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「知らないところ」で2・・・フィルの話の先にあるもの

Posted by 世羽 on 07.2014 地球考   0 comments   0 trackback
(つぶやき)
あの新聞社に100万人訴訟運動の動きが出た・・・。
素直に謝れるというのは、器の大きさを示すチャンスでもあるのに。
身から出た錆は、ほおっておくと、自身をジワリジワリと浸食する。


と・・・下が・・・かなり動いている。


知らないところ(海の上の小舟で)image



前回に続き・・・関連したことを。



ダルシーから西へ、地理上で直線を伸ばしていくと
“その名”を知られた「エリア51」があります。

軍事的に言うならここは、トノパー、S-2、S-4など、
少なくとも9つはある地下施設で構成される「メガ複合軍事施設」
一部分です。


知らないところで(エリア51周辺)image_convert_20140907003559


勤務する人たちは、“人間だけ”でも1万8000人にのぼるとされ、
12時間シフトの仕事をしている・・・
というぐらいが知られているだけで
高度な規制のうちに置かれる人々の生活状況は、
いまだ秘密に包まれています。

こうした地下施設とエイリアンUFOについての噂は
半ば真実のように知られていても、
外部から正確に把握できる人はほとんどいません。

なので、ときおり出てくる関係者の暴露を繋げるのみですが
そうしたリークにすら、
真偽を惑わす“偽の情報”が混じっていることを踏まえなければならないのが実情です。

ただ・・・

先の記事でメモしたダルシーでの戦闘があったことで、
ロシアなどは「緊張感をもって事態を捉えた」と伝わっています。
また、ある程度、秘密をリンクしあっている諜報機関軍隊を持つ国々は
こうしたエイリアンとの紛争を自覚したようです。


知らないところで(エリア51変遷)image_convert_20140907003946


知らないところで(格納庫増設)image
   (死んだかのように稼働していないかのごとくに見えながら、増設が続いている)


知らないところで(エリア51外観)image



巷の情報では、
地球を訪れている地球外生命体は100種を超えて数えられていますが、
フィルが関与していた当時のプロジェクトで確認された存在は11種で、
うち2種が、ある程度の慈悲深さを有している・・・と示されています。

そのなかで、幾分善意をもった地球外生命体の「ヴァル・ヴァリアント4」
として米国政府に知られている存在は、
1943年から米国国防総省で働いている・・・とも。

彼らの特徴は
手足に6本の指。心臓が非常に大きく、肺は特大、血液構成は酸化銅。
平均寿命は490年
人間に比すと、1200を超すIQを持ち、
人間や、その他のエイリアンの言葉“100以上”を流暢に操るそうで、
このIQ維持のために、血液をめぐらす必要性から心臓とか肺が大きい・・・と。
  (この存在については、アダムスキーに関連した流れで、
   見かけがまったく人間と同じ姿をした画像が出回っている。
   個人的には、ちと疑問アリ)

フィルが生命を絶たれた頃、そんな存在が、
グレイ・タイプとは“別に”米国政府内(ペンタゴン)で特別な資格を付与されて、
秘密裡に動いていた・・・。

しかし、人の姿をしているからといって、
完全に「人間の素敵な友人」と呼べる存在かというと、
怪しさを残している可能性も否めません。

いずれにしても・・・

米国が軍事技術に凄まじい突出性を示したのは、
やはり、こうした地球外生命体が小出しにしてくる技術情報を得ていたからのようで。

たとえば、当時のフェニックス級の原潜ステルス機には
他国が真似できない「エレメント140」と呼ばれる物質を使用していたことも
漏れ伝わっています。
  (フェニックス自体はすでに、1988年7月29日に退役、同日除籍され、解体された)

このエレメント140(Corbamite)・・・は
    (注:Corbomiteと記している文書が紛れていますが
     それだと、なにか初期のスタートレックシリーズの名前みたいなので、
     本記述では上記で流しておきます)

本当にあるとしたら、どうも超重核?(当方の推測)とも思えたりして、
地球の自然界には存在しない非常に重い原子核を有するものかもしれません。

いま、地球で確認されている最も重い原子核はプルトニウムで、
通常は、ウランよりも重い原子核を超重核と呼びますが
この「エレメント140」
ウランの重量の3・5倍の重さがあります。

人間の知っている超重核は非常に短命で、現在の地球では人工的に合成されます。
しかも、たとえ合成できても、
現状のテクノロジーでは、すぐに崩壊してしまい、
放射能を発するので危険です。

ところが、このエレメント140は違うのです。

核種の不安定性から放射線を出しながら放射性崩壊を起こして
放射能を放つような同位体も作らず、全く安定しているという、
人類にはまだ成し得ないテクノロジーの産物です。

これに手を加えると(エイリアン由来の15種の他物質を混入する)、
特殊な材料となり、
華氏1000万度(およそ摂氏5555537℃)の温度に
耐えることができるものです(太陽に突入できそうですw)。

この材料が、米国のステルス戦闘機フェニックス級の原潜
用いられた可能性があり、

また、一部のステルス機は
特殊な偏三角面体結晶性の物質を使用して作られ、
その結晶形も“地球外のテクノロジー”の産物のようです。


知らないところで(SSBN739)image
   (SSBN739型)


知らないところで(F117Nighthawk)image
   (退役F117ナイトホーク)

知らないところで(B2Aspirit)image_convert_20140907002701
   (B2-Aスピリット)


(参考・・・イギリスのヴァンガード級)
知らないところで(イギリスのヴァンガード級)image



こうした技術が
米国内で頻発するアブダクションと引き替えに提供された・・・というわけで。


そんなテクノロジーを有する今の米国に
万一、本気で武力闘争を挑める国があるとしたら、
それはロシアだ・・・と推察されるのは、“わかる”気がします。


知らないところで(最新ロッキードSR72)image_convert_20140907004529
                  (ロッキード最新モデルSR72)



ときおり、“アメリカ”発のチャネリング情報では、
アブダクションには“魂の契約”があって、
拉致される人間はみな魂のレベルで合意している・・・などと言われます。


しかし、

軍用RVのあたりでメモしたように、


知らないところで(RV資料)image


たとえば月のベースにしても、拉致された人間に施されている処置は
ビューアーたちに「もう2度と目にしたくない! しかし助ける手段がない・・・」
と言わしめており、


知らないところで(ビューアたち)image


人間に友好的な地球外生命体であればともかく
暴利に基づく“恐怖と苦痛に満ちた生体実験”を施すアブダクションというのは
かなり妙です。

 (ちなみに・・・
 アンドロメダに移住して、現在、地球に助力を与えているという生命体たちによれば
 こうしたことを行って、自らの種族の“種の保存”のために動くグレイの努力に反して、
 「彼らは“絶滅”する可能性が高い」と)



そして・・・・気になる点は・・・


米国に深く関与している“特定のグレイ・タイプ”
および“レプティリアン・タイプ”のエイリアンが弄している「計画」があって、
それが近い未来に向けて、動きつづけている可能性が高い・・・ことで。

この計画の中身のひとつに
「およそ2029年ごろまでに、地球の乗っ取りを完遂する。
世界人口の5/6〜7/8を削減する」
・・・という指針があることです。

最近になって、米国に入り込んでいる存在たちは
とりわけ本気度を増したようで
エイリアンに追随する人間をそそのかしたり、脅したりして
自らの計画をなすべく“ありとあらゆる手段”に出た・・・。

その遂行のためのコントロール手段には、
新たに“世界情勢”を揺るがすこと、
愚民を単なる快楽に縛りつけること、
思想の本質に誤謬を混入させて操作し、崇高な想いを地に落とすこと、
地球外生命体のガセネタを流布すること・・・などがあります。

一方で、それを知って我慢できなくなった一部の人間が、
情報のリークを始めた
・・・という流れも見え隠れしています。

面白いことに、
NASAが、“誤って”流してしまう地球外生命体の痕跡を示す証拠画像なども、
上部の隠蔽を不満に思う有志のリークか・・・と見る向きもあります。



知らないところで(火星で浮く欠片)image_convert_20140907004206
             (火星の宙に浮く欠片)



地球の意識の進化が助長され、
明るい兆しのみが伝えられる現実を感じているかもしれません。
確かに、その一面もありますし、それはそれで喜ばしいことです。

ただ、現時点での世界情勢を眺めると、
並行して、あまり楽観的ではない事態も進行しているようで・・・。


(S-4の一部)
知らないところで(s4)image


知らないところで(s4クラフト格納庫)image


知らないところで(s4の一部)image


知らないところで(エイリアンの所在地)image_convert_20140907003257



これらを考え合わせていくとき、
もし、真剣かつ真摯に情報を提供してくれた人物がいるとして
その情報の真偽を精査しつつ耳を傾けてみることは、
今後の役に立つかもしれません。



人の意識を成長させるとき、
自らの“負の部分”を見つめる作業が大事なら
“世界を眺める作業”においても同様のことが言える・・・
そんな感です。


妙ちくりんなことを書き連ねていますが
さらに関連事項を追ってみるか・・・と。





とはいえ、自分は“和む現実”のほうが好きです。


知らないところ(少年とサメ)image


知らないところで(タイ釣りをする少年)image



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Author:世羽
心のなかに響く声なき「声」を、ひっそりと語ろう・・
ふと、そう思いたった無名の求道者(?)・・です。
すべての人が幸せに
喜びに満ちて生きることができますように祈っています

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