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「勇気」の・・・

Posted by 世羽 on 04.2013 語り   0 comments   0 trackback
(つぶやき)某テレビ局が国会前のデモ参加者を出したらしい。
知る人ぞ知る、いわくつきの人だ。マスコミの偏向報道というのは・・・つくづく・・・。

特定秘密保護法案・・・草案の機密受領者のチェック項目に帰化人条項があり、
異国籍のジャーナリスト、政治家が反対している理由のひとつに、それが含まれる。

落とし物・・・。

井上太郎 ‏@kaminoishi
左翼・マスコミ・在日が剥きになり特定秘密保護法に反対する理由の一つに、
第12条に秘密を取り扱う業務の適正評価があります。
簡単に言えば家族も同居者も含め、国籍(過去を含む)も調査対象になります。
国家機密を扱うのに過去も含む国籍を調査するのは当然。
それすらも反対しているのです



もみの木と雪だるまと家のimage


かつて『シオンの議定書』(シオン賢哲会合の議定書など邦訳多様)が出回ったおり、
「偽書」・・・と、片づけられてあっけなく終了してしまいました。


シオンの議定書関連の2image


この書はそもそも、
ロシア革命前夜、
「帝政ロシアのスパイが、フランスにあった“シオン結社”本部の金庫から盗み出したもの」とされ
その写しを入手し、一読したロシア人エス・ニールスが、
内容の重大性に驚き、公にしたものです。

議定書には、経済、政治、思想、宗教などに対する
未来への世界戦略が細かに記されていますが
時を経た今でも、その内容を見るたびに、
書かれたことが実行されているのかもしれない・・・
と、思わずにはいられないというか・・・。

それほど現在の状況を見事に現しています。


シオンの議定書初版image


たとえば、
人の自由と宗教については、こんなことが記されています。

「自由(というもの)が神を敬うことを根拠とし、
天地の法則が服従を規定することに背かず、
国家組織の中に無害に存在しているならば、
国の民は神の摂理に従い、教会に統御されて、
謙遜で従順な慈父のような聖職者の指導に従うものだ。

だからこそわれわれは、宗教を根底から覆し
非ユダヤ人(ユダヤ人以外の人)の脳裏から“神霊の概念”を奪いとり
その代わりに
“個人主義的、打算主義的な利欲”と“肉体的享楽”を植えつけなければならない

このことは、非ユダヤ人にわからないように、
心を、商業と工業の方面に向けさせねばならない


こうすれば、
非ユダヤ人の眼は国家社会から離れて、
ただ・ただ、自己の利得のみを追い、
利害戦に夢中となり、
自己の“共同の敵”に気づかなくなるだろう


非ユダヤ人社会が、自由によって徹底的に破壊される日まで
工業を“投機”の基礎に据え、
工業を地上から収穫した物のように錯覚させることで、
いつのまにか投機家に(利益が)移るようにしなければならない。

この結果、極度に緊張した闘争行為や経済生活に対する衝動は、
絶望的で、悲惨極まる“冷酷な黄金万能の社会”を実現するだろう

人民はこれによって、社会の高等な政策と宗教を忌み嫌うようになり、
これを指導する者(思想家、政治家、宗教家を指す)たちも
利得打算、つまり金力の前に屈服し、黄金を完全に偶像化するだろう。

そうなれば、非ユダヤ人の下層民は、われわれの放った権力闘争に参加し、
有能な非ユダヤ人の知識階級や良識者を敵にして闘うようになるだろう」

「国家機構のすべての輪転機は、
われわれの手中にある動力によって運転されている。
その動力とは、黄金だ。
われわれの賢哲がたてた政治経済学は
黄金によって支配される仕組みにしてある。

黄金は、全世界において絶対支配権を獲得するために、
商工業を独占しなければならない。
その計画を全世界において実現するために、
諸国民を
政治に対して何ら意見を持たない人民に仕立てなければならない。

これによって非ユダヤ人を迷宮に向かわせ、
社会の“風俗、習慣、欲望”を混乱させ、
社会生活の規準を煩雑にし、
誰もが、その選択を迷うように仕向けなければならない」



ユダヤの議定書の関連image


これはほんの一部で、ほかにも“民族の誇り”を奪いとることや
マスメディアを乗っ取って“情報操作”をし、
民意を先導すること
・・・など、色々あります。

ユダヤの話を持ち出すと、ユダヤ人すべてが含まれるように思われますが
そうではありません。

以前も書いたように、ユダヤの民の定義は非常に複雑です。

もし簡単に言うなら、ユダヤの民と定義される人々のなかに、
とりわけ妙な画策をしている人たちがいるかもしれない・・・ということです。

また、ユダヤは日本との関係が噂されますが
上記のシオニストと日本に関係するユダヤ人は似て非なる者です。

なぜなら、ここで言うシオニストとは
キリストを磔にし、
自ら「この血の呪いはわたしたちに」と宣言した人々の流れを受けているはずで、
そのはるか以前に、古代日本に関係したと推測されている民は・・・
腐敗するはるか以前のユダヤの民と見なせるからです。

さて、こうしたことを画策している・・・とされるシオニストら(もしくは、それを模した勢力)は、
数々の秘密結社と繋がりも指摘されていて
なかでも、
これらシオニストを最大の力で助けているのが
あの「300人委員会」です。

彼らはサタニスト集団として知られていますからご存じと思います。

この「300人委員会」も、
世界に対して独自の戦略を持っており、
MI6の諜報員ジョン・コールマンが委員会の内情を暴露して
その戦略の一部が、暴露されています。

わずかに例をあげれば、

宗教からの解放を世界中に宣伝し、
宗教、特にキリスト教を弱体化させ、果ては壊滅させる。


人々の道徳心をつみとり、家族の姿を破壊する。

などがあります。

以前も書きましたが、こうした一連の罠は
必ず偽善の顔をもって仕掛けられる・・・と警告されているものです。

こうした事象について追求していくと
彼らを操る存在も見えてきます。

それは、さらに超古代からの闘争の主で・・・。

もし、こうした策略がさらに実現していくなら

地球の人口は、“人の手”によって大幅に削減され
地球の民には、
物質のみに喜びを求め、知らぬ間に搾取されるばかりの
「奴隷化」が待ち受けていることになります。



闇のピラミッドのimage


これらの戦略のなかには、宗教を壊滅させる布石として
海外から伝えられるニューエイジの思想に
ほんのわずかずつ、誤謬を混入させることもなされています。


過去に書きましたからここでは触れませんが
よくよく見極めながら受け入れることが必要だ・・・というのはそのためです。

また、不倫や浮気を正統化したり
“必要以上”に、安易に離婚を促す在り方
家族の破壊につながっていきます。

家族を大事に・・・というのも、そのあたりを見据えてのことです。

陰謀論などない・・・と言われもしますが
現状を見ると、そうとは言い難いのです。

ここに、こんなことを書いても
何にもならないでしょうが
たとえ、わずかの方だとしても、どなたかの眼に留まれば・・・と。


明日への勇気な2image


そして・・・

これに日本の“庶民”が個々に何かできるとしたら
ほんとうに些細なことだとしても

自分たちだけの幸せだけを追い求めるのではなく
ときに誰かを助け、労り、優しくし、
この世界を創り出した「大きなもの」に感謝して生きること。
その力を信じること。


日本人として生まれたことで引き継いだDNAの系譜から
過去の民族の誇りを“感情”として蘇らせること・・・。


日々どんなに明るく一生懸命生きていても、
ときに苦しいことがあるでしょう。
泣きたいことも
どうしようもない気持ちになることもあるでしょう。

けれども、そこには必ず大きな意味があって
解決する答えも用意されています。

それを、けっして忘れず、

自分の持つ底力を信じ、
恐れずに“自らの知恵と努力”を最大限に使って
乗り切ることを試してください。


そのとき、その度ごとに少しずつ、
世界を縛っている
“たとえようのない仕掛けられた鎖”を打ち砕くことでしょう。
小さいけれど、そのたくさんの業が世界を変えます。


そのための「勇気」が振り絞れますように。
そして、ご加護がたくさんありますように
・・・心から祈ります。




青い銀河とどこかの人たちのimage





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世羽

Author:世羽
心のなかに響く声なき「声」を、ひっそりと語ろう・・
ふと、そう思いたった無名の求道者(?)・・です。
すべての人が幸せに
喜びに満ちて生きることができますように祈っています

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