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番外:アクエリアスエイジについて・・・「とある団体」を抜け出した男の話13

Posted by 世羽 on 05.2014 番外   0 comments   0 trackback
(つぶやき)
先日某掲示板に、こんなことが書き込まれていた。

825 :日本は乗っ取られようとしている??@転載禁止:2014/04/01(火) 22:21:13.30 ID:c4w8qp+K0
スイスの民間防衛を見たら日本はヤバい事が分かります。
ttp://youkun.xsrv.jp/trendjournal/political/civil-defense/

第一段階「 工作員を送り込み、政府上層部の掌握と洗脳 」クリア!
第二段階「 宣伝。メディアの掌握。大衆の扇動。無意識の誘導 」クリア!
第三段階「 教育の掌握。国家意識の破壊 」クリア!
第四段階「 抵抗意識の破壊。平和や人類愛をプロパガンダとして利用 」クリア!
第五段階「 教育やメディアを利用して、自分で考える力を奪う 」クリア目前
最終段階「 国民が無抵抗で腑抜けになった時、大量移住で侵略完了 」まだ未達成

全6段階を経て 侵略が可能という事ですね。


戦後から第1段階は実行されて、すぐに 目的達成しました。
このあたりは
当時の日本を占領下にしていたアメリカにも都合が良かったであろう左翼が
日本の大学やら教育機関、政府官僚に流れ込みました。


1946年頃から こうした公職追放された保守系や右派系と言われるような人は
20万人近くいたと言われています。
その空いた所に
戦前は肩身の狭かった左が入り込んだわけですね。


これと呼応するように
こんなつぶやきも

石平太郎 ?@liyonyon 4月1日
日本各大学の千六百名の研究者「河野談話の継承」を求める共同声明を出した。
研究者は本来、誰よりも事実尊重であるはずだ。
しかし「談話」作成に関わった石原元官房副長官の証言で事実の裏付けがないことが分かっている。
事実の裏付けのない「談話」の継承を求めた時点で、彼ら全員は研究者失格だ。

とどのつまり・・・つながって事が起きているということだ。



とある少年と月のimage



さらにキースさんの体験談のつづきです。

このあたりの内容は、キースさんからの
現代のキリスト教徒に向けてのものになります。

しかし、そのような方でなくとも
参考になることが含まれているように思いますので
続けてみます。そのあたりご了承ください。



アクエリアスエイジについて

キリスト教徒はまず、
キリストの教会が“時代の変化の痛み”を受けていることを認識する必要がある。
それはサタンの時代の“一つ”が約2000年間続き、
キリスト教が最後の変化を迎えはじめているからだ。


人類は今、つぎのような状態だ・・・。

 サタンと契約を結んでいるまったく邪悪な人々
  彼らのライフスタイルは、善が見つけられる所はどこでも、
  それを破壊するために捧げられている。
  彼らは、サタンや魔王というものを神々として崇拝している。
  これら崇拝においては
  人類や動物、自然を破壊したり、騙したり、影響を与えるために、
  悪霊や小人、妖精などの媒介者を使役する。


2 地上において神の代理人として生き、
 神との精妙な関係を保っている非常に善良な人々

  彼らは、自身の“個人的な”救い主として、イエス・キリストを受け入れている。

 (注:あとがきでキースさんが語っているが、
    これは洗礼とか、属する教会などにまったく関係なく
    イエス・キリストを心で“知った”・・・人たちの意味)

3 多くの名前を持つイルミナティに仕える騙された人々
 (その配下で、地上の弟子たちが運営している)
  聖白色同胞団はそのうちの最も強力な集団の一つである。


  人類を神から遠ざけることに専念し、
  見返りとして“悪の極端な状態”から弟子たちを守る。


  
イルミナティたちがこれを行うことができるのは、
彼らが“闇の中での”より優れた存在だからである。
彼らは地上と霊の領域でも、
光と闇の中どちらにおいても、生きる能力を持つと主張している。
というのも、人間や神から盗んだ光によって、
自分自身を覆っているからである。


人間に影響を及ぼすことによって、
あるいは人間のなかで生きながら、
彼らの弟子たちに巡ってくる、あらゆる形の“闇の力”
コントロールできる。


だが、彼らの力の基盤は、依然として闇であり、
たとえ彼らの弟子たちが
「自分たちはサタンに従っていない」と思っているとしても、
やはり彼らは、間接的にそれに仕えている。


もし彼らが
人類を神から遠ざけていくなら、彼らは反キリストであり、
反神だということは明らかだ。
そして
反サタンである・・・ということは、
(必ずしも)自らを神の側におくものではない。


というのは、
彼らは“自分自身に仕えている”にすぎないからだ。


こうした自分のためだけに仕え、力を生み出している人々は、
神の目からすれば、自分自身をサタンの力のもとに置いている。

もし彼らが“自分自身”を神の側に置くならば、
悪は一挙に圧倒されて、神は勝利し、
地上に天国が戻ってくるだろう。


啓示を受ける前、私が悪の霊たちを感じるといつも
神ではなく、ブラザーフッドの力に助けを求めた。
そうすると悪の霊たちは追い払われていった。


私は自分をスピリチュアリストだと思ったことはなかった。
むしろ、まるで地上から姿を現す蛇の頭のように
進化した魂という呪縛に堕ちた探究者だった(「進化」というのは
闇から光へという意味である)。


つまりサタンは、神によって追放されたのち、
光の中へ潜入する最初のものだった。


すべての探究者たちは用心しよう!

時代が変化するときはいつも、混乱をもたらす。
神は永遠であり、時に限定されるものではない。
 サタンはその神の外側にある“時間のなか”に存在するがゆえに、
 そうした時代がサタンのものであることを思い出そう)


この時代の激変は、新しいモラルや政治の風潮が現れ、
古い基準や生活方法は覆されることになる。


サタンはそうした不和な時代に有利だが、
非常に多くのことが一遍に起こっており
私たちがみな、さまざまな段階にあるように
多くの点で、彼が最大の弱さをもっている時だ。


神は受胎する子として、神の息子を地上に置くことで、
最後の変化に用いた。


そしてそれは、
サタンの前で、神の息子が成長し、
十分に成長することができること、
そして、サタンとは何者かについて理解し、
それを滅ぼそうとすること・・・・を意味した。


私たちは神の王国ではなくサタンの王国に住んでいるが、
イエスの言葉の数々は私たちとともに残り、
いまも、すべてのちゃんとした行動の基準となっている。


過去2000年間に、
イエスの宣教師たちは世界のほとんどに文明をもたらし、
または、少なくともその道を示して、サタンは岸に追いやられた。


いまふたたび時代は変化しており、サタンがまた活発化し
キリストの教会を、内と外の両方から破壊するため
攻撃を開始した。


私たちはいまだ神から離れていて、
しかも弱々しく神のメッセージを聞いているだけだ。


私たちは破滅の天使による二つの方向からの攻撃にとらわれている。

それらの方向とは
まず、スピリチュアリズムとして、
150年前に米国で生まれた“霊に基礎をおく哲学”からである。
第2に、いまや生命において、間違いなく、人間の赤ちゃんが
試験管内で生み出す結果になっているような科学の前進である。


科学は人間の生活を容易にするために物質的な奇跡を発見したが、
同時に神の存在を曇らせ、疑いを引き起こしている。


現代的な飛行機、宇宙旅行、テレビ、ラジオ、医療による移植やその他の奇跡は、
人間が神の助けなしで問題をすべて解決するために、
自分の内に“すべてが”備わっている・・・と考えることに貢献している。


いったん神における信仰がしおれると
悪の存在を信じることもなくなり
ヒュ-マニズム(人間主義)が
遙かな昔に“サタンがイブに提示したこと”
つまり、
“神が知っていることをすべて知り、神のパワーを獲得したいという切望”
を達成する。



だが、この2方向からの悪魔的な攻撃は
主として霊的なレベルにおいてのことだ。



魔術占いの実践は、
死霊との会話スピリチュアルヒーリング
そして
人類の関心事に影響を与える“霊的パワーの源”に
どのようにコンタクトするか
・・・について
そうした霊たちのアドバイスを受けることと一緒くたになっていった。


サタンは、スピリチュアリストたちに、
サタンの死者の霊の領域
物理的な世界や
神が決定を下すときに私たちを待つ天国的な世界よりも、
現実的なものに見せかけるようにした。


スピリチュアリズム研究における私の調査のすべてが
「死者」が死んだ人間の魂たちではないことを示す。


注:この死者とは、神学上で分類される
 いわゆる“信仰としてのスピリチュアルリズム〔心霊主義〕”において
 霊媒を通して強制的に召喚したもの
をさすと推察する)

それらは、闇のなかに住み

自分たちが善良で、神的な方法で働いていると考えさせる一方で
自分たちが光の中で生きられるように、
人間に入り込むことを求めるサタンの霊たちなのだ。


たとえそうだとしても、

キリスト教信仰への最大の“致命的な挑戦”を突きつけているのは
そうしたスピリチュアリストの教会が行っていることではない。

それは、
進化したサタン的な霊によってコンタクトされた霊媒たち
発展をとげ
霊的な光線を生み出すよう、
太陽や惑星、星々の霊たちと同調するために
世界中でグループを形成させようとしている“秘密の集団”だ。


こうしたことを行うことによって、彼らは、
「神はただ、他者の利益のために人間が操作できる
 ただの光だ」
・・・と、弟子たちに説いている。

さらにこれらの光は、
世界中の国家元首、政治家、ビジネスリーダー、
また教会の指導者メディアのパーソナリティのような
人類の諸問題に権限を持つすべての人たちに影響を与えるべく
投射されている。


多くの人は嘲笑するかもしれないが、
そうしたグループのひとつにいた個人的な経験から私は、
彼らの持つ驚異的な、霊的かつ物質的なパワーを知っている。

これらのグループは広くメンバーを募ることはせず
秘密裡に行動し、自分たちの霊的催眠の影響に屈した人々に
自分たちの儀式のパワーを漏らしていくのみだ。
私の経験は、この影響がサタン的なものであることを示している。


彼らの一員だったときの私は、
“イエスが神の御子である”ということや、
“神が存在する”ことさえも信じていなかった。

私は、自然の力の“光”が生命を生み出し、
私たちはこれらの光にコンタクトして、
スピリチュアルなヒーリングで人類の“残りの部分”を助けるべく、
それらの光を用いることができると思っていた。


私は、死にかけている父のためにスピリチュアルなヒーリングを求め、
父の明らかな奇跡的な回復によって、
私はこの“癒しのロッジ”につながり、そのブラザーになった。

このグループの
「私たちに生命を与える“大いなる輝き”に触れるがために、
 自分の心の奥底を堀り下げて“魂を開く”」

という教えに完全にひたることが

どれほど利己的で人間主義的なことか
私はそのとき、気づかなかった。


儀式化した“パワーの輪”のなかに座っている人たちはみな
自分たちの魂を開いており
その愛を注ぎ出すことを許している

したがって、彼らはまさに
自らの存在を破壊しつづけており
輪のなかにいる霊たちが
こうした人々の、生命の“神聖な光”を食いつくす。


そして、こうした霊は
他の魂を騙すために現われることができる。
これが、闇の天使が光の天使として現われることができる方法だ。

これらニューエイジグループに討ち勝つ唯一の方法は、
物質的な意味からではなく
霊的に彼らと戦うことだ。


これは、ねぐらにいるサタンと戦うために、
神が教会での祈りのグループをつくるのを望む理由である。


私が所属していたオカルトグループは、
合法的に“キリストの教会として見なされているもの”だった。
その指導者たちは現在、聖職者たちと呼ばれている。

オカルトシンボルを含む彼らの式服は、
いとも簡単に、神の代理者のカソック(聖衣)と混同されている。
また、そのようなグループは、
より高い社会階層にいくつかのメンバーたちを抱えており、
それらを止めるためには議会での要望を必要とする。


過去50年間の文明は
キリストの教会に奉仕する多くの人々を
ソーシャルワーカーに仕立てるまでに低下させてしまった。


まもなく彼らは、いつも助けてもらい他の人々に頼ってばかりいる
自己訓練と個人的責任の感覚を欠く者たちの重みの下に
倒れていくだろう。
(この助けは、非常に多くの場合、罪を繰り返す手段を与えてしまう)




そして
つぎはキースさんの「あとがき」などになります。


*****

おそらく、ほとんどの人には受け入れられないであろう
こんなことを書いていて・・・と
何度も想いながらも、やっと最後のほうになってきました。
正直、少しほっとしています。

(なんせ、いつもこんな気持ちですから)

とあるツーリングimage



自分・・・この日、このときに
この星の上に生かされており
多少、痛んだり、悲しかったりしても
いつもそのあとで、心から湧いてくる喜びがあることに気づけたのが
最大の「心の宝物」だなあ・・・と実感しています。

たとえ、望むように何かが視えなくても、聞こえなくても
特に神的な体験などなくても
人にはそれぞれに、特別な賜物が必ずあるものです。


とある少年と青い銀河image



その自分のもつ、本当の賜物が何か、まことの意味で気づけるならば
たぶん、その人は
いま、生きていること自体を幸せに感じることでしょう。


とあるどこかの虹image


多くのみなさんが、そうして

まことの、“神々しい光”のなかを
みなで支え合いながら、歩んでいけますように。




とある鳥さんたちと太陽と海image




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Author:世羽
心のなかに響く声なき「声」を、ひっそりと語ろう・・
ふと、そう思いたった無名の求道者(?)・・です。
すべての人が幸せに
喜びに満ちて生きることができますように祈っています

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