修復不可能になることもあるわけ
つまり、超ショックなことが起こって心が持ちこたえられないと
気の器の表面が完全に壊れて、発狂する、発狂しかたもいろいろだけど
完全にぶっ壊れると、ほぼ無反応になる、そこまで壊れることは稀だけど
一時的にぶっ壊れても、自然治癒ってか大抵は元に戻る
(人間の体にも心にも修復能力が備わっている、それ自体すごいよね)


なかなか鋭い見方です。近いところをついています。

この「恨」については、以前に書きました。
これは、視える人、感じる人にはとてもよくわかるエネルギーでしょう。

あまり酷いと、すれ違っただけでわかります。
能力者なら、そんな経験をお持ちの方も多数おられるはず。

いま、日本の隣国では
この「恨」のエネルギーで生きている多くの人たちがいます。
日本国内にもいます。

これは、進化という点から眺めるなら、けっして得なことにはなりません。

また、

国家の上層部や、思想団体の指導者がこれを利用して大衆を扇動しているなら
間違ったことを若者に教え続けるなら、それは許される行為ではありません。

人が許す・許さない・・・ではなく、
霊的なシステムから眺めて「許されない」のです。

日本も例外ではありません。
対外的に、隣国を非難するさいに
けっしてバカにしてはいけない。

とはいえ、理不尽な事柄を突きつけられたなら
勇気をもって、対峙もしなければならない。


今の日本にはまだ、この2点が、決定的に欠けています。

そして・・・。

国内にいる、日本に「恨」の意識を向ける人たち
その人たちも
気づかなくてはいけない。

その「恨」を棄てないかぎり、苦しみが続くと・・・。

国内にいる「日本に“恨”の意を抱く方たち」の根本論点は
ひとえに、日本が自分たちにした・・・と教えられた仕打ち・・・です。

けれども、それら多くの人たちには、教えられていないか
知らないか、もしくは知ろうとしない史実がある
・・・。

もし、日本に「恨」を長年抱いているなら
自らの手で、自らの国の歴史を、最低でも
「保導連盟事件」あたりから調べてみるべきです。

韓国のタブーimage

この事件は、当事国の「タブー」とされ、当事国の多くの人が知らされていません。
日本でさえも、ほとんど触れてきませんでした。

しかし近年、やっと当事国においても、
自国の史実として全貌が出始めたのです。
概要は、
以下のリンクで読むことができます(ただし、これまでもあったように
いつ閲覧禁止になって削除されるかわかりません。この手の内容はリンクを張っても跳べないように妨害される場合が出てきますので、その際は、上記事件名でググってください)


保導連盟事件

日本でなら、検索すれば、けっこう出てくるでしょう。

今、この国内にいる「恨」をもって日本を眺める方たちの多くは
結局のところ、自国からの虐殺を恐れ
日本に逃げるしかなかったのです。しかも、多くが密入国という形で・・・。

それでも、いいじゃありませんか。
精一杯生きようとしたのですから。恥じることなどひとつもありません。
形見の狭い想いを抱くこともありません。

でも、だからといって、そのときの「逃げてきた」理由を
「恨」として
今、こうして住んでいる国に向けるなら話しは別です。


李 承晩さんの統治下、竹島にいた日本人も虐殺されました。

韓国初代大統領rishoban

1952年4月28日「サンフランシスコ講和条約」発効直前に、
韓国は国際法違反を承知で公海上に李承晩ラインを設け、
実力行使で竹島を奪いました。

竹島の漁師近影image

その際、328隻の船が攻撃・拿捕され、
44人を殺傷、3,929人が13年間にわたって抑留されたのです。


竹島犠牲者報道image

竹島漁師への虐待image

日本政府はその人質を返してもらうために
「在日朝鮮人犯罪者の釈放」「朝鮮人の永住資格」と人質の命を引き換えという、
過酷で、道理に反する条件を飲まざるを得なかった・・・。



密入国した一部の方たちは、敗戦と同時に、
日本の善意をもって、対応してくれた人たちにさえ酷いことをしました。
これら事件は、今でこそ語られませんが、史実として残っているでしょう。

でも、時は移りました。

いつまで、こうした過去を引きずって生きるのでしょう。

けっこう我慢する日本人ですが
民族的な、譲れない誇りもあって、あまりにもそれを傷つけられれば
腹もたつのが人情です。いつか爆発さえ、するかもしれません。
それは当然の感情です。


「恨」の意は、いつのまにか、日本国内で
日本を小馬鹿にする動きも創り出しています。
例の「白いワンちゃん」のCMもそうです。

これは、人としてしてはならないこと。
日本人ばかりか、黒人の人たちをも愚弄することになります。

それを視て、「ざまあみろ」と、笑って眺めているたちがいるとしたら・・・。
気づかない多くの日本人がいても
また、気づいている日本人が怒らなくても、
いつの日か、その「恨」からなされた行為の因果は、
こうした動きを創り出した人たち自身に戻っていくでしょう。


霊的なシステムは、慈悲的でもあり、また一方で無慈悲でもあります。

他者を愚弄し続ければ
人生の終わりは善いものにはならない。
いえ、むしろ次の世では、過酷な運命を辿る。


日本が原爆を投下されてアメリカと仲良くなれたのは
辛い経験ではあったけれども
いつまでも「恨む」ということをしなかったから
です。

今も昔も、日本はけっしてアメリカの“犬”ではありません。
アメリカの集合意識は、とっくに、それに気づいています。

もし、そんなことを吹聴する人がいるなら、
彼らは、この世的な目で物事を見ることしかできない哀れな人。
まったくの唯物論者でしょう。

韓国には人口の3割にものぼるキリスト教信者がいるようです。
でも、その人たちは
キリストの「許す」という言葉の意味を、まことに理解しているのでしょうか。
キリストの教えを本当に生きているのでしょうか。
もし、そうでないなら、その人たちの説くキリストの教えとは何なのでしょう。
甚だ疑問です。

慰安婦問題にしても

慰安婦などなかった件の資料image


日本人は、真偽を確かめるべく
人の言うことではなくて
自ら調べるべきでしょう。
そうすれば、何が本当かに気づく・・・。

本当に人を見抜く力がある人なら、
彼女たちの身体から出ているもの、偽りにも気づけるでしょう。


今ある摩擦は、国家単位での
避けては通れない課題です。

けっして他国を見下すことなく
けれども、理不尽な要求がされたり、間違ったことが吹聴されるなら
毅然とした態度を取るべき時は、しっかりする!
・・・これが必要です。

ときとして
仮に命を失おうとも、それを貫く覚悟であたる気概ぐらい持たなければ
筋を通すことができない時があるのです。

今の日本人には、それくらいの気概と勇気が必要です。

どれほどの方々に、言わんとすることが通じるかどうかわかりません。

また、休みの日にこんなことを・・・とも、考えましたが
書きたくなった気持ちに素直に従ってみました。

夜の浜辺image


書き手の戯れ言とは別に
お盆休みのひとときを、大事に、そして
日本人ならではの、優しく、暖かい気持ちでお過ごしください。


そうした気持ちが、行く先々でふれ合う人々、
ひいては、もしかして出会うかもしれない他国の人々、
その心も溶かしますように。



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ご挨拶をかねて・・・「今を想う」

Posted by 世羽 on 03.2013 未分類   0 comments   0 trackback

昨年2012年の末のこと・・・。

見えない世界をめぐって、実に様々な思惑が飛び交っていました。

実のところ、余波は今も続き、
特に、見えない世界と呼ばれるものに興味がある人々に諸種の「影響を与えている」ようです。

人々の「心」を翻弄する情報の流布・・・。

が、こうしたことは
姿形を変えながら、遙か昔から続いていたことです。

ですから、
個々の人々が、各々少しずつ気づくことだ・・・
傍観するのみ・・・そう思っていました。



けれども、ふとしたことから
それまで意識的に「関与することを避け」ていた
心や見えない世界を扱うブログ、それらランキングなどを目にすることとなり
そこで、個人的には「唸りをあげたくなる」ような情報が、多くの人心を捕らえているのを目の当たりにしたのです。

いくら精神性の花開く時代の、特殊な過渡期とはいえ
垂れ流される情報の多くが、人の一番「神聖な部分」に、
何やら「一定以上」のダメージを与え始めている・・・

そう視えてきました。


一見、暖かい言葉に溢れ、信頼にあたいする・・と思われる情報にさえ、
「ダメージを与えるもの」が存在している・・・としたら、どうでしょう。


そこに気づき、真偽を的確に判断できる人が、
今どれほどいるのでしょう。


情報を見極めないまま、
好奇心のみで、見えない世界の事柄に惹かれたり、

何らかの苦境に陥った我が身を救おうと
自分にはないと思われる不思議な力に頼りたくなったり、
占い漬けになったり

それらを「あまりに安易に信じ込んでしまう」とき

さらには、
伝えることの「責任」を持たず、
与える影響や結果を顧みず、情報を伝聞のように垂れ流していくとき

人々は、
「自他」を巻き込んで、
己の求めたところとは「別の領域」に落ちていく危険性に直面します。


場合によっては、「自他」の人生さえも狂わすほどのダメージを与えて・・・。


そして人々は当たり前のように、こう言ったりもします。
「わたしたちは、目覚めた!!」


しかしながら・・・どうでしょう。
その「目覚め」とやらは、どこまで本物なのでしょうか?


で・・・そんなことを想いの背景に置きながら
つれづれと語ってみたくなりました。


とはいえ、
かくいうこの語り手・・・市井に隠れた人間です。
そんな人間の「語り」が、はたまた何の意味があるのか・・・
?マークがないでもありません。


ですがそれでも

ご縁のある方は、
きっと某かのお導きでここを訪れ、
語りに触れてくださることでしょう。

それを想い浮かべながら

まずは、「語り」始めに
ご縁あるご訪問に、あらかじめ心より御礼申し上げます。


では、そのようなことで
ときに世情の話題なども織り交ぜながら・・・始めさせてください。


  

プロフィール

世羽

Author:世羽
心のなかに響く声なき「声」を、ひっそりと語ろう・・
ふと、そう思いたった無名の求道者(?)・・です。
すべての人が幸せに
喜びに満ちて生きることができますように祈っています

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