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「天空の彼方」あたりの・・・

Posted by 世羽 on 06.2013 つぶやき   0 comments   0 trackback
(つぶやき)・・・というか・・・あのぉ・・・。
ひっそりとした、手前ブースを開いてしまった皆様・・・
それが、どんな形であったとしても
いつもPCを前にして、毎回頭を下げています。
そんな気持ち・・・度々は書けなくとも、心はいつも感謝ばかりです。
ほんとうにありがとうございます。


とある女の子と馬image


秋は、空気が澄み、夜空を眺めるには嬉しい季節です。

そんな時節に、このような話も流れていました。

引用元:ロシアの声
学説:天体の5つに1つが潜在的に居住可能な惑星

米国の天文学者らがケプラー望遠鏡から得られた写真を分析し、
全宇宙には地球に似た惑星が88億個ある、との結論を得た。

それらは大きさ、重さ、地表の温度が地球と似ている可能性がある。
したがって、潜在的に居住可能である。

太陽型恒星の22%が地球と似た惑星を持っている。
なお、最も近い星系は、太陽系から15光年離れている。

なおケプラー宇宙望遠鏡は2009年以降、3000個の系外惑星を発見している。
                                       イタル・タス



地球にいる異星人のほかに、どれだけたくさんの宇宙の隣人がいるかと思うと
心が宇宙に飛んでいきます。
(ご存じのように、もともと好きなわけで)

地球に似た星なら、地球人に似た異星人がいるかもしれませんが
まったく別の環境であっても、そこには人の想像すらつかない異星人がいるでしょう。


(あの超有名なNASA画像)
とある宇宙船の解析画像image


かつてアメリカに
クラリッサ・バーンハート夫人という人がいて
とりわけ地震予知にたけ、
数々の犯罪についての予知もするなどして、新聞やラジオで活躍していたのですが
あるとき、コロラド州コロラドスプリングの北米防空ミサイル機構
現在のNORAD(北アメリカ航空宇宙防衛司令部)のネットワークシステムに破壊工作をしかけようとしている男を予知し、政府に公式に伝えたことで知られていました。


NORADのimage


「軍隊用の緑の作業服を着た、黒髪で、
身長5フィート6~8インチくらいのやせぎすの男が
“対空防衛システム”および“緊急警報システム”を破壊しようとしている。
その場所は、設計図の赤と青に塗り分けられている部分」


といったことを文書で政府に伝えていたようです。


NORADの内部image


それについて、当時の政府は公的な反応を示しませんでしたが
それから数ヵ月後、
このNORADの施設の「ミサイル警報システム」が、
北太平洋の海中にいる旧ソ連の潜水艦から核ミサイルが発射され、
米国本土へ向かっている
・・・
という警報を発しました。

これを受けて、関係する3基地から計10機の迎撃戦闘機が発進
各基地では警報が6分にわたってなりやみませんでした。
そして、この時
あと「もう1分」長く鳴り続けていたら、
この世界には核戦争が起きていた・・・と言われています。

まさに最悪の世界核戦争になりかけたこの事実は、明るみに出て
マスコミによって報道されました。

これは、夫人が言ったとおり「監視システムの故障」による誤報でした。
とはいえ、その原因そのものが何であったかは秘匿されました。

で、このバーンハート夫人。彼女によると、自らの力がさらに強まったのは
名も知れぬ異星人との接近遭遇だったそうで。

それまでも、何度か未確認飛行物体に遭遇し
頭に響く、“不思議な声”を聞いていた彼女でしたが
ある日、サンホセで友人に会おうと車で出かけたおりに、
「恐れることはない。私たちはあなたに危害は与えない。
ただ知識を授けようとしているだけだ

との声が頭の中に響き、その後、意識を失ってしまいます。

気づくと5時間もの時間を消失しており、
しかも、気づいた時にいた場所は、目的地とはまったく別の地でした。


とあるスペースシップのimage


彼女はその後、3日間寝込むことになるのですが、熱と頭痛、うなされ方が酷く、
ディーン・スターリング博士のもとで記憶を取り戻すことを試みるのです。

そこで、自分が「どこかの星の民」に遭遇していたことを知ります。

彼らは、夫人に何らかの力を与え、こんな内容のことを伝えていました。

地球人はあまりの唯物論的科学にとらわれすぎているために地球が破壊されかねず
そうなると宇宙の秩序までが乱れてしまう。
だからこそ地球の人々に想念の在り方を教えたい。

想念によって物理現象を変えることもできる。

たとえば地震でもさえも、ほんとうに人類が地球を愛する想念をもてば、
軽くしたり、止めることも可能だ。

わたしたちが直接現れて干渉することは、地球人の自治権を侵害するのでしない。
人類が自らの手で成長するように、それとなく手助けをしている。

でももし、核戦争のような最悪の事態になりそうなときは
姿を現さずに、何らかの形で、止める手段を講じるかもしれない。

一日も早く、
精神と物質両面でバランスのとれた文明を持つようになってほしいと願っている。


あなた(夫人)を含め、あなたのような役割についている人は
ほかにもたくさんいる・・・。



これが起きたのは、今のようにスピリチュアルが叫ばれるようになる
ずっと前のこと、1972年あたりのことです。

こうした、影の尽力が人知れずつづきながら、
今やっと「この地点」に来たのかもしれません。


どこの星の人たちかはわからなくても
彼らの言うことは、伝わってきます。

今の時代、たくさんの異星人との遭遇話があって
ときには、それらの存在にどうやって助けてもらうか・・・
などの話ももちあがったりしていますが・・・。

個人的には、バーンハート夫人が遭遇したような
地球人の主権を重んじつつ
影でひっそり援助してくれている存在
のほうに好感を持ったりして・・・。


とある天体観測所のある風景なimage



いずれにしても、

人がもっと・もっと
宇宙の片隅の小さな地球、人類の母星を、
愛をもって心に抱けたら・・・いいのに・・・と。




とある宇宙の風景なimage




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Author:世羽
心のなかに響く声なき「声」を、ひっそりと語ろう・・
ふと、そう思いたった無名の求道者(?)・・です。
すべての人が幸せに
喜びに満ちて生きることができますように祈っています

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