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7月の・・・隠れたUFO記念日

Posted by 世羽 on 01.2013 宇宙と星がらみ   0 comments   0 trackback
(つぶやき)地球外生命体の「意識話」はできるだけ避けている自分。
だからといって、UFOとかが嫌いなわけではない。
むしろ好きなわけで・・・。

ime-jiufo.jpg

「この目で見ないことには信じられない」
そう言ったトマに、復活したイエズスは言います。
「見ないで信じるものは幸い」

しかし、見たほうがやはり早い・・・のに。
見たいものは・見たい「とき」に・見れなかったりします。

ずっと昔から、地球に姿を見せていた未確認飛行物体。

あの、ロズウェルに未確認飛行物体が(実際に)墜落したかもしれない日というのが、
「7月の2日」前後と言われています。
それまで曖昧だったUFOについて、このあたりから一挙に現実味が増した・・・
そんな記念日のようなもの・・・なのです。

近頃頻繁に見る、地球外生命体と意識で繋がる話。また同行記など。
どちらかといえば綺麗な話がほとんどです。

ロズウェルもさることながら
あのダルシィ事件などは、本当にあったことなら非常に悲惨なものでした。
ご存じの方は多いでしょうが、改めて少しだけふりかえってみると・・・。

米ニューメキシコ州のダルシィ
ここの地下基地の逸話は「エリア51」をはるかにしのぐものです。

ここ、こそが・・・いわゆるエイリアンの人体実験として割り当てられた場所とされているのは、
よく知られていると思います。
それは、匿名の基地警備員から流された「ダルシィ文書」が発端でした。
「エリア51」に所属していた物理学者ロバート・ラザー博士によれば、
この文書は非常に真実に近いことを示しているということです。

つまり、ダルシィの地下基地には
2万に届こうかというほど多数のエイリアンが「7層からなる地下都市」に居住し、
そこで米科学者らと数限りない生体実験を繰り返していたと。

地下基地は、特殊なチューブ状のトンネルを介し、米国数カ所に存在する
他の地下基地に移動できるようになっていました。

当のダルシィでは、エイリアンと人類のハイブリットが創られていましたが、
そのハイブリットらの生き様は酷いもので、文章にするのがはばかられます。
当然、ハイブリットを生み出すには人間も必要ですから、同じことが人間にも起きていました。

こうした生体実験について異議を唱えていた科学者たちもいました。
そして彼ら44人がエイリアンに対して反乱を起こします、
当時、軍関係者66人も送り込まれましたが、激しい戦闘のすえ、
彼ら有志はすべて、抹殺されてしまいます。

さらには、この話をリークしようとした人、話題を追っていたジャーナリストなど
けっこうな人数が不審死にいたっており・・・。命がけです。

そして、ダルシィと同じような生体実験が月でも起きている・・・。
そう言っているのが
かつて「スター・ゲイト」計画で活躍していたリモート・ビューアーたちです。
RVで、こうした基地内を透視するとき、エイリアンたちもシールドを貼ったりしているようで、
侵入できないときが多々ありました。

間違いでなければ・・・ですが。
それらエイリアンの活動は、終了していない・・・。
彼らは、意識も操ります。

そんな歴史があったかも知れない・・・ことを想いだす7月。

ついでに、「古典の美術画像」などを置いておきます。


これを見るといつも・・・単純にすごいよな・・と

マソリーノの絵画1


しっかり見上げている人もいたり

マドンナとUFOlChristianReligion



旋回してます

昔のufoart


中世の書き物のなかにも

昔の本からimage


イエスの洗礼というタイトルの絵画

1710年イエスの洗礼art


なにげに・・・

ufoと宗教画像images


ちなみに雲だって負けていません

UFOのような雲cloud400


大戦中のドイツ・・・これがもとで地球製のUFO開発が始まったとか

ドイツのufo


ロサンゼルスの夜をにぎわせた・・・あれですね

ufo時期不明index


受胎告知・・・綺麗な絵です

受胎告知art


よく、キリストがエイリアンだったという話にもっていく場合があります。
思考のみで解すると、逆に真実が見えなくなるかもしれません・・・。
今に、真実がわかる時もくるでしょうが(謎かけ)・・・。
ほんとうのところは、
昔の人はたびたび「不思議なもの」を実際に見ていた。
だからこそ、神のように見えたものを
「信じる神」と結びつけて描いた・・・心はそう言っています。




途中に出てくるヘリコプターのあたり、フェイクでなければ・・・。




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Author:世羽
心のなかに響く声なき「声」を、ひっそりと語ろう・・
ふと、そう思いたった無名の求道者(?)・・です。
すべての人が幸せに
喜びに満ちて生きることができますように祈っています

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