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オリオン方面から来た「ドット・マン」最終・・・準備/何処へ

Posted by 世羽 on 02.2014 宇宙と星がらみ   0 comments   0 trackback

一連の話しの最終回です。


オリオン4(夕暮れ前)image



準 備


ラルフが妻フローラにすべてを打ち明けたつぎの日、
10月11日の朝。アイナ・ロード近くのフリー・ウェイ上。

ラルフはツーソンに向かって
車を走らせていました。

そのフロント・ガラスに紫色の文字が浮かびます。

「あなたはこれまでの体験を真剣に受け取っていません」

文字が消えると新たに

「家族のために手はずを整えるよう、前もって伝えてあります」
「あなたは今日、仕事を辞めます」

と、連続して言葉がつづられました。

思わず、ラルフが叫びます。

「そんなこと、できっこない。
わたしは家族のために働かなければいけないんだ!」


すると
「こちらは準備万端ととのっています」・・・の応答。

会社に到着すると今度は

「あと5~10分です」と、意味不明の文字。

それらのメッセージをガン無視してラルフが仕事をしていると
上司がやってきました。

「社長がヨーロッパに行くことになってね、その出発前に小切手を切っておきたいんだ。
今週の労働時間を提出してくれるかね」


それでラルフは、上司に言われたようにするのですが、
提出書を受け取った事務員が
「ラルフ、あなたはこれほど働いていませんよ」と言うではありませんか。

きちんと仕事をしていたのに賃金が少なくなっては大問題です。
少々むかっ腹を立てたラルフは、すぐさま上司のところに行き
労働時間について自分の正当性について話しをしました。


すると、上司の胸のあたりに文字が浮かびました。



「あなたは今すぐ、仕事を辞めます」

「?!」



動転したラルフは、その場を離れ、会社の外に出てしまいます。
そして気を落ち着けてから上司の元に戻り
「もう2、3週間ここで働きますから、
そのあいだに代わりの人を見つけてください」
と伝えます。

しかし、また文字が現れ
「いや、今でなければいけません」・・・と言い放ちました。

ラルフはそれをさらに無視して、
上司と一緒に社長のところへ行き、
上司に言ったのと同じ内容を伝えるのですが
社長いわく
「君はさっき、こともあろうに無断で会社を出ていったじゃないか。
君はもうここにはいられない!」




オリオン4(宣告)image



「それは、少し頭を冷やそうと思って外に出ただけです」
ラルフは弁明しますが、社長は聞く耳をもちません。


仕方なく社長の部屋を出ると・・・すぐ


「さあ、わたしたちと一緒に行きましょう」の言葉が眼前に・・・。


そうこうして、ラルフは会社をあとにすることになります。


半分は落胆していたでしょう。
とにかく帰途につこうと、外に出て車に乗り込みました。

すると・・・

車のエンジンが勝手にかかり、
何かに操られるかのように勝手に走り出したのです。
ラルフは慌ててハンドルを動かそうとしますが
それは無駄な試みでした。

車はその後、勝手に数マイル走りつづけ
なんと、とある印刷所の前で止まったのです。
そこは、ラルフが
半年ほど前に“就職の申し込み”をしたことのある会社でした。

そこの経営者はラルフを覚えていて、
不思議にも、翌日からそこで働けることになってしまいました。
しかも、勤務時間は「午後の2時から、夜の10時」まで

まるで、ドット・マンたちが、
会社の帰路に自分たちと接触しやすくなるように
勤め時間まで手配しているかのようでもありました。

この日、印刷会社からの帰りもラルフの車は勝手に走り、
自分ではどうすることもできなかったので
ラルフは試しに時間を計ってみました。

すると、
6番街からウィルモット通りまで走るのに1分とかかっておらず、
その距離が9マイル離れていることから、
ラルフは日中の交通量が多いなかを
時速500マイル以上で走ったことになる・・・とわかったのです。
   (W・スティーブンソンに言わせると
    「ラルフの事件にかかわってからというもの、
     人間とはどこまで自分の肉体を制御しているのだろうか・・・
     と考えざるをえない」
・・・だそうで)


オリオン4(duelの一場面から)image


翌12日。
新しい職場で働きだしたラルフでしたが、実のところ彼は
「やはり、できればドット・マンたちとは縁を切りたい。
わたしは家族みんなで暮らして、
このまま子供たちを育てていきたいんだ」

と思い始めていました。

そこで、その晩改めて
「思い通りにならない車なんか売り払って、家具もみんな売って、引っ越そう」
と決意します。

しかし、その日の夜更けになると
「あなたはここに留まります」と、あの文字が出ました。

それを見たラルフは、「もう、待ってなんかいられない」とばかり
すぐに車を動かしに行きます。
ところが今度は、エンジンがかかりませんでした。

13日朝。
いまだ、車を売り払うことだけを考えていたラルフは
諦めていませんでした。

でも、当の車がピクリともしません。
仮に、車が壊れたのであれば、修理してから売りに出す必要があります。

そのためには新たに修理費がかかり、
いまのラルフには、そんな金銭的余裕がありませんでした。
「こうなったら、洗濯機を売ってお金に換えてやる!」と、
新たな解決策を考えて実行しようとしましたが、
今度はその洗濯機が動かなくなりました。

けっきょく金銭的な工面ができず、
ラルフは再燃した「引っ越す」という考えを
断念せざるを得ませんでした。

しかし、その想いを断念してすぐに、
車も洗濯機も、元通りに動くようになったのです。

ラルフは、自分がどこにも行けなくなったことを
まざまざと知らされました。


オリオン3(今のツーソン)image



この日の夜。
マリールという新顔のドット・マンが現れ、
ラルフは7時間にわたって連れ出されます。

連れて行かれた先は主に、
当時の、米国の各種軍事施設や、旧ソ連やキューバの軍事施設でした。

具体的には、
ミサイルの発射施設やその指揮統制中枢部および指令センター、
核弾頭貯蔵庫、軍事兵器の研究施設などで、
しかもそれらを「見せられた」だけではなく、
その場所ごとにいろいろな制服を着用させられて
実際に施設内部に侵入するという大胆なものでした。

特筆すべきは、
そんな施設のなかに
地上からの信号を受けてさまざまな伝染病を撒き散らす兵器などがあったことです。
  (今でこそ、ケムトレイルなどが騒がれていますが、
   当時はそんな噂さえ世間にはなかった)

さらに、これら訪問先のなかでたった一箇所、
ごく普通の服装で監視所を通ったことがありました。
ラルフはもの凄く不安になりましたが、マリールは
「心配するにはおよびません。身分証と指紋を提示すれば通れます」と促し、
ラルフはただの一度でも軍隊に籍を置いたことはないのに、
マリールの言葉どおり、すんなり通過することができたのです。

いずれにしても
ドット・マンたちにとって地球人の軍事施設が施す「厳重な警備」など、
取るに足らないものでしかなかった・・・。

さまざまな軍の施設を巡るうちに、ラルフの心に浮かんだのは、
人類というものは自分たちを殺し合う極めて珍しい生き物だ・・・
ということでした。


オリオン4(オリオンの剣あたり)image


マリールとのコンタクトののち家に戻ると、
11歳になる息子が、居間の壁に背中をつけて
廊下を見つめたまま座り込んでいました。

息子はひどく脅えており、ラルフの姿を見てホッとした様子をみせます。

そしてこんなことを言いました・・・。

「さっき物音が聞こえたから、見に行ったんだよ。
居間に入ってみたら、廊下のほうで何かが動いた。
だからじっとしてた。

黒い影が見えたんだ。
4フィートとちょっとぐらいのだよ。
何か機械みたいのを持っていて、戸棚のそばに大きな穴を開けて
そこに何かを入れたみたい。
でも、僕のいたところからはそれが何かはよく見えなかった。

そのあと黒いヤツは穴を閉じて、壁を元通りにしたんだ」


「きっと夢を見たんだよ」と気休めにラルフが言うと、
息子はまったく納得しない様子でこう言いました。

「じゃあ、お父さんが帰ってきたのも夢?
僕はまだ、夢を見ているの?」



オリオン4(crack)image



何処へ・・・


10月17日の午前4時ごろ。
マリールがやってきて、
家族が起き出すしばしのあいだ、ラルフを連れ出します。

その後、帰宅したとき、
マリールは珍しくラルフの家のなかに一緒に入りました。

そして、壁から小さな機械装置を取り出すのです。
その壁はまさに、息子が先日おかしな人影を見たという場所でした。

その装置は「点」でできているものではなく、
明らかに「固体状」の物体で、
厚さ1.5インチ、直径2インチほど八角形の物体でした。

上部には7つの小穴が垂直に開き、
中央にスイッチと見られるボタンが一つあって、
ラルフには、その部分が赤茶色のような金属のようなものでできている・・・
とわかりました。

マリールはこの小さな装置の使い方を教えます。

まず片方の手で(マリールは右手を使った)包み込むようにそれを持ち
親指(と思われる)を上部にあてがって、
持ち上げたい物体のほうへ装置を差し出します。
それからボタンを押して、持ち上げるようにゆっくりと
手を右から左へと回転させるように動かしました。

ラルフは教えられたとおりにして、自分の車で試してみると、
彼のステーション・ワゴンが水平に2フィート浮き上がりました。
下げるときは、それまでとは逆に
手を左方向に回すのですが、
ラルフが試したとき、回し方が早かったらしく
車は下へ降りてきましたが、ドスンと音を立てて落ちてしまいました。

この装置は自分の身体に使うこともできて、
マリールはその方法も教えてくれました。

「この装置は、あなたの家族の面倒を見るために使うこともできます。
けれども同時に、歓迎されざるあなたの頭痛の種になるものです・・・」

妙なことを言って、それをラルフに渡します。

そして「あとは出発の時まで、直接の接触はありません」と伝えて
マリールは去りました。

このときラルフは
「こんなスゴイものを自分に?」と思うと同時に、
彼らがそれをラルフの家族のために使う・・・というのが
どんな意味を含んでいるかを悟り、
耐え難いほどの動揺で息苦しさを覚えました。

それはすなわち、
家族との現実的な別れを意味している・・・
ということでもあったからです。

この日の朝8時ごろ。
ラルフはスティーブンソンに、
興奮気味で電話をかけてきて、その時の様子を語っています。


それにしても、
その装置は、地球からするとトンテモない代物です。
保管場所をどこにするかが問題でした。

思いあまったラルフは
これまでの事情を電話で自分の兄に話します。
すると兄は「とりあえず、銀行の貸金庫に保管しろ」と助言し、
ラルフが「そんな金など、どこにもないよ」と答えると、
「わたしが立て替えるから・・」と言ってくれます。

このことがあった週末、
兄は車を走らせてラルフの元にやってきて、2人は色々と話し会います。

この装置をどこに(どの国に)どうやって提示して
家族が今後生きる担保にできるのか・・・とか
そんなことをして家族の安全が逆に脅かされないだろうか・・とか
仮にどこかの政府にこれを提示したとしても、
彼らはポケットにしまうようにして装置を隠してしまうのではないか
・・・とか。

結局、結論は出せず、
とりあえず手元に置いて様子を見ることにしよう・・・
ということになります。

ラルフの兄はこのとき、諸々を考えて
「お前はすぐに、ここを出るべきだ。
大事なものを積めるだけ積んだら、
即刻こんなところから出て行くんだ」
と強く主張しました。

しかし、それとほぼ同時に「あなたは出て行かない」の文字も・・・。

それでもラルフは、兄の助言どおりにしてみようとしました。

ここから出て行くには車のタイヤが2本、かなりすり切れていたので、
兄がそれを買ってくれました。

また、兄と相談し、
さまざまな不測の事態にも備えて、
家族みなを、妻フローラの母がいるコスタ・リカに送る・・・と
決めました。

とにかくラルフは、その資金を捻出するために
自分のできる最大の努力をすることにしたのです。




オリオン(三つ星)image



兄が帰った日の夜のこと。
寝る前に子供たちの様子を見にいくと、2歳の娘が消えていました。
ラルフは妻フローラを起こして一緒に探しますが、
どこにも見あたりません。

そのときラルフには、なぜか
『2時間待ってみよう』という強い衝動が湧きます。

と同時に、文字が現れ
それは「NotL IcL Vcih」と綴られました。

どこの言葉でもないのですが、ラルフには
「細胞を非活性化します」という意味だとわかりました。

というのも、以前ラルフがドット・マンと接触をした際
この娘が偶然、一緒にいたことがあって
そのために娘の肉体が異常に活性化してしまい、
人としての感覚が鋭敏になりすぎていることを示唆されているのだ・・・
と直感したのです。

もし、そのままでいれば、地球で生きる娘には逆に辛い状況となることが
それとなくわかったのです。

ラルフたちは2時間待ちます。
そして、ちょうど2時間後
安らかな寝息をたててベッドの上にいる娘を発見しました。


11月2日。
3週間しか働いていない新たな勤め先だった印刷所が、
「社内プロジェクト」の終了を理由に突然ラルフを解雇しました。

困ったラルフは失業保険を申請し、新しい職を探します。

最後にもらった給料小切手を現金にかえて、家賃を払い、
食糧切符の支給も申請しましたが、
どうしたことか、その後のすべての支払いが遅れました。

ラルフは家族がコスタ・リカに戻る手続きにも追われていましたが
本当にお金に窮していました。

この状況を知っていたスティーブンソンがラルフと会った際に
幾ばくかの援助を申し出ますが彼は断ります。

「スティーブンソンさん、これだけは言っておきますが・・・
この前も、あなたがわたしにお金を貸してくれると言ったときに
わたしが1セントでも借りましたか?
いまも借りるわけにはいきません」


けれども、このとき諸事情を見極めたうえで、
どうしても・・・と、
スティーブンソンは5ドルをラルフに手渡します。

このとき、スティーブンソンはコスタ・リカ領事館までラルフを送り
自分の用事をすませてフェニックスに戻るのですが、その途中、
偶然にもラルフの姿を見かけます。
それで声をかけて車に乗せると
彼は開口一番「こんなに早くメッセージが届くなんて」と言います。

スティーブンソンが連絡用の電話を見てみると、
そこにはラルフから4度も電話が入っていました。

財布の中身も見て、ほとんどお金を持っていないのを知っていましたから
『1回20セントの電話を4回も?』と思い、それを問うと、

「あなたに最初の連絡を入れて電話を切ったら
60セントが受け皿に戻ってきたんです」


そんなやりとりのあとで、
ラルフは使わなかった5ドルを返そうとしてきました。
けれども、スティーブンソンは
「どんなことがあって必要になるかもしれないし、明日まで持っていて・・・」
と、あえて断ります。

このときの車中で、ラルフはおかしなことを話します。

「実は、1ヵ月前に会社を辞めざるを得なくなって、
支給も滞っていたんですが・・・
家賃を支払う以外で、家での必需品が切れたことがないんです。


たとえば、
息子が学校から戻って、バターを塗ったパンを4切れ、チーズ1切れを食べるでしょ。
娘3人も、パン2切れとチーズを何某か食べます。


翌朝の朝食はバタートーストと卵で、
わたしと妻がパンを2切れとチーズ1切れを食べたりします。



     オリオン4(パンとチーズ)image


ところがその翌日になると、
包みのなかにパンが4分の3、バターもたっぷり残っていて、
卵も家族の分が入っているんです。
ときには手つかずのパン、バター、チーズがあって、
冷蔵庫に卵が10個もあったりするんです。



     オリオン4(パンとチーズと卵)image


この状態がかれこれ3週間ほど続いています。

7人家族が同じ2巻のトイレット・ペーパーを使いつづけているのに
なくならないんです。



     オリオン4(toiletpaper)image


でももし、わたしたちが必要以上に使ったり、
起きていることを超えて他から援助を受けたら
たぶん、この状態が終わってしまうんだろうと思います」



ラルフの家族がコスタ・リカに帰る日が近づいていましたが
スティーブンソンからすると、ラルフがどうやって
そのお金を捻出するのか気になってしかたがありませんでした。

当初、ドット・マンが言うには
ラルフの家族は12月12日までに、米国を去る予定でした。

しかし、彼が受け取るはずの諸々の支給が滞って、
家族の渡航費用も作れなかったということは、
いわば、ドット・マンたちの出発日計画の変更を示唆している・・・
ラルフはそう受けとっていました。

そしてクリスマスの直前に
やっと、失業補償金がラルフに届きます。

ラルフは子供たちにささやかなクリスマス・プレゼントも用意できて
本当に慎ましいながら、家族と一緒に
暖かいクリスマスの夕餉を共にすることができました。


オリオン4(アリゾナ辺りのクリスマス)image


この数日後。
諸々の手続きから得た1600ドルが郵送されてきます。
それは、ラルフの家族がコスタ・リカへ行くために
ギリギリの金額でした。

ラルフは車と家具を売り払って工面したお金を妻に渡すと
1980年1月2日、家族をコスタ・リカ行きの飛行機に乗せます。

翌3日の朝。
スティーブンソンはラルフと会う約束をしていました。
1日中ラルフを待ちましたが、連絡もありません。

4日。スティーブンソンはラルフの家に行ってみます。

しかし、家族を送り出してからラルフが家に戻った気配は
まったくありませんでした。

スティーブンソンは「重大な用件があるから連絡をください」・・・
と書いたメモを残して戻ったのですが、
それでも、律儀なラルフにしては珍しく、連絡がありません。

その後、4日、5日、8日3度訪ねてみましたが、
彼の姿はありませんでした。


1月8日になって、家主に連絡をとってみると、
「1ヵ月前に家賃を受け取ってから連絡はないよ。
引越の連絡も入っていないし、これまでそんなことは1度もなかったのに」

とのこと。

さらに調べてみると、
ラルフ宅の郵便受けに、
それまでいた2週間分の家賃と小切手
きちんと残されていました。


     オリオン4(mailboxとか)image


失業補償事務局もあたってみたところ
1月2日以降、ラルフが姿を現した形跡がまったくないとわかりました。

当然、コスタ・リカの家族にも、ラルフの兄のところにも
連絡をとりましたが、誰もラルフの所在を知らなかったのです。

そしてこののち、
あのドット・マンが渡したという装置と一緒に
ラルフの消息はぷっつりと途絶え、それきりとなりました・・・。




*****

かいつまんでメモしてきた、実にレトロな「この話」
ラルフが身を隠しただけ・・・とも言えますが
それでも、
彼の失踪の影には不可思議な雰囲気が漂っているようです。

もしかするとラルフのような人が、単なる行方不明者となって
ほかにもいる・・・かもしれません。


*****



冬のオリオン。

オリオン4(冬の道の)image


夜のとばりに輝く星々・・・憧憬の念はつきることなく・・・。

オリオン4(とある夜空の情景)image


オリオン4(夜の月影とか)image


     オリオン4(雲のなかの)image



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Author:世羽
心のなかに響く声なき「声」を、ひっそりと語ろう・・
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