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「赤い星/火星」のエネルギー防御システム解除はまだ続く

Posted by 世羽 on 30.2013 宇宙と星がらみ   0 comments   0 trackback
本日は、まるっきりの、素の自分モードで、突っ込みます。


星が好きでした。
(というか今でも好きですが)
小学生から中学生にかけては、反射望遠鏡や双眼鏡で空を眺めまくっていました。

地面や屋根に寝ころんで夜空を見上げては、
犬と一緒にそのまま眠ってしまうなど、しょっちゅう。

住所は、いちいち星の名前で創ったものをつけ加えて書いていました。
なので、現在色々な人が言っている、何処の星生まれか・・・などは
もっと、それ以前の早い時期に、何の抵抗もなく受け止めていた時期がありました。

で・・・長じるにしたがって色々なことに気づき、
今にいたっては
ネットで言われていることが、
多少自分の感覚と違うな・・・と、思うようになりました。

というか、以前書いたように、
幸か不幸か、人が何か創作で物事を言ったり書いたりしていると
わかってしまう・・・というか・・・。
これはわからないほうがホントいいのだ・・・そう思います。
(ときおり、怒りも湧くときがあるほどで。もちろん抑えます)

なので、ネットの世界の、
特にチャネリング系の不思議話を見るのは極力避けていたものです。
何か、妙に心が痛み、辛くなったりして。

まあ・・・自分の感じていることが絶対だ・・・とは口が裂けても言えませんが
それでも、けっこう宇宙の理に近いものを感じとっている感覚、
言われなき確信のようなものがあったりします。


で、今・・・はるか遠い星はさておき。

まず、あの「赤い星」。けっこう身近な感がある「火星」

自分はあそこに、何かが本当に実在する痕跡を感じることがたびたびありました。
(その感覚は説明しがたいのですが)・・・・それも、もうずっと昔からです

たぶん、かつて人間に近い存在がいたからこそ、
それを感じるのだと思います。

mars20crownedface1 火星の顔


そして、強く感じるのは、やはり地下です。
漠然とそんなことを感じていた、ひと昔前。

偶然にも、火星にタイムトンネルを使って人を送り込んだ話が、世間に流れてきました。
そう、あの、「モントークプロジェクト」です。

このとき時空を湾曲させる力を生み出すために地下埋蔵型の巨大アンテナが使われ
その名称が「オリオン・デルタ・T・アンテナ」でした。

しかも、その「オリオン」という名称部分は、その知識を与えた地球外生命体の名称をとったという、そんな逸話があります。

オリオンといえば、あのギザのピラミッドです。
「オリオン・ミステリー」で、
オリオン星座の形の配列とピラミッドの配置との関係が有名になりましたね。

またエジプトの首都カイロが、アラビア語でいうと「エル・カヒラ/勝利の都/火星の意」にあたるというのは、あまりに有名です。

そして、ギザのピラミッドといえば、そう・・・火星のピラミッドに繋がります。

そんな背景があったとはいえ・・・


当初、どうせ三文話だし。ガセだな。そう思っていたのです。

ところがどっこい
すべてではありませんが、その記述を読んだとき、
自分が感じていたこととあまりに符号することがあって、ビックリしました。
そして、情報のなかに、いくつか的を射ていることがあるな・・・
そう思ったわけです。

そのひとつ・・・。

かつて、地球と火星を含む、ほぼ太陽系全体に、
「エネルギー防御シールド」が張られており、
それが、火星でシステム解除されたとき、
様々な他の星との意識コミュニケーションが頻繁になされるようになった。

・・・自分も、
(形状は少し違いますが)そのようなことを、漠然とですが感じていたのです!
(これが消えたことはリスクの点で言うと、実は神のみぞ知る・・・です)

つまり、ある時点まで
地球以外からのエネルギー体が入り込めないようなシステムが
機能していたということ。

ここの部分を、本当だろう・・・と、心で感じました。

良かれ悪かれ、それが解除されたことによって
地球外の意識の侵入がこうして顕著になっていたのだと・・・。

そして今、
地球ではそのシールドが止まっている状態で、
実に色々な外部意識の渦にさらされている・・
と言っても過言ではありません。

なので、それを本気で感じているからこそ
これまで、エネルギー体の選別に注意してほしい・・・と、
ことさら強調してきたわけです。

良さそうに思えて、ためにならないエネルギーが確かにある・・・
そう感じるからです。
その複雑さは、一言で言い尽くせない・・・。


地球を愛し守護している存在たちが、色々いるのも感じています。

彼らは、(うまく言えませんが)機械文明の発展延長上にないので、
機械文明発展そのものには、あまり興味を示しません。
むしろ、人が純エネルギー体として進化するのを好むようです。

つまり、自分たちと同じように人類を、
光の身体へと発展させようとする意図が感じられます。

一方、地球外の意識には、機械文明の延長上で発展した意識があり、
ときおり、先にのべた存在と、別の促しをするようです。

さらに・さらに・・・今は、詳しく言いたくないですが、
もの凄い真っ黒い意識体、
ところどころ、ラメのような超細い灰色の筋があるような
(と表現するしかない)ものも感じます。
これには悪意というよりは、深淵を感じます。
それは、人間の想念が創りだしたようなものではありません。
(なぜそんなものが生み出されたのか教えてほしいくらいです)

地球外生命体といっても、千差万別、万能ではありません。
おそらく、これらを識別できない存在もいるはずです。
そして個人的には、
本当は大好きですが、地球外生命体という存在から聞いたという情報を、
ある時から極力避けるようになりました。

自分・・・それらの話を好んでいる人のエネルギー体が、
宙に浮いているというか、
肉体からモワッと乖離(かいり)しているような、
そんな感覚を覚えることがあるからです。

なにか、話が脱線してしまいました。

要するに自分
あの「赤い星」にかかわる、とあるシステムが
解除され続けているということの意味に
すごく興味があるわけで・・・。

古代の文明とのかかわりまで伝えだしたら
いくら時間があっても足りないくらい話してしまうだろうと思います。


で・・・引き返し。


少々、どうでもいい話でしたが
自分には、そんな興味の範囲が色々ある・・・といった感じです。



(さらにつぶやく: いや・・・それよりか・・・なんか、おなかが空いてて。いや違った、それはどうでもよかった。
・・・あのぉ・・、たとえばですが、人が言い争うと、たとえ画面からでも、感じられる人は凄い勢いで色んなものが出ているのがわかると思うのです・・・わからずに見続けると、たぶん余波を受けるかと・・・。そうならないよう切に祈ります。
そして多くの人の心に平和がありますように!)



星のことを考えると、心がキュンとなって
つい、これを想いだして聞きたくなる・・・。内容は、恋の歌ですけどね。


http://www.youtube.com/watch?v=qdX6XrDOOrM




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Author:世羽
心のなかに響く声なき「声」を、ひっそりと語ろう・・
ふと、そう思いたった無名の求道者(?)・・です。
すべての人が幸せに
喜びに満ちて生きることができますように祈っています

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