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「マインド・ウォー」・・・

Posted by 世羽 on 22.2014 地球考   0 comments   0 trackback
(つぶやき)
世界各地で、今も小さな地域の独立が叫ばれている。
よ~く見ると、
実に色々な思惑が利点と欠点をともなって渦巻いているのがわかる。

あのスコットランド独立推進派を率いた、自治政府のトップ、
SNP党首・アレックス・サモンド氏が“ロシア(プーチン)に傾倒”し、
ロシアの国会議員や諜報機関の策略にのっている・・・というのは、
知られた事実だ。

チベットやモンゴルなど、人権そのものが手酷い弾圧を受け、
生命が失われている地域は、
圧政からの解放として、属している国を抜け出すことも必要だ。

一方、単なる感情だけで突き動かされた「民族主義」に流され・・・というか
国と国の“利権の罠”に「民族主義」が利用されて「分裂」を起こすなら
あとが“痛い”


マインド(ブランコ)image



これまで何度かとりあげた話があります。

それは、1983年代まで米国モントークで続けられていた
「モントーク・プロジェクト」で。

重複を避けながら、簡単に記せば・・・それは


選ばれたサイキックの意識を増幅して活用する試みの最中に
時空がねじ曲がってタイム・トンネルが発生。
そのトンネルを固定する手法を模索しながら
トンネル内へ人員を送り込み、過去や未来の情報を収集。

(最長で紀元6037年の未来までタイム・リープ)
果ては、火星や月へ人間を送り込んで、
火星の超古代文明の痕跡などを発見した。


このトンネル内に送り込まれた人々は
「モントーク・ボーイ」と呼ばれている。

(別名、「悲しきモントーク・ボーイ」
彼らはトンネル内に入ったまま戻って来なかったり、
身体が切断されて戻ったり
ときに、肉体が裏表逆転した状態で帰還し、落命している)

この情報は、
かつてこのプロジェクトに関与してい複数の証言者からの暴露によって
明るみに出た。



・・・という、一見、SFまがいのようなものでした。


マインド(タイムトンネルから)image



しかし、この話・・・大なり小なり事実が含まれていると感じます。


そもそも、この実験の土台は、
かの有名な「フィラデルフィア実験」にあって
こちらは、
「非常に強力な磁気によって生じる磁場と
極超低周波を合わせて“時間軸のズレ”を生み出す・・・」
というもの。
(軍事上、戦艦や軍用機といった物質の不可視化を実現させたかった)

そして、実験の際に用いられた軍艦エルドリッジ号
乗組員ごと“緑のもや”に包まれて、一時、姿を消し、
ふたたび姿を現したとき、
実験を見守る研究者たちが目にしたのが、
戦艦乗組員の“壮絶かつ悲惨”な状態だった・・・という逸話は、
あまりに有名です。

モントークでは、
この「フィラデルフィア実験」での“強力な磁気”、“極超低周波”の応用に加え、
コンピューター・システムに“人間の意識”を組み込む実験が行われた
とされています。
(当初は、これが“最大の目的”だった)

用いられる「意識」は、選ばれた優秀なサイキックのもので
その意識が途方もない電力を用いて増幅されます。
そして、この増幅された意識を利用して
大衆の意志を自由に操る(マインド・コントロール)手法を構築する・・・。

つまり・・・

“特定の思想や、必要に応じた幻想”を「波」に乗せて放送し、
送信者の意図することを、大衆の脳へ気づかれずに埋め込む試みでした。



マインド(コンピューターとの結合)image


当時は真っ先に、
基地周辺の一般市民軍関係者がターゲットにされ
感情への影響が試されました。
で、この頃の基地周辺では“犯罪発生率”が一定の周期をもって
増加する
という珍事が起きました。
しかし巷では、「不思議な現象」として片づけられています。

1983年、モントークでの実験は表向きには中止されました。
理由は、主としてつぎのようなものです。


当時利用されていた「サイキックの意識の“負(闇)の部分”」が
 現実世界において異形の姿で実体化してしまい、
 基地内の要員が、“実体化した怪物”に襲われる事件が多発した。


形成されたタイム・トンネルが暴走し、
 ある地点に繋がったままになってしまって、
 暴走を止めるにはシステムを破壊するしかなかった。




マインド(モントークの小径)image


        マインド(閉鎖Montauk)image


マインド(montauk1993)image


マインド(モントーク塀ごえ)image


マインド(椅子montauk1986)image



こうしてモントークで中断された「実験」は
その後、海軍CIAがタッグを組んで
米国最大の軍事施設と言われるチャイナレイクの海軍兵器研究所
引き継がれていきます。

そして、ついに
低周波を放送用の電波に乗せて「全世界」へ流す兵器が完成。
湾岸戦争で、その“一部が”初めて使用された・・・というのが、もっぱらの見方です。


マインド(兵器)image



(この研究の延長にはHAARPがあり、
これが、気象・地震兵器マインド・コントロール兵器として
使用可能だ・・・というのは、多くの科学者から指摘されている)


マインド(haarp)image


マインド(HAARPとか)image



こうした意識を操るテクノロジーが、
軍事のみならず一般に悪用されると、
人を理由もなくイライラさせたり怒りっぽくさせたり
犯罪を犯す心理に誘導することができます。
また、特定の食物を食べたい気持ちにさせたり、
特定の物的なものを猛烈に欲しくさせて
商業活動に影響を与えることもできる・・・。

もし、こうしたマインド・コントロールがなされると、
大衆はほとんど防ぎようがなく、否応なしにその影響下にさらされます。
抵抗するにしても、けっこうな「意識の制御力」を要するでしょう。
それはある意味、知られざる「マインド・ウォー」状態です。


     マインド(抗議)image


ちなみに、

かつて軍用RVを用いて、
米国のサイキック・ビュアーがロシアの軍事施設を透視しようとしたとき、
ロシアのサイキックが探知して、阻止したという
リアルな「マインド・ウォー」があったことが報告されています。


こうした「マインド・ウォー」は、
ときに個人の意識下で、自然な発露として
自身を磨くために生じることもあれば、
先に述べたような、物理的要因によって起きることも、
また“霊的に”仕掛けられることさえあって
レベルも種類も多岐におよびます。

たとえば、

沖縄に仕掛けられている隣国からの意識操作について
もし、この操作を打ち破ろうとすると
言論で交わされる戦いのほかに、視えない意識レベルでの
せめぎあい
も起こります。


さらに・・・

現代社会では、
お金が成功のステイタスであると喧伝されることが多々あります。

この世界を生きるには、現行のシステム上、お金が必要です。
人の心情からすれば、少ない労働で沢山のお金を得たい・・・
などと願う気持ちはよくわかります。

ただ、それが第一義とされて
必要以上に欲望を煽られながら世界が運営されていくシステムは
けっして精神性の高さを物語っているとは言えません。

ところが、世界的な意識傾向は、そちらに煽動されています。

そこで、少し見直してみてみると、

「魂が永遠で、死してなお残る・・・
死んだあとに物質は何も持っていかれず
しかも、のちに移行する世界は魂のレベルによる」
・・・と
宗教だけでなく、仮にニューエイジ思想においてさえ、
公に説かれて受け入れられるようになってきている今、
なぜ、お金のエネルギーを駆使することに“勝者や幸福”の焦点が
起かれる場合が多いのでしょう。

そして、過度に蓄積されたエネルギーが出口を失うと
少なからず支障を来す
・・・ということが
どうしてほとんど伝えられないのでしょう。

で・・・

「詳しくはわからないけれど、もしかして、何かおかしい?・・・」
などと疑問が湧いたとします
するとそこには、意識の“せめぎ合い”が起きるでしょう。

しかも、この“せめぎあい”
現行の金融システムを維持しようとする
世界的なマインド・コントロールもあいまって
複雑化しています。

これは、すべての人がかかわっている
霊的な視点からの「マインド・ウォー」の現れの“ひとつ”
その先行きは、混沌としています。


マインド(不思議な光景)image



こうしたことを省みながら、人が本気で
この惑星「全体」で平和と幸せを得たいと、強く想えるならば
偏った惑星全体のエネルギーも
いつしかバランスを取り戻していくでしょうが・・・。


現状を眺めて・・・本音を言うと
どうなるのかな、と感じること少なからずで・・・w。



それでも、いつも想います。


この星全体の今日が、あらゆる意識のしがらみを抜けて幸せであれ・・・と。


マインド(水牛に乗る子供)image



(究極、こんな感じでも・・・www)


マインド(えっ?なお友達)image



その先もずっと幸せであるために・・・。


マインド(お婆ちゃんと孫な)image


マインド(花を投げる少女たち)image



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「知らないところ」で3・・・グローバル・コントローラーの影

Posted by 世羽 on 10.2014 地球考   0 comments   0 trackback
(つぶやき)
日本ではエボラの報道が立ち消えているが、深刻さが増したようだ。
デングの伝わり方を見ていれば、
アフリカの地での出来事がけっして遠いことではない、とわかる。

それと、下の動きが出ないまま・・・継続している。


知らないところで(サントリーニの情景)image



関連記事3本目。


フィルという人物は、これまでお伝えしてきたような話を公に語っているさなか、
ある日、FBI関係者に肩を打ち抜かれる事態に陥ります。
さらに、フィルの娘が誘拐されそうになるという出来事にも遭遇しました。

結局、最初に述べたように、彼は「不審死」を遂げますが・・・

そうなると、
彼の主張には、それなりの信憑性が含まれていた可能性が推測できます。


  知らないところで(フィルと娘近影)image



彼が目指したのは、
幾多の現象として現れているグローバル・コントローラーについて
大衆に周知させること。

そして
「米国で行方不明になる子供たちが非常に多い、それは
特別な理由があるからだ」
というものです。


彼の存命時期には、わかっているだけでも
米国だけで10万人にのぼる子供が不可解な失踪を遂げていました。
それは、いまでも継続しています。

フィルはそれを、「“特定の”エイリアンに関係している」と告げました。


「確認した11種の地球外生命体のうちの9種が
人を食糧源にしており、直接の人食いもあったが
むしろ、
自分たちの摂取する栄養に混合する『栄養源』として
多大な肉体的な苦痛や恐れを受けたときに人が発する分泌物(アドレナリンなど)を
必要としている・・・」

(人のエネルギーそのものも、彼らのエネルギーに転化されていく)

そんなことを、大衆の「知らないところ」で起きている事実として
知らせたかった・・・ようです。


    知らないところで3(米国発)image


そしてこの物語は、フィルのみならず
ダルシーベースの元セキュリティ担当者・故トーマス・エドウィン・カステッロなども
同様のことを伝えています。


    知らないところで3(TomCastello)image


今では新たに、プレストン・ジェームズ(退役軍人・元諜報部員)をはじめとする米国の秘密を知る人たちによって
「今、ここにある危機」として、拡散され始め、
母国をエイリアンから取り戻そうという動きが生じ始めています。

このような活動をする人々に対しては、精神異常者の類と揶揄する声もありますが
彼らの伝える情報は非常に具体的で、真実味があり
起きている“かも”しれないことを実感させる力を発しています。
(資料は大量で、いますぐ、すべてを書き抜けませんが、また折りをみて)


彼らの文書の一部は、こんなことを伝えています。


「過去50年にわたって、
何百人もの有志たちがこれらの秘密を隠しておくために殺害された。
それ以上に、数千人におよぶ人たちが脅かされ、
あるいはひどく悩まされ、
自分たちが何に近づき、見たかについて話すことをやめるよう強制されてきた。

幸い、『秘密の陰の政府(SSG)』全体のシステムが支障をきたしており、
1947年以来、アメリカにおいて進行中だった秘密の宇宙戦争(地球上でおきた戦い)に関する事実は、もはや公から隠すことができなくなっている・・・」




いまでは遠隔地にいても、他国の人がどんなことを考えているかを簡単に知ることができようになりました。
なので、ここで問題にしている“エイリアンに連なる”世界的シオニスト(World Zionists、WZs:一般のシオニストではない)を頂点とした、ネオコン(NeoCons)、PNACAIPACブネイ・ブリスといった一連の組織が、政治や経済にどのように絡んで実際に動いているかの情報が“草の根的”に伝わり始め、
それらのコントロールを突き崩す糸口が、実際に創り出される現実も生じています。

  〔一応、用語のメモ〕
  PNAC
  アメリカ新世紀プロジェクト(Project for the NewAmerican Century)。
  アメリカの保守系シンクタンクで、1997年に設立された非営利的教育組織。
  アメリカの国際的指導力を促進することを目標とする。
  PNACは20世紀をアメリカ世紀となぞらえ、21世紀を「新アメリカ世紀」と謳う。
  防衛再建計画ではサイバースペースや宇宙のような情報空間および物理空間を
  アメリカがコントロールすることを主張。
  「完全支配」と呼ばれるフル・スペクトラム・ドミナンスの確立を目指した。
  ジョージ・W・ブッシュ政権下では、
  ミサイル防衛構想に基づく宇宙および地球規模攻撃機能構成部隊や空軍サイバー軍団、
  トランスフォーメーション局などの設置に繋がった。

  ブナイ・ブリス(B'nai Brith): もとはイディッシュ語で、
  主要な語彙は中世ドイツ語に由来。
  もともと「同信の友」を意味するブンデス・ブルデル Bundes Bruder を名のっていたが、
  のちに同じ頭文字のヘブライ語の B'nai Brith「契約の息子」に改称された。
  活動内容は、
  人権向上活動、病院と自然災害犠牲者の援助、ユダヤ人大学生に対する奨学金授与、
  名誉毀損防止同盟(ADL)を通して「人種差別・ヘイトクライム」や
  「反ユダヤ主義への対抗」などの事柄を含む多種多様なコミュニティサービスと
  福祉活動に及んでいる。
  イスラエルの熱心なサポーターとして知られる。
  2002年にアメリカ・イスラエル公共問題委員会(AIPAC)とともに、「BBYO 4 Israe」を宣言。
  2001年まで、YMCAをモデルとした、
  B'nai B'rith Youth Organization(BBYO 現BBYO, Inc.)を後援していた。
  BBYOは“最古の”ユダヤ人青年組織。
  下部組織には「友愛組織」アーレフ・ツァーディーク・アーレフ Aleph Zadik Aleph (AZA)、
  女性友愛組織 B'nai B'rith Girls(BBG)を持つ。
  いわばブナイ・ブリスは、それらの親組織。

  AIPAC:アメリカ・イスラエル公共問題委員会
  (The American Israel Public Affairs Committee)。
  1953年、カナダ生まれのジャーナリスト、シー・ケネン が、多くのユダヤ人グループから
  資金を得て設立。
  アメリカ合衆国で強固な米以関係を維持することを目的とするロビイストおよび利益団体。
  アメリカ国内では、全米ライフル協会さえ凌ぐ、もっとも影響力のあるロビイ団体とも
  目されている。
  「公共問題に関するアメリカ・シオニスト委員会」
   (The American Zionist Committee for Public Affairs)が前身。
  現在、全米50州に10万人の会員を数え、年間予算は5,000万ドルに上るとされる。


知らないところで(地下への入り口)image



ここで、現実的な話しを持ち出しますが・・・。


面白いもので、日本などでは「米国はあくまでイスラエルを庇う味方」にしか受け取られていませんが、これまで米国は、“イスラエルの高性能兵器や技術”が他国へ流れること、
とりわけ中国への売却についてイスラエル側とたびたび衝突しています。

それは、アメリカ軍の安全保障にとって有害になるという米国の思惑もありますが・・・
別の流れもあったのです。

中国はそもそも、
西洋諸国の先進国のどの国からも軍事技術を得られない孤立気味な状態のなかで、
以前からイスラエルに目をつけていたようです。
実際に中国は、通信衛星を含む広い分野にわたる「兵器やテクノロジー」をイスラエルから“購入”していました。

そんななかイスラエルは、2000年、
中国が国防上、喉から手が出るほしかった「ファルコン早期警戒機」(イスラエル・エアロスペース・インダストリーズが開発した技術を搭載したもの)を中国に売却しかけますが、
これを米国が阻止します。

2005年になると、イスラエルが(1999年に)中国に売却して、中国が(2004年に)台湾海峡で試験飛行を行った「ハーピー・キラー“無人攻撃機”」のアップグレードについて中国とイスラエルが合意したため、米国は猛烈にブチ切れます。

これによって、

米国国防総省はイスラエルが採用を予定していたF-35の技術的協力を停止
その他の軍事協力計画や武器の輸出も一切停止
ハーピー売却に関与したと思われるイスラエル国防省アモス・ヤロン事務総長との協議をするはずだったペンタゴン関係者も、会合を拒否

さらに米国側は、
中国と行った武器の売却(60回を超える)詳細についてイスラエルに説明を迫り、
イスラエルの武器“管理システム”を試験することや、
将来の危険回避のために、武器売却についての覚書に署名を要求しています。

このとき米国が見せた態度は、単に“戦略上の危機感”から・・・となっていますが、
実質的には、世界的シオニストの仕掛けがあってのことで、
この諸々の売却中止のために大金が米国からイスラエルへと支払われたことがポイントになります。
(末端のイスラエルの人たちが悪いわけではない)

こうした世界の均衡をかけた駆け引きは、単に国家間の政治上のことだけではなく、
裏では、武器商人、経済マフィア、それらを“統括する者たち”がいるわけで。

さらには、たとえば中国などが台頭することで世界の脅威となることを推し進め、
WW3引き金としたい輩(人間および、そうではない存在たちの複合体:グローバル・コントローラ)がいる・・・。

(もちろん、“引き金”となる国は中国でなくてもよい。EUでもロシアでも・・・日本でも)



知らないところで3(IAIPhalconCondorAEWC3S)image_convert_20140909230903
  (ファルコン[PhALCon:Phased Array L-band Conformal Radar]は機体名ではなく
   登載レーダー・システム「EL-2075」の名称。搭載機の参考まで)



で・・・流れを元に戻し・・・


上記したような、お金で国同士の均衡を操るように仕向けたり
非人道的な、子供を含む実験的な人間の誘拐は許されることではないし、
人の心や思考を翻弄する垂れ流し状態になった“物理的なマインド・コントロール”に気づいてそれを止めることは、
結局のところ、
人類を搾取している存在たちの“負のエネルギー”を止めることに繋がる・・・という主張が、
情報を発信している人たちの考え方の根底に流れています。


人と姿形の異なる「“異形の存在”と人間との」ハイブリッドがつぎつぎと生み出され、
彼らが地球のつぎの主たる住人になるような計画があって、
世界の誰もがそれに組み込まれている・・・と、彼らは説きます。

しかも、これまで過去の時代に霊的のみで存在したもの(聖なる人たちや、能力を持った人たちが追い払っていたもの)が、それに“乗り込む”ことになる・・・と。



知らないところで3(babygrey)image



興味があって、掘り下げて調べてみれば・・・

現在、慈愛深いとされて巷に知られている「とある著名な異星人」
 説くこと、それに“異なる一面”が隠れている・・・ことがわかるかもしれません。

慈愛深いはずのスター・チルドレンと称される子供のなかに
 なぜ、サイコパスの特徴をもった存在が“紛れている”のか、
 また、その対処には通常以上の愛情が必要となってくる・・・
 ことがわかるかもしれません。

なぜ、サタニストバビロニア魔術を行う者たちと、
 こうしたエイリアンとが繋がりを持っているか・・・わかるかもしれません。

一見、宇宙からの・・・と認識されて、
 人間の進化における正しいステップに導く救世主のように見える存在が現れるとき、
 人々はさほど“吟味せず”に喜んで彼らをサポートしますが、 その熱狂的な支持が、
 人類の真の向上に歯止めをかけている権力者に対しての
 抵抗力をそいでしまうケースがある・・・という流れがわかるかもしれません。

*エイリアン・アジェンダの指針のひとつに、
 「チャネリング情報」「アブダクションされた者に渡される情報」を通じて、
 多面的に虚偽情報を流す手法があり、
 そのさい“ガイドとなる異星人”に従うよう人間を促して、
 最終的にはエイリアンの意識に常時アクセスを許可させることで
 全人格をのっとる手口があり、
 いったんそうなると、離脱することが非常に難しい・・・ということがわかるかもしれません。
 (宇宙から来たと自称する存在がすべてダメという意味ではない)


知らないところで(マインドコントロール)image



では、具体的にどうしたら・・・ということになりますが
こうして、出来事を目にしたことで、状況に変化が出てくる・・・
まずは、それだけで良いのだと思います。



そして、こんな言葉がありますので・・・文末に・・・。


「このような事は、人によっては、まったく信じられないだろう。
だが、そうしたことが少なくともアメリカの政治、経済、生活などに
起きているかもしれない・・・と想像することはできるだろう」


さらに、多くの人が「知らないところ」で起きていることを
善き方向へと変えることについて・・・

「スーパーマンはいない。
だから、私たちはこれを自分たちで行わなければいけないのだ」





たとえどんなことがあっても、どんなところにいても
ごく“ふつうの子供たち”が、明るく、屈託なく笑えるような・・・



知らないところで3(無邪気な木登り)image




貧富の差もなく、ごく“ふつうの子供たち”が世界中で幸せを感じられるような・・・


知らないところで3(友達と一緒)image



そんな地球でありますように・・・。


知らないところで(はずむ水遊び)image



「知らないところ」で2・・・フィルの話の先にあるもの

Posted by 世羽 on 07.2014 地球考   0 comments   0 trackback
(つぶやき)
あの新聞社に100万人訴訟運動の動きが出た・・・。
素直に謝れるというのは、器の大きさを示すチャンスでもあるのに。
身から出た錆は、ほおっておくと、自身をジワリジワリと浸食する。


と・・・下が・・・かなり動いている。


知らないところ(海の上の小舟で)image



前回に続き・・・関連したことを。



ダルシーから西へ、地理上で直線を伸ばしていくと
“その名”を知られた「エリア51」があります。

軍事的に言うならここは、トノパー、S-2、S-4など、
少なくとも9つはある地下施設で構成される「メガ複合軍事施設」
一部分です。


知らないところで(エリア51周辺)image_convert_20140907003559


勤務する人たちは、“人間だけ”でも1万8000人にのぼるとされ、
12時間シフトの仕事をしている・・・
というぐらいが知られているだけで
高度な規制のうちに置かれる人々の生活状況は、
いまだ秘密に包まれています。

こうした地下施設とエイリアンUFOについての噂は
半ば真実のように知られていても、
外部から正確に把握できる人はほとんどいません。

なので、ときおり出てくる関係者の暴露を繋げるのみですが
そうしたリークにすら、
真偽を惑わす“偽の情報”が混じっていることを踏まえなければならないのが実情です。

ただ・・・

先の記事でメモしたダルシーでの戦闘があったことで、
ロシアなどは「緊張感をもって事態を捉えた」と伝わっています。
また、ある程度、秘密をリンクしあっている諜報機関軍隊を持つ国々は
こうしたエイリアンとの紛争を自覚したようです。


知らないところで(エリア51変遷)image_convert_20140907003946


知らないところで(格納庫増設)image
   (死んだかのように稼働していないかのごとくに見えながら、増設が続いている)


知らないところで(エリア51外観)image



巷の情報では、
地球を訪れている地球外生命体は100種を超えて数えられていますが、
フィルが関与していた当時のプロジェクトで確認された存在は11種で、
うち2種が、ある程度の慈悲深さを有している・・・と示されています。

そのなかで、幾分善意をもった地球外生命体の「ヴァル・ヴァリアント4」
として米国政府に知られている存在は、
1943年から米国国防総省で働いている・・・とも。

彼らの特徴は
手足に6本の指。心臓が非常に大きく、肺は特大、血液構成は酸化銅。
平均寿命は490年
人間に比すと、1200を超すIQを持ち、
人間や、その他のエイリアンの言葉“100以上”を流暢に操るそうで、
このIQ維持のために、血液をめぐらす必要性から心臓とか肺が大きい・・・と。
  (この存在については、アダムスキーに関連した流れで、
   見かけがまったく人間と同じ姿をした画像が出回っている。
   個人的には、ちと疑問アリ)

フィルが生命を絶たれた頃、そんな存在が、
グレイ・タイプとは“別に”米国政府内(ペンタゴン)で特別な資格を付与されて、
秘密裡に動いていた・・・。

しかし、人の姿をしているからといって、
完全に「人間の素敵な友人」と呼べる存在かというと、
怪しさを残している可能性も否めません。

いずれにしても・・・

米国が軍事技術に凄まじい突出性を示したのは、
やはり、こうした地球外生命体が小出しにしてくる技術情報を得ていたからのようで。

たとえば、当時のフェニックス級の原潜ステルス機には
他国が真似できない「エレメント140」と呼ばれる物質を使用していたことも
漏れ伝わっています。
  (フェニックス自体はすでに、1988年7月29日に退役、同日除籍され、解体された)

このエレメント140(Corbamite)・・・は
    (注:Corbomiteと記している文書が紛れていますが
     それだと、なにか初期のスタートレックシリーズの名前みたいなので、
     本記述では上記で流しておきます)

本当にあるとしたら、どうも超重核?(当方の推測)とも思えたりして、
地球の自然界には存在しない非常に重い原子核を有するものかもしれません。

いま、地球で確認されている最も重い原子核はプルトニウムで、
通常は、ウランよりも重い原子核を超重核と呼びますが
この「エレメント140」
ウランの重量の3・5倍の重さがあります。

人間の知っている超重核は非常に短命で、現在の地球では人工的に合成されます。
しかも、たとえ合成できても、
現状のテクノロジーでは、すぐに崩壊してしまい、
放射能を発するので危険です。

ところが、このエレメント140は違うのです。

核種の不安定性から放射線を出しながら放射性崩壊を起こして
放射能を放つような同位体も作らず、全く安定しているという、
人類にはまだ成し得ないテクノロジーの産物です。

これに手を加えると(エイリアン由来の15種の他物質を混入する)、
特殊な材料となり、
華氏1000万度(およそ摂氏5555537℃)の温度に
耐えることができるものです(太陽に突入できそうですw)。

この材料が、米国のステルス戦闘機フェニックス級の原潜
用いられた可能性があり、

また、一部のステルス機は
特殊な偏三角面体結晶性の物質を使用して作られ、
その結晶形も“地球外のテクノロジー”の産物のようです。


知らないところで(SSBN739)image
   (SSBN739型)


知らないところで(F117Nighthawk)image
   (退役F117ナイトホーク)

知らないところで(B2Aspirit)image_convert_20140907002701
   (B2-Aスピリット)


(参考・・・イギリスのヴァンガード級)
知らないところで(イギリスのヴァンガード級)image



こうした技術が
米国内で頻発するアブダクションと引き替えに提供された・・・というわけで。


そんなテクノロジーを有する今の米国に
万一、本気で武力闘争を挑める国があるとしたら、
それはロシアだ・・・と推察されるのは、“わかる”気がします。


知らないところで(最新ロッキードSR72)image_convert_20140907004529
                  (ロッキード最新モデルSR72)



ときおり、“アメリカ”発のチャネリング情報では、
アブダクションには“魂の契約”があって、
拉致される人間はみな魂のレベルで合意している・・・などと言われます。


しかし、

軍用RVのあたりでメモしたように、


知らないところで(RV資料)image


たとえば月のベースにしても、拉致された人間に施されている処置は
ビューアーたちに「もう2度と目にしたくない! しかし助ける手段がない・・・」
と言わしめており、


知らないところで(ビューアたち)image


人間に友好的な地球外生命体であればともかく
暴利に基づく“恐怖と苦痛に満ちた生体実験”を施すアブダクションというのは
かなり妙です。

 (ちなみに・・・
 アンドロメダに移住して、現在、地球に助力を与えているという生命体たちによれば
 こうしたことを行って、自らの種族の“種の保存”のために動くグレイの努力に反して、
 「彼らは“絶滅”する可能性が高い」と)



そして・・・・気になる点は・・・


米国に深く関与している“特定のグレイ・タイプ”
および“レプティリアン・タイプ”のエイリアンが弄している「計画」があって、
それが近い未来に向けて、動きつづけている可能性が高い・・・ことで。

この計画の中身のひとつに
「およそ2029年ごろまでに、地球の乗っ取りを完遂する。
世界人口の5/6〜7/8を削減する」
・・・という指針があることです。

最近になって、米国に入り込んでいる存在たちは
とりわけ本気度を増したようで
エイリアンに追随する人間をそそのかしたり、脅したりして
自らの計画をなすべく“ありとあらゆる手段”に出た・・・。

その遂行のためのコントロール手段には、
新たに“世界情勢”を揺るがすこと、
愚民を単なる快楽に縛りつけること、
思想の本質に誤謬を混入させて操作し、崇高な想いを地に落とすこと、
地球外生命体のガセネタを流布すること・・・などがあります。

一方で、それを知って我慢できなくなった一部の人間が、
情報のリークを始めた
・・・という流れも見え隠れしています。

面白いことに、
NASAが、“誤って”流してしまう地球外生命体の痕跡を示す証拠画像なども、
上部の隠蔽を不満に思う有志のリークか・・・と見る向きもあります。



知らないところで(火星で浮く欠片)image_convert_20140907004206
             (火星の宙に浮く欠片)



地球の意識の進化が助長され、
明るい兆しのみが伝えられる現実を感じているかもしれません。
確かに、その一面もありますし、それはそれで喜ばしいことです。

ただ、現時点での世界情勢を眺めると、
並行して、あまり楽観的ではない事態も進行しているようで・・・。


(S-4の一部)
知らないところで(s4)image


知らないところで(s4クラフト格納庫)image


知らないところで(s4の一部)image


知らないところで(エイリアンの所在地)image_convert_20140907003257



これらを考え合わせていくとき、
もし、真剣かつ真摯に情報を提供してくれた人物がいるとして
その情報の真偽を精査しつつ耳を傾けてみることは、
今後の役に立つかもしれません。



人の意識を成長させるとき、
自らの“負の部分”を見つめる作業が大事なら
“世界を眺める作業”においても同様のことが言える・・・
そんな感です。


妙ちくりんなことを書き連ねていますが
さらに関連事項を追ってみるか・・・と。





とはいえ、自分は“和む現実”のほうが好きです。


知らないところ(少年とサメ)image


知らないところで(タイ釣りをする少年)image



「知らないところ」で・・・フィルの場合

Posted by 世羽 on 04.2014 地球考   0 comments   0 trackback
(つぶやき)
「このままでは、日本が日本人によって支配されてしまう」(意味不明)
と発信した人がいるようだ。
まあ、これまでも巷では色々あったが

ここは日本だし、
日本を日本人が統治するのは、ごく自然な流れだと思うが・・・。
たとえ、奥底に反日感情があるとしても、どうしたらこんな論理にいたるのだろう。

こうした心情を持つ人たちの
「悲しくも、奇妙な思想」を醸成してきた“上席の者たち”の責任こそが、
追求・糾弾される必要がある・・・。


修飾用画像(羊飼いと羊)image




これまでの日本で、奇妙な考えが渦巻き、
政治や経済上、はたまた歴史認識において
おかしなプロパガンダが流布されてきたことや
マスコミや広告業界の上層に “日本人の感覚”と異なるものを有する人たちがいて
独特の思惑を持って鎮座している・・・ことなどが
やっと・・・巷に知れ渡るようになってきました。


それと似たように、たとえば世界でも、
以前から、さらにスケールを大にして、似たような出来事がありました。

どちらの場合も、少しずつヴェールが取り払われつつありますが、
もし完全に取り払われるとしても、まだ、かなり時間がかかるでしょう。



たとえば米国のそんな一部を見てみると・・・。


不可思議な余韻を残しながら巷に流れた事件、
あのフィリップ・シュナイダーの暴露と
それにつづいた彼の不審死をあげる方は多いかもしれません。

この話しは「地球が何かに支配されているかもしれない」・・・ということを
現代風に、しかもかなりの現実味をもって世に知らしめるとっかかり
となったことで知られていると思います。

以前、ダルシーでの地下戦争について少し書きましたが
シュナイダーは、それを公にした人物です。


フィリップ・シュナイダー(以下フィルと略す)は、
1947年4月23日、ベセスダ海軍病院で生まれました。


父オスカーは、当時、米国海軍大佐で
1946年、ビキニ環礁などで行われた核兵器実験(オペレーション・クロスロード)に一役を担ったとされ、
米国初の原子力潜水艦の設計にも携わっていたようです。
で、その息子フィル・シュナイダーが言うには
「父はフィラデルフィア実験にも関与していた」・・・とも。

そんな父を持つフィルは、長じてから
父と同じく、米国の“秘密の部分”と関わりを持つようになります。


フィル関連(シュナイダー近影)image


フィルの経歴については不明なところもありますが、
あくまで彼自身の弁によれば、

私は、米国の周辺にある地下軍事基地(DUMBレベル3)の構築に関与していた地質学者、構造エンジニアだった・・・。
モリソン•クヌーセン社に雇用される形で、1979年、
ニューメキシコ州ダルシーにおいて
大深度の地下軍事基地を構築するプロジェクトに関与していた。



フィル関連(DUMBトンネル)image



このプロジェクトで私が携わったのは
砂漠地帯に連結される複数(4つ)のトンネルを掘削・構築するというもので
穴を掘り下げるにあたって岩石試料をチェックして、
岩の種類によって見合う爆発物を選定し、進言することだった。


こうして私は
エリア51、S-4、およびロスアラモスなどの秘密基地にレベル3のセキュリティクリアランスを有する米国政府のブラック・プロジェクト内で17年以上を過ごした。
地下軍事基地のみならず、海底基地の建物を促進するために・・・。

   (注:この場合のセキュリティクリアランスとは、
      国家の機密情報にアクセスするための資格)


フィル関連(ダルシーベース位置)image


フィル関連(ダルシーからエリア51へ)image



だが、このフロジェクトの過程で計算外の事故が起きた。

人間の労働者が誤って、エイリアン(グレイ・タイプ)がすでに造っていた
巨大な人工洞窟へ通じる穴を開いてしまったのだ。
彼らは信じられないほどの臭気を放ち、下劣な存在感に満ちていた。



フィル関連(ダルシーベースの排気口)image_convert_20140903173613



この時点では、フィルをはじめ、掘削作業にあたっていた労働者たちは
そんなものがすでに地中にあるなどとは
知らなかったのかもしれません。

しかし

そもそも米国は、1945年「Greada条約」と呼ばれる条約を
これらエイリアン(グレイ・タイプ)と締結していた・・・
という推測があることは、周知のとおりです。

この条約は、
「エイリアンの技術と引き換えに、人間や家畜に実験する権利を付与する」
というものでした。

当初の条件では、
エイリアンの研究目的のために人間を“僅少であれば”拉致してもよい・・・
ことが許可され、

拉致したさいには、米国政府への報告が義務づけられており
拉致後は、「元の場所に戻さなければならない」・・・とされていたようです。

ただ、時を経るにつれ、
エイリアンたちはその条約を無視して、多数の人間や家畜を
勝手に連れ去り、実験材料にする事態を引き起こすようになってきた・・・。


フィル関連(アニマルアブダクション)image

   (わずかに鮮明なほう)
   フィル関連(少し鮮明なほうcowabduction)image



そして、

なぜダルシーの地下でエイリアンとの接近戦が勃発したかについては
今のところ複数の情報があり、それらが補完しあう形で市井に漏れ出しています。
(長くなるので今は略します)

結局、この1979年、ニューメキシコ州ダルシーの地下深くで
エイリアンとの戦いがあり、デルタ・フォース(NATO)の兵士をはじめ、
米軍兵士を含む66人の米国人が命を落とし、
知られているところでは3人ほどが生き残って、
フィルはそのうちの一人だった・・・というのが通説です。

フィルが言うには、自らも2人のエイリアンを殺害し
彼らが使用した武器で(干物のような開きになって)死にそうになったところを、
胸に傷を受けたところでとどまり助かった・・・ようです。



フィル関連(grey)image
                  (とりあえず・・・のイメージです)


フィル関連(ダルシーベース)image



その後フィルは辞職して、自らの体験を公に伝えようと講演活動を始めます。
けれども、当時は、耳を傾ける人は僅少でした。

それでも地道に活動を続けていたフィルでしたが
ある日、自宅で遺体となって発見されます。

彼の遺体は首を絞められた痕があり、明らかな拷問の痕跡も留めていました。
それでも、フィルの死は「自殺」として処理されました。

こうして、彼の不審な死があってから、
それまで彼の話を聞いた人たちのなかから
「もしかして?」と思い、事の真相を追う人たちが現れてきたわけです。


フィル関連(実験)image



今では
いくつもの、トップ・シークレットの暴露がつづき
エイリアンの計画に操られている「かも」しれない米国自体を・・・
そして究極、地球を、何とかして取り戻そう・・・という
具体的な動きに変わってきているようです。

しかも、世界を巻き込む政治・経済・その他諸々を包含しながら・・・。


(一時、米国ではキャトル・ミューティレーションがあまりに深刻だったので
こんな看板も掲げられました)

フィル関連(切実な看板)image



(で・・・ブラック・ジョークも。牛がさらわれないように鎖が・・・w)

フィル関連(キャトルミューティレイション)image




上記したことのすべてが真実ではない・・・にせよ
一部には、それとなく「火種」が燻っているようです。


この類の話題は・・・鼻で笑われそうな感もしますが・・・


フィル関連(修飾用驚き顔のねこさん)image



関連したことを
もう少し書いてみるのもいいかな・・・と
“考えて”いるところです・・・w。


フィル関連(修飾用)image



自然の情景・・・「雲」いろいろ

Posted by 世羽 on 02.2013 地球考   0 comments   0 trackback
(つぶやき)自然というのは、ときに激しい一面を見せる。
人間からすると非情に映ることさえある。
とはいえ、そのなかで人類は生き残り、ここまでやってきた。
自然が荒ぶるときには必ず、何かを教えてくれる。
それを、どう感じ取るか・・・だ。

雲間からの光りimage


今の時期、さまざまな要因が重なりあって
自然の脅威を感じることが多々あります。

ご存じのとおり、かつて日本には
最大波高85メートルにおよぶ津波さえ来襲したことも。
1771年・八重山地震・明和の大津波

こうした「脅威」とも思しき自然の営み・・・
防ぐことはできなくても
察知することはできるでしょう。

異変は
空気や大地の感覚、風の動き、空の姿などに現れます。
それらを感じ取るには
感覚を研ぎ澄ますことはもちろんですが、
普段から自然と親しむことがなければ
けっしてわからないでしょう。

「恐れ」から、自然を眺めるのではなく
楽しみながら、
愛情をもって、普段から自然と親しむ・・・
そんな素朴なことが、やはり大事かな
・・・と。

あ・ごたくはいらんですね・・・。

以下に、空の雲とかの画像を張っておきます。
せめて、目で楽しんでいただければ・・・。

で、ときおり・・・神秘を映し出す「自然」の情景
目を向けてもらえればな・・・と。


地球と雲の交信も集中すると大変です
夜の雷雲image




最近増えたというニュータイプの雲で・・・
なんの雲なのimage




なにげにヘンチクリンかも?
奇妙な雲images




鳥さん?
鳥のような雲image




誰かが飛んでます・・・
雲の天使image




リアルで見たら、たぶん「穴」の向こうが気になるかも
天の光輪image




ニュータイプの雲として「超有名」なやつです
ニュータイプの雲image

ニュータイプの雲補足image





たぶん、中心で雨が降っているもよう
雨雲のようなmage





素朴に綺麗
綺麗な雲image





なんか、自然のネオンみたいかな・・と
彩雲のimage


という感じで・・・。


最後に雲の流れを
美しい雲の流れimage

では・・・また。








  

プロフィール

世羽

Author:世羽
心のなかに響く声なき「声」を、ひっそりと語ろう・・
ふと、そう思いたった無名の求道者(?)・・です。
すべての人が幸せに
喜びに満ちて生きることができますように祈っています

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