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「事実」は「なんとか話」よりも・・・

Posted by 世羽 on 29.2013 語り   0 comments   0 trackback
(つぶやき)シリアへの軍事介入か・・・。裏を読めばもう・・・。

最近の「中東の紛争地帯」・・・中心地域にはイスラエルがあって、
つまり・・・
これまで、この紛争地域に絡んだ某ユダヤ系の超巨大「銀行」の名を読んで、
誰が得するかを考えて
かつ、今はまだシリアに入っていないその「銀行」が、
今後そこに入っていくなら・・・
結局のところ・・・いや、別に・・・なんでも・・・。

どこかの島のimage


アメリカの大統領さんにしても
国連の事務総長さんにしても

はっきり言えば「操り人形」に等しく。

さらには、色々言われるロックフェラーにしてもロスチャイルドなどにしても
この世に姿が見えているかぎり、これまた「操り人形」の類で・・・。

日本人は、この国が何に攻められてきたか
あまり知りません。
世界の大半の人も、何にコントロールされているかを自覚していません。

なんかのimages


かといって、それが「何であるか」を説明するとしたら
どうしても、不思議な世界の話しを持ち出すしかなく・・・。

この世界・・・
特に、現代社会を表からコントロールしている組織とは別に
はるか古代からつづく「隠れた組織」(その最高位にいるトップ集団は、わずかの人数)が存在します。

秘密の集会のimage

表に出ている姿としては、イルミナティがよくあげられますが
さらにその上に位置する存在たちがいるのです。

そして、この組織の「対極に位置する組織」もあります・・・。

冒頭、シリアについて、これから介入するかもしれない一つの銀行をあげました。
これは、あの「中央銀行」のことです。

これにも、隠れた組織が関与しているでしょう。

この隠れた組織・・・
フリーメーソンなど足下にもおよびません。

よく、フリーメーソンの33階級あたりが最高位のように思われたりしますが
実際には、さらにその上の一群、さらにさらにその上と・・・
一般には知られていない部分があるのです。

イルミナティトライアングルimge


最近、とある意味において「バランス」をとる・・・という言葉が使われます。
心の陰と陽の・・・とかの意味で・・・。

これは実のところ
上記した「組織」における、見える部分、
いわゆる比較的低い部分に属する人々「教え込まれる教え」でもあります。

彼らは強制的に分離した心をつくられ、深いところで闇に包まれ、
それを補うように
社会生活での慈善事業を営んだりします。

そうして、「バランス」をとるように促されるのです。

(うまい説明ができず申し訳ありませんが・・・)

いわゆる捨て駒クラスのメンバーもいて
彼らは、自分たちの敵対勢力となる宗教へ送り込まれたりします。
内部崩壊を促すためです

この下層メンバーたちの多くは、それこそ生まれた瞬間から
その役割を果たすためにマインドコントロールを施されます
それどころか、とある儀式下で生命を受ける者さえいるのです。

このようなことが実際に行われていても
ほとんどの人たちは、まったく気づきませんし、
所詮は絵空事だ・・・と考えてしまうでしょう。


オバマさんにしても
今の国連の事務総長さんにしても
この「隠れた組織」の手の上で、踊らされているにすぎません

あのサインimge



かつて日本は、この勢力の外にいました。

けれども、国を開き、他国と交わるにつれ
当然ですが、こうした勢力と向きあう現実に足を踏み入れたわけです。

ですから、すでに他人事ではなくなりました。

だからこそ、大なり小なりお伝えしているのですが・・・

自分のことのみの「喜び」を追求するにあたっては
やり方について細心の注意を払え・・・ということ。

そして、海外からの情報には十分に注意せよ・・・と。


スピリチュアリズムとは、本来、
降霊によって死者の霊を呼び出して
死後の世界を探ることに名付けられた名称(心霊主義)です


また、スピリチュアル エクササイズとは、もともと
「人を創造した神を敬い、賛美し、奉仕し、自らの魂の救い・向上となる修行」
をさしました。

この二つは、本来、似て非なるものなのです。

時を経て、意味も変わり
その変化は「自己」を中心に据えることにもなりました。

はたして、今の現状が
本当に自己の「神性」の発露を促すものなのかは、
少なからず疑問が残ります


時に楽しく、時に喜び、楽しみながら生き、幸せになるのは
素晴らしいことです。
そのために、様々な、個人的な努力をすることも素晴らしいことです。


ただ、忘れてならないのは

人間は、「何か」とてつもない大きな存在に生かされているということ。
けっして自分が自分を生かしているのではないということ。

こう考え、感じることは、最大の心の護り・・・神聖な「謙遜」を生み出します

なので、どんなときも、
これだけは覚えておきたいものだなと。




どこかの水族館image




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Author:世羽
心のなかに響く声なき「声」を、ひっそりと語ろう・・
ふと、そう思いたった無名の求道者(?)・・です。
すべての人が幸せに
喜びに満ちて生きることができますように祈っています

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