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この「青い星」の姿は・・・

Posted by 世羽 on 24.2013 科学とスピリチュアル   0 comments   0 trackback
(つぶやき)先日、北の方角・・・三陸側方面からの音が続いている・・・ とメモって、23日に福島方面で数回揺れた。でもまだ、かなりの音が続いている。
本体が動いていないのか、関東にいる自分の近場か・・・。判断に迷う。

次元のimage

今でこそ
NASAが地球の写真を撮りまくり・・・。

宇宙空間から眺めた地球の写真は、
人々の脳裏に焼き付いているでしょう。

とはいえ
衛星写真が撮られ始めた初期のころは
なぜか、
今見るような感じの地球ではなく
生命の痕跡すら感じられない、
実に殺伐とした地球が映し出されていました。

・・・あの青い星はどこに行った・・・という感じです。

ちょうど同時期、
地球の磁気異常エリアでは、人・船舶・航空機などの消滅が頻繁に起きて、
「なぜ、そんなことが起きるのか」と、かなりの話題になってもいました。

時が進み、その現象がおさまると

それまでポツリポツリとしか姿を見せずにいた未確認飛行物体が
猛烈な勢いで飛ぶようになり
目撃される回数も増え
光学機器の発達とともに、激写されるまでになりました。

そして現在・・・意識上で、また物理的に、
いわゆる異星の民と称する存在とのコンタクトが行われている・・・
と言われるようになったわけです。

この流れのなかで
注目に値する、いくつかのことが起きています。

まず、いくら過去とはいえ、写真の映し出す風景は
そこに実際あるものであれば、モノクロかカラーかは別にしても
同じものが映るはずです。
でも、ほんのちょっと前に、そうならない時期があった・・・。


(穴などは「今でも」しばしば・・・・)

地球の妙な写真image2

地球の妙な写真image

また、
あまり知られていないかもしれませんが
地球の有人宇宙船が地球の周囲を飛び始めたころ・・・

地球軌道上に送り出された旧ソ連の宇宙飛行士2名が、
乗船していた船ごと消滅してしまった・・・という事件がありました。

このときはまだ、世界が東西の冷戦状態にあった時代でしたから
旧ソ連の通信内容は、情報戦争のかねあいもあって
西側陣営に傍受されていたのです。

その傍受内容によれば

2名の宇宙飛行士を乗せた宇宙船は、正体不明の特殊な領域に侵入してしまい、
そこから脱出できなかった
・・・ようです。

「もし、ここから脱出できなければ、世界は何も知りえない。
でも、それ(脱出)は、難しい」

・・・彼らが残した言葉です。

そして今は、不思議なほど、この手の消滅事件が減少し
ほとんど無きに等しいものとなりました。

『ドジャンの書』などをさぐると
こんなフレーズがあります。

「光の王たちは、怒りのあまり立ち去り
人々の罪があまりに邪悪になって、地球は悲しみに震えていた・・・
空色の座は開いたまま・・・
人々は大洪水によって大地から運び去られ、吸い込まれ、
空中に雲散した北と東の国に行ってしまった・・・・」


(ちょっと資料名を失念したのと、手元の資料がみつからず
確認しないまま以下に書きますが)

別の話しでは
このとき、多くの人、そして大地が空間へと消滅した・・・と、
記されてあったと記憶しています。

この世から姿を消した側が今の地球か
残ったほうが今の地球か・・・が、論議を呼ぶところです。

それにしても

ヒトラーは生前、宇宙の多元論について語りましたし
「時間の流れも空間も異なる地球」について、度々口にし、
「時間のちょうつがい」を開く・・・と言ってはばかりませんでした。

そしてそれを、どんな手を使っても成し遂げようと
あらゆる手段を駆使して、試みていたわけです。

次元の狭間をくぐり抜けて来訪しているとされる未確認飛行物体。
消滅した人・船・航空機・・・そして大地。

つきつめれば
この地球全体がすっぽりと「とある何か」に覆われていて
それが時折、裂け目を生じているのがよくわかります。

いったん不安定になることで
人類に、
また、特に古からのつながりのない別の星の住人にも見出された
この地球と、別の姿をした地球

そこには確かに、いくつもの次元の障壁がある・・・。

地球の幻想image

今のままだと
一般の人が自由に安全に、そこを突き抜けて別の次元を見るのも
行くのも、至難の業です。

そればかりか、いわゆる「霊的システムの扉」
ここに内在されているわけで・・・。

地球の霊的システムの「次なる扉」を開くには
「重要な鍵」が必要だと言われています。

この「重要な鍵」
ヒトラーがついに手にできず
過去のどのような人たちが
それを手にしたか
を省みれば

それが何かは・・・もう・・・

これ以上言わずとも、おわかりですよね・・・きっと。









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心のなかに響く声なき「声」を、ひっそりと語ろう・・
ふと、そう思いたった無名の求道者(?)・・です。
すべての人が幸せに
喜びに満ちて生きることができますように祈っています

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