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「知らないところ」で3・・・グローバル・コントローラーの影

Posted by 世羽 on 10.2014 地球考   0 comments   0 trackback
(つぶやき)
日本ではエボラの報道が立ち消えているが、深刻さが増したようだ。
デングの伝わり方を見ていれば、
アフリカの地での出来事がけっして遠いことではない、とわかる。

それと、下の動きが出ないまま・・・継続している。


知らないところで(サントリーニの情景)image



関連記事3本目。


フィルという人物は、これまでお伝えしてきたような話を公に語っているさなか、
ある日、FBI関係者に肩を打ち抜かれる事態に陥ります。
さらに、フィルの娘が誘拐されそうになるという出来事にも遭遇しました。

結局、最初に述べたように、彼は「不審死」を遂げますが・・・

そうなると、
彼の主張には、それなりの信憑性が含まれていた可能性が推測できます。


  知らないところで(フィルと娘近影)image



彼が目指したのは、
幾多の現象として現れているグローバル・コントローラーについて
大衆に周知させること。

そして
「米国で行方不明になる子供たちが非常に多い、それは
特別な理由があるからだ」
というものです。


彼の存命時期には、わかっているだけでも
米国だけで10万人にのぼる子供が不可解な失踪を遂げていました。
それは、いまでも継続しています。

フィルはそれを、「“特定の”エイリアンに関係している」と告げました。


「確認した11種の地球外生命体のうちの9種が
人を食糧源にしており、直接の人食いもあったが
むしろ、
自分たちの摂取する栄養に混合する『栄養源』として
多大な肉体的な苦痛や恐れを受けたときに人が発する分泌物(アドレナリンなど)を
必要としている・・・」

(人のエネルギーそのものも、彼らのエネルギーに転化されていく)

そんなことを、大衆の「知らないところ」で起きている事実として
知らせたかった・・・ようです。


    知らないところで3(米国発)image


そしてこの物語は、フィルのみならず
ダルシーベースの元セキュリティ担当者・故トーマス・エドウィン・カステッロなども
同様のことを伝えています。


    知らないところで3(TomCastello)image


今では新たに、プレストン・ジェームズ(退役軍人・元諜報部員)をはじめとする米国の秘密を知る人たちによって
「今、ここにある危機」として、拡散され始め、
母国をエイリアンから取り戻そうという動きが生じ始めています。

このような活動をする人々に対しては、精神異常者の類と揶揄する声もありますが
彼らの伝える情報は非常に具体的で、真実味があり
起きている“かも”しれないことを実感させる力を発しています。
(資料は大量で、いますぐ、すべてを書き抜けませんが、また折りをみて)


彼らの文書の一部は、こんなことを伝えています。


「過去50年にわたって、
何百人もの有志たちがこれらの秘密を隠しておくために殺害された。
それ以上に、数千人におよぶ人たちが脅かされ、
あるいはひどく悩まされ、
自分たちが何に近づき、見たかについて話すことをやめるよう強制されてきた。

幸い、『秘密の陰の政府(SSG)』全体のシステムが支障をきたしており、
1947年以来、アメリカにおいて進行中だった秘密の宇宙戦争(地球上でおきた戦い)に関する事実は、もはや公から隠すことができなくなっている・・・」




いまでは遠隔地にいても、他国の人がどんなことを考えているかを簡単に知ることができようになりました。
なので、ここで問題にしている“エイリアンに連なる”世界的シオニスト(World Zionists、WZs:一般のシオニストではない)を頂点とした、ネオコン(NeoCons)、PNACAIPACブネイ・ブリスといった一連の組織が、政治や経済にどのように絡んで実際に動いているかの情報が“草の根的”に伝わり始め、
それらのコントロールを突き崩す糸口が、実際に創り出される現実も生じています。

  〔一応、用語のメモ〕
  PNAC
  アメリカ新世紀プロジェクト(Project for the NewAmerican Century)。
  アメリカの保守系シンクタンクで、1997年に設立された非営利的教育組織。
  アメリカの国際的指導力を促進することを目標とする。
  PNACは20世紀をアメリカ世紀となぞらえ、21世紀を「新アメリカ世紀」と謳う。
  防衛再建計画ではサイバースペースや宇宙のような情報空間および物理空間を
  アメリカがコントロールすることを主張。
  「完全支配」と呼ばれるフル・スペクトラム・ドミナンスの確立を目指した。
  ジョージ・W・ブッシュ政権下では、
  ミサイル防衛構想に基づく宇宙および地球規模攻撃機能構成部隊や空軍サイバー軍団、
  トランスフォーメーション局などの設置に繋がった。

  ブナイ・ブリス(B'nai Brith): もとはイディッシュ語で、
  主要な語彙は中世ドイツ語に由来。
  もともと「同信の友」を意味するブンデス・ブルデル Bundes Bruder を名のっていたが、
  のちに同じ頭文字のヘブライ語の B'nai Brith「契約の息子」に改称された。
  活動内容は、
  人権向上活動、病院と自然災害犠牲者の援助、ユダヤ人大学生に対する奨学金授与、
  名誉毀損防止同盟(ADL)を通して「人種差別・ヘイトクライム」や
  「反ユダヤ主義への対抗」などの事柄を含む多種多様なコミュニティサービスと
  福祉活動に及んでいる。
  イスラエルの熱心なサポーターとして知られる。
  2002年にアメリカ・イスラエル公共問題委員会(AIPAC)とともに、「BBYO 4 Israe」を宣言。
  2001年まで、YMCAをモデルとした、
  B'nai B'rith Youth Organization(BBYO 現BBYO, Inc.)を後援していた。
  BBYOは“最古の”ユダヤ人青年組織。
  下部組織には「友愛組織」アーレフ・ツァーディーク・アーレフ Aleph Zadik Aleph (AZA)、
  女性友愛組織 B'nai B'rith Girls(BBG)を持つ。
  いわばブナイ・ブリスは、それらの親組織。

  AIPAC:アメリカ・イスラエル公共問題委員会
  (The American Israel Public Affairs Committee)。
  1953年、カナダ生まれのジャーナリスト、シー・ケネン が、多くのユダヤ人グループから
  資金を得て設立。
  アメリカ合衆国で強固な米以関係を維持することを目的とするロビイストおよび利益団体。
  アメリカ国内では、全米ライフル協会さえ凌ぐ、もっとも影響力のあるロビイ団体とも
  目されている。
  「公共問題に関するアメリカ・シオニスト委員会」
   (The American Zionist Committee for Public Affairs)が前身。
  現在、全米50州に10万人の会員を数え、年間予算は5,000万ドルに上るとされる。


知らないところで(地下への入り口)image



ここで、現実的な話しを持ち出しますが・・・。


面白いもので、日本などでは「米国はあくまでイスラエルを庇う味方」にしか受け取られていませんが、これまで米国は、“イスラエルの高性能兵器や技術”が他国へ流れること、
とりわけ中国への売却についてイスラエル側とたびたび衝突しています。

それは、アメリカ軍の安全保障にとって有害になるという米国の思惑もありますが・・・
別の流れもあったのです。

中国はそもそも、
西洋諸国の先進国のどの国からも軍事技術を得られない孤立気味な状態のなかで、
以前からイスラエルに目をつけていたようです。
実際に中国は、通信衛星を含む広い分野にわたる「兵器やテクノロジー」をイスラエルから“購入”していました。

そんななかイスラエルは、2000年、
中国が国防上、喉から手が出るほしかった「ファルコン早期警戒機」(イスラエル・エアロスペース・インダストリーズが開発した技術を搭載したもの)を中国に売却しかけますが、
これを米国が阻止します。

2005年になると、イスラエルが(1999年に)中国に売却して、中国が(2004年に)台湾海峡で試験飛行を行った「ハーピー・キラー“無人攻撃機”」のアップグレードについて中国とイスラエルが合意したため、米国は猛烈にブチ切れます。

これによって、

米国国防総省はイスラエルが採用を予定していたF-35の技術的協力を停止
その他の軍事協力計画や武器の輸出も一切停止
ハーピー売却に関与したと思われるイスラエル国防省アモス・ヤロン事務総長との協議をするはずだったペンタゴン関係者も、会合を拒否

さらに米国側は、
中国と行った武器の売却(60回を超える)詳細についてイスラエルに説明を迫り、
イスラエルの武器“管理システム”を試験することや、
将来の危険回避のために、武器売却についての覚書に署名を要求しています。

このとき米国が見せた態度は、単に“戦略上の危機感”から・・・となっていますが、
実質的には、世界的シオニストの仕掛けがあってのことで、
この諸々の売却中止のために大金が米国からイスラエルへと支払われたことがポイントになります。
(末端のイスラエルの人たちが悪いわけではない)

こうした世界の均衡をかけた駆け引きは、単に国家間の政治上のことだけではなく、
裏では、武器商人、経済マフィア、それらを“統括する者たち”がいるわけで。

さらには、たとえば中国などが台頭することで世界の脅威となることを推し進め、
WW3引き金としたい輩(人間および、そうではない存在たちの複合体:グローバル・コントローラ)がいる・・・。

(もちろん、“引き金”となる国は中国でなくてもよい。EUでもロシアでも・・・日本でも)



知らないところで3(IAIPhalconCondorAEWC3S)image_convert_20140909230903
  (ファルコン[PhALCon:Phased Array L-band Conformal Radar]は機体名ではなく
   登載レーダー・システム「EL-2075」の名称。搭載機の参考まで)



で・・・流れを元に戻し・・・


上記したような、お金で国同士の均衡を操るように仕向けたり
非人道的な、子供を含む実験的な人間の誘拐は許されることではないし、
人の心や思考を翻弄する垂れ流し状態になった“物理的なマインド・コントロール”に気づいてそれを止めることは、
結局のところ、
人類を搾取している存在たちの“負のエネルギー”を止めることに繋がる・・・という主張が、
情報を発信している人たちの考え方の根底に流れています。


人と姿形の異なる「“異形の存在”と人間との」ハイブリッドがつぎつぎと生み出され、
彼らが地球のつぎの主たる住人になるような計画があって、
世界の誰もがそれに組み込まれている・・・と、彼らは説きます。

しかも、これまで過去の時代に霊的のみで存在したもの(聖なる人たちや、能力を持った人たちが追い払っていたもの)が、それに“乗り込む”ことになる・・・と。



知らないところで3(babygrey)image



興味があって、掘り下げて調べてみれば・・・

現在、慈愛深いとされて巷に知られている「とある著名な異星人」
 説くこと、それに“異なる一面”が隠れている・・・ことがわかるかもしれません。

慈愛深いはずのスター・チルドレンと称される子供のなかに
 なぜ、サイコパスの特徴をもった存在が“紛れている”のか、
 また、その対処には通常以上の愛情が必要となってくる・・・
 ことがわかるかもしれません。

なぜ、サタニストバビロニア魔術を行う者たちと、
 こうしたエイリアンとが繋がりを持っているか・・・わかるかもしれません。

一見、宇宙からの・・・と認識されて、
 人間の進化における正しいステップに導く救世主のように見える存在が現れるとき、
 人々はさほど“吟味せず”に喜んで彼らをサポートしますが、 その熱狂的な支持が、
 人類の真の向上に歯止めをかけている権力者に対しての
 抵抗力をそいでしまうケースがある・・・という流れがわかるかもしれません。

*エイリアン・アジェンダの指針のひとつに、
 「チャネリング情報」「アブダクションされた者に渡される情報」を通じて、
 多面的に虚偽情報を流す手法があり、
 そのさい“ガイドとなる異星人”に従うよう人間を促して、
 最終的にはエイリアンの意識に常時アクセスを許可させることで
 全人格をのっとる手口があり、
 いったんそうなると、離脱することが非常に難しい・・・ということがわかるかもしれません。
 (宇宙から来たと自称する存在がすべてダメという意味ではない)


知らないところで(マインドコントロール)image



では、具体的にどうしたら・・・ということになりますが
こうして、出来事を目にしたことで、状況に変化が出てくる・・・
まずは、それだけで良いのだと思います。



そして、こんな言葉がありますので・・・文末に・・・。


「このような事は、人によっては、まったく信じられないだろう。
だが、そうしたことが少なくともアメリカの政治、経済、生活などに
起きているかもしれない・・・と想像することはできるだろう」


さらに、多くの人が「知らないところ」で起きていることを
善き方向へと変えることについて・・・

「スーパーマンはいない。
だから、私たちはこれを自分たちで行わなければいけないのだ」





たとえどんなことがあっても、どんなところにいても
ごく“ふつうの子供たち”が、明るく、屈託なく笑えるような・・・



知らないところで3(無邪気な木登り)image




貧富の差もなく、ごく“ふつうの子供たち”が世界中で幸せを感じられるような・・・


知らないところで3(友達と一緒)image



そんな地球でありますように・・・。


知らないところで(はずむ水遊び)image



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Author:世羽
心のなかに響く声なき「声」を、ひっそりと語ろう・・
ふと、そう思いたった無名の求道者(?)・・です。
すべての人が幸せに
喜びに満ちて生きることができますように祈っています

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