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できれば全力でお断りしたい・・・ので

Posted by 世羽 on 10.2013 時事ネタ   0 comments   0 trackback
(つぶやき)これからの未来、確かに、けっしていいことばかりではない。
でも、だからといって、ひたすら指をくわえて我慢しているだけなら
未来を動かすことなんぞ、できない。

ひとり自転車でimage

昨日、ほんのり嬉しい気分に包まれた日本でしたが・・・。
早くも
水を差す話しが流れ始めています。

報道によると

日韓全面協力、18年冬季と20年夏季五輪成功へ
日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長と
韓国オリンピック委員会(KOC)の金正幸会長は、
9日、ブエノスアイレスで会談し、
韓国で開催される2018年平昌冬季五輪と20年東京夏季五輪の成功に向け、
全面的に協力することで合意した。


・・・だ、そうで・・・。

へっimage

リップサービスでなければ
はっきり言って、これは好ましくない。
双方によくありません。

どちらの国も、自国開催が決まれば、それなりに嬉しいものです。
しかし、
それは「独自の力」で成し遂げなければ意味がなく・・・。

先日来、書き込んでいるように
韓国はこれまでも
日本に多大な協力を求め、金銭的な返却約束を反故にし続けています。

最近も「みずほ銀行」
韓国輸出入銀行5億ドル(約487億6000万円)の融資をしましたが、
以前書いたとおり、
日韓ワールドカップの建設費の融資額、約300億円は未返済のままですし、
これまでのIMF援助金、ODAの有利子負債における利子の支払いも
ほとんど滞ったままです。


その負債は、日本円にして10兆円を軽く超えるとされ
返されるべきお金が戻ってきていない・・・というのが現状です。
(ことによると、もっとかもしれません)

これほどのお金が、今の日本にあったら、
どれだけのことができるでしょう。

日本自体が借金大国なのですから
「すべてが世界一」と自称し、
日本を「敵」と見なしている隣国の機嫌をとるなど
もはや必要ないでしょう。

それでも韓国は、そんな背景は“全くない”かのように
いまだ日本を徹底的に侮蔑し、見下し
その反面、今回もまたオリンピックの援助を要請しています。

日本はいいかげん、一方的な援助を打ち止めにしなくては・・・。
都合の良いときだけ利用される国であることを止めなければ・・・。


というより・・・もはや

全力でお断りしますimager

韓国自らが招致した件は
韓国が自らの手で「落とし前」をつけなければなりません。
そうでなければ、韓国自身のまことの発展にとっても、益にはなりません。
雪不足で代替地が必要なら、北朝鮮と友好的に場所の賃貸を協議するほうが
よほどいいのです。

平昌の雪image


日本には・・・
他国の機嫌をうかがうことで
自国のスタンスを失う「自虐的な国の在り方」を改める時が、
すでに来ています。


つまり、今はもう、
断固「否!」と言う勇気を出しても良い時。
いえ、勇気を出すことが求められている時
・・・なのです。

オリンピック云々を抜きにしても
今、この波に乗らないと、
両国の発展は、予想以上に遅れてしまうでしょう。

しかも、もうすぐ2014年が迫っています。

ここから始まる2年間は、
人類にとって非常に大切な時間。


流れ星のimage

2012年末などを遙かに超えた、大事な2年間です。

この2年間をどのように切り抜けていくかは
地球上の「国々」「人々」「自然」の命運を分ける・・・

といっても過言ではありません。

すべてにおいて、今までのやり方が通用しない、
それこそ、本当の「変革の時期」が始まります。

世界は今、その時間へと動いています。

永代における過日も、
日常の日々も
同じことの繰り返しではありません。

たとえ少しずつであっても
経験の上に、新たな「別の経験」が重なって
「ひとつの大きな織物」を創っています。

タペストリーimage

織物に火をつけて燃やすか、
ビリビリに破いて捨て去るか

イルミナティカードCombined disasters image

根気よく、さらに美しいものへと織りつづけていくか
分かれ道。

タペストリー2image


正しいことがまかり通る世界とは
嘘偽りがない世界です。

そこに近づいて行くには、
公にも、私的にも、
それぞれが、
どんな糸(意図)を織り込んでいくかにかかっています。




どこかの清流のimage




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Author:世羽
心のなかに響く声なき「声」を、ひっそりと語ろう・・
ふと、そう思いたった無名の求道者(?)・・です。
すべての人が幸せに
喜びに満ちて生きることができますように祈っています

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