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国の「幸せ感」・・・

Posted by 世羽 on 03.2014 つぶやき   0 comments   0 trackback
(つぶやき)
とある都知事候補のポスターばかりが破られた。
主要メディアは当選させたい人以外を叩く方針を取っている・・・とのタレコミも。
誰がどの候補に投票するかは、自由。
でも、明らかな器物損壊まで行って、
明らかな偏向報道で誘導した形で知事が決まっていくとしたら
日本の首都の未来は・・・○△■×÷???な。

内閣府職員が、隣国に出張したまま、帰国することなく海に浮かんで、
死因も名前すらも公表されない、このご時世・・・
唸りたくなる・・・だけじゃ済まない。

とある冬の雪と鳥なimage


人の心の幸せ度合いは
意外にも、国全体の“雰囲気”と密接に連動しています。

あの、ブータン
幾度となく中国からの侵攻を受けながらも
幸せな国と呼ばれるようになったのは
そんな要因を満たしているからでしょう。


とある笑顔(ブータン)image


とはいえ、そんなブータンも、実際には
国のさまざまなところで、
大小の修正を要するところ、問題はあるはずです。


とあるブータンの裏側image


それでも、あの国には
自国に住んでいる人が、自国を“憎んで罵倒する”ことはないでしょう。


とあるブータンの少年のお守りimage


一方、日本は・・・。

残念なことに、国民自体が長年にわたり
自分たちの国を「なってない」と思いこまされており
いまだ、意気消沈している状態が続いています。

これでは、
国民全体の意識が「幸せ」を感じる“雰囲気”を醸し出すにいたりません。

ですから

自分たちの国の歴史や社会情勢を知り、他国との繋がりにしても
言うべきときに、言うべきことを、きっちり主張する心根を
早急に回復する必要があるのです・・・。


でも、ふだん流れる報道の多くは、相変わらず
日本のここが悪い、あそこが悪い、反省が足りない・・・
と責め立てるのですからたまりません。

恐ろしいことですが、長いこと言われ続けると、
嘘までがまことのように聞こえてきたりもするわけで。


人は、個人の心の幸せを潰すような洗脳状態にはとても気をつかえるのですから
どんな人でも、その気にさえなれば
国全体にかけられている洗脳状態に気づくことができるでしょう。


とある幸せ度マップimage


とある調査結果のimage



先日、東大の推薦入学について報道があり
それをメディアは歓迎していました。

けれど・・・ずいぶん前のこと
とある関係者がこんなことを言っていたのです。

「今のままでは、東大がのっとられてしまう」

で、最近も、それを彷彿とさせる、こんな書き込みがありました。

574 :本当にあった怖い名無し:2014/01/31(金) 12:48:00.14 ID:fok/Zc+n0
ところが東大を始めとする伝統を含め国立大学は法人化され
大学運営や人事は乗っ取られ、
いまじゃ在日教授や中国人教授がゴロゴロひしめき
大学院には外国人枠が設けられ、
どんなに優秀でも日本人の進学には規制が掛かり
今度は入学試験を学力評価ではなく人物重視に変えると言っている。
解るよね、誰がその人物が合格に相応しいと決めるのか


老舗企業だけではなく、
今は日本のトップ大学が丸ごと乗っ取られていっている。
そのうち日本人は入学定員の3割以下に制限されるんじゃないのか?



日本の最高学府とも言われる場所が、おかしな思想に染まっているのは
以前、ジャーナリズムの「出世街道」についてお伝えしたとおりで
そのあたりからすると、上記の書き込み内容には
けっこう真実に近いのです。


とあるニュース(東大推薦入試)image_convert_20140203025755


国とは、その在り方しだいで
住む者を幸せにも不幸せにも導く重要な単位です。

それを想えば
いったい、この国に何が起き、
どうしてグチャグチャとなっているかを
的確に把握する必要性がわかります。

日本人は、いま
国内外で起きていることの詳細を「知る」努力・・・
これを払うよう促されています。
つまり、長年にわたり流布された自虐史観を見直すために。


どんなこともそうですが


とあるぼやきなimage


と思ってしまったら、終わりです。


ですから今

何かを軽蔑するのではなく、
何かを必要以上に罵倒するのでもなく
ただ、起きていることを
今以上に深く知ること・・・


たった、これだけですが

もし、この国が、人々のそんな小さな「努力」の結集によって
“尊厳”を取り戻す方向に進んでいくならば
国としてのとるべき道が、
政府に対しておのずと明らかにされていくでしょう。


以前からの繰り返しになりますが、
この国は今、非常に重要なポイントを迎えています。

できるならば、少しでも早く、この国がまことの意味での
安らいだ栄光と繁栄を取り戻し、
その明るい姿を世界へ伝えたいものです。


元気な国の在り方・雰囲気
それが、ひいては
「国民一人ひとりの幸せ感」・・・に波及していくはずですから。




どうしても乗りたい的なimage



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世羽

Author:世羽
心のなかに響く声なき「声」を、ひっそりと語ろう・・
ふと、そう思いたった無名の求道者(?)・・です。
すべての人が幸せに
喜びに満ちて生きることができますように祈っています

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