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「マグダラのマリア」2・・・いくつかの逸話

Posted by 世羽 on 13.2014 イエス関連   0 comments   0 trackback
(つぶやき)
増税の可否は判断がけっこう難しい。正直、一概に言い難い。

そんな中、日本人「消費税10%は仕方ない!!!」「8%より計算しやすい!!」
という見出しのスレが流れていて・・・。

1 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/04(火) 18:44:16.82 ID:5DFq9G5I0.net
この国は義務教育からマジで見直すべきだわ
頭悪すぎだろ


7 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/04(火) 18:46:33.30 ID:4y8zqSvM0.net
0%にしろよ

52 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/04(火) 18:58:44.36 ID:NORIQ0AF0.net
ジュースの自販機はまた10円値上げするの?

81 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/04(火) 19:04:28.09 ID:nzjLHeVP0.net
>>52
10%に対応するために110円になったはずなのにな

75 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/04(火) 19:03:39.48 ID:bVvfrxba0.net
一万円で物買うと千円消費税で取られるんだぜwww
正気の沙汰じゃないだろwww


リアルな「庶民の声」・・・w。


マグダラの2(修飾用)image


幻視にもとづく「前記事」のつづき


マルタが聞いたこと

ティベリア湖での出来事からしばらく経つあいだに
ラザロとマルタは、ときには涙を流しながら
身内の「痛み」となっているマグダラのマリアへの想いを少しずつ
キリストに吐露しています。

そんなたくさんの情景のなかの1場面で
妹を想って泣くマルタに、キリストがこんなことを言います。

「・・・泣くための理由はたくさんあります。
涙を貴重なものとする理由もたくさん。
でも“この理由”のために泣くとは・・・。
ああ、マルタ、あなたは
私が誰であるかを知らないかのようです。


あなたが知ってのとおり
私は人の姿をしていますが、私の心は神的であって
神的に行動します。


彼女の好きなようにさせておきなさい。
彼女が私をからかいに来たとしても、繰り返し言いますが
好きにさせなさい。
これは、彼女のことをさしているのではありません。
彼女を捕らえ、
彼女を混乱、不安の道具にしているものがあるのです。


しかし、ここに
彼女の“主人”よりも力強いものがいます。


その戦いはいま、
直に“彼”と私のあいだのものです。
あなたは祈り、許し、忍耐し、そして信じなさい。これだけです」



マグダラの2(マルタと)image



一方、マグダラのマリアはというと、
先般、湖上で見た人物が、巷で話題になっている「イエス」と知ったのか
こっそり、その様子を見に来ていたふしがありました。


そして・・・さらに。


山上での話しが終わりに近づいたころ


キリストはまず、幻視者(Valtorta)にこう告げています。

「いま、視ているところを書きなさい。
これは、私が誰にでも与えるもの、
だが、何より
この罪の女のなかに“自分自身を見る女たち”に与える
憐れみの福音である。
私は特に、このような女たちに、あがないの
(神に向かう)道を
(マグダラの)マリアについて来るよう招く」

(そんな場面の概要は以下のとおり)

時はパレスチナが春の装いをするころ。
辺りは花の盛りの季節でした。

キリストは山地に、それも二つの谷のあいだに位置する
孤立した丘の上・・・
“駱駝のこぶ”の型をした丘の頂上から少し離れた
半円形の開けた場所にいます。

キリストは、そこにある大きな岩の上に立ち
多くの人々に向かって話しています。


マグダラの2(山上の垂訓画ボッティチェリ)image


話しは、あの有名な「山上の垂訓」でした。

それが終わりに近づいたころ、群衆後方がざわめき始め、
キリストはいったん話しを止めます。

そして声が・・・。

「下郎ども、道を開けろ!」
「お通りになる“美の女神”に道を譲れ!」


マグダラのマリアが、
ローマ人と思しき1人を含む4人の着飾った男たちの“手車”に乗せられて
やってきたのです。

黄金の板に真珠をちりばめた髪飾りをし、黄金の髪をなびかせ、
とても美しい口が笑っています。

頭にある飾り物が、
肌を顕わにした真っ白な首にかかる幾重もの三つ編みの束の下、
耳の後ろで留められています。
(飾りは額にもかかっている)

       (こんな感じかもしれない)
       マグダラの2(髪飾りとか)image


顕わになった肌は首にとどまらず
背中は肩胛骨の辺りまで裸同様、胸のほうはそれ以上。

まとっていた衣服は、両肩で金の鎖で留められた袖のないもので、
肌を強い日差しから保護するためなのか、
身体すべてが“薄手のヴェール”で覆われていました。

彼女は自分の崇拝者たちに身体をあずけ、
特に、お気に入りと思われるローマ人の男の肩に
頭をもたせかけています。

「これで、女神はご満足なさったでしょう。
ローマが新しいヴィーナスの乗り物となって、
あなたが見たかったアポロ(イエス)がそこにいる。

さあ、彼を誘惑なさい。
だが、あなたの愛撫の残りを私たちにも残しておいて・・・」


マリアは笑い、挑発的に地面に飛び降りると、
金の留め金のついたサンダルを履いたすねと足を見せます。

真っ白で、薄いヴェールのような服・・・
それが、腰の低い位置で、“金の鋲”を打った帯で締めてあります。


そのいでたちはまるで、
群衆のいた広場辺りに群生して咲いていた
野性のスズランと水仙のなかに、
魔法で現れた“肉体の花”でした。

彼女の胸は広く、胴は柔らかく華奢な感じで、
ローマの男が言うように“彫刻された女神”のようで、
その容姿は、どんな絵描きにも彫刻家にも満足を与えるような
魅惑に満ちたものでした。

マグダラのマリアはイエスが自分へと眼差しを向けたとき、
臆することなく見つめ返し、
ふざけた調子で、しかも幾分、憤ったかのような語調で、
ヴェールを持ち上げながら男たちに言います。

「私の“清さ”をもっと尊敬しなさい」

4人の男がどっと笑います。

群衆はそんな不意の出来事に
どう対処していいかわからなくなっているようでした。


マグダラの2(当時の娼婦のような)image


イエスは聴衆に眼を戻すと、話しをつづけます。

(そこから抜粋・・・)

(略)・・・・人々を愛しなさいと、私は言いました。
また、許しは遺恨よりも役立つもので、
同情は厳格であるよりも良い・・・と言いました。


そしていま、こう言います。

非難しようとする罪が『自分の中にもある』と意識するなら、
とりわけこの時には、他人の“悪さ”を弾劾すべきではない・・・と。

皆に対して非常に厳しく、自分自身に対してそうではない律法学士や
ファリサイ人たちのようにはするな。

彼らはうわずら的で、外側しか汚さないものを“不浄”と呼び、
同時に、心の一番深いところで“不潔”を抱いています」



このあと、いろいろな話しが続けられていますが
そのなかの、“マグダラのマリアに的を絞った内容”を取り上げてみると・・・。

「姦通の巣はどこにあるのか。
多くの処女たちの腐敗はどこから来るのか。
多くの場合、それは金です。
健康、身体の力は、人が自分の家族のために働くように与えられているのであって、
不浄な獣以下になる“不浄の交配”のためではありません。


・・・(略)・・・

「色情で女を見る人、また心で男を望んだ女は
これだけでも、もう自分の心のなかに姦通を行った・・・と私は言います。
邪淫は“どんな理由”をもっても、弁解されません。
“どんな理由”でも・・・夫に見捨てられた女に対しての同情のためとかでも。

あなたたちには、1人だけの霊魂があります。
その霊魂が忠実の契約をもって他の霊魂に結ばれているときには
偽ってはいけない。
そうでなければ、あなたたちは罪を犯している。
あの美しい身体が、
あなたたちの不浄の霊魂と共に、尽きることのない焔のほうへ向かう。


おまえたち金持ちよ(マグダラのマリアの一行)、人間に戻れ。
天に嫌悪されないように真人間に戻れ」



マグダラの2(山上の垂訓画)image



当初、誘惑の心をもって皮肉な顔で聞いていたマリアでしたが、
この言葉の終わりごろには
薄笑いを浮かべながら、憤慨で真っ黒になる・・・。

自分のほうを見ないでいても、
イエスが「自分に話している」とわかったからです。

彼女の怒りは暗く、反逆的になり、いてもたってもいられなくなりました。

ついにマグダラのマリアは、意地悪気な雰囲気でヴェールに身を包むと、
小道の端に衣服の一部を残して、その場から逃げていきます。


マグダラで・・・


時は過ぎ、キリストと弟子の一行は、
「丘」での一件ののち、長い道のりを経て、
あちこちを巡っていたようです。

とある、埃っぽい4つの道が交差する場所に来たとき、
イエスはためらいもなく北東への道を選びました。

「カファルナウムに戻るのですか?」とペトロ。

「いいえ」とイエス。

「じゃあ、ティベリアでしょう」

「そうでもありません」

「でも、この道はガリラヤの海へ行きますよ。
そこにはカファルナウムとティベリアがあるんじゃ・・・」


するとイエスは、半分まじめで、半分笑うように
「マグダラもあるではないですか」

「え? マグダラ・・・・?」

(当時、マグダラという場所はあまり評判の良いところではなかった)

「はい、マグダラに行きます。
あなたはそこに入るには、あまりに清い・・・とでも思っているのですか?
ああ、ペトロ・ペトロ!
いつかあなたは、私への愛のために
娯楽の町だけではなく、売春宿のような場所にさえも
入るべき時があるでしょう。
キリストが来たのは
もう救われている人々を救うためではなく
亡びる人々を救うためです。


このためにあなたは、シモンではなくケファ(石/岩:未来の教会を指していると思われる)となるべきです。

自分を汚す・・・と、恐れているのですか?

いやいや・・・・ご覧・・・(非常に若いヨハネを指す)
彼だって、そこに入ったからと言って、害を受けるわけではないでしょう。

彼は“望まない”からです。

あなたが望まないように、
あなたの兄弟とヨハネの兄弟が望まないように・・・。


“いまのところ”、あなたたちの誰もが望まないように・・・。

人が望まないあいだは、何の悪いことも起こらない。

しかし、これには力強く、根気よく望まない必要があります。

力と根気は天の父からもらえます。
真実な意向をもって祈れば・・・。

でも、あとでいつか、いま言ったように祈るとはかぎらない。

お前たちのなかで・・・

ユダ・・・自分のことをあまり信頼しないほうがいい。


(略)

傲慢とは、魂の割れ目のようなもので、
そこからサタンが入り込みます。
ユダ、警戒深く謙遜でありなさい・・・」



    マグアラの2(たとえばローマのその道の女)image


一行はマグダラに入ります。

イエスはまるでどこに行くかを知っているかのように
町中を進んでいく・・・。

突然、辺りに叫び声が響き、
それが“とある家”から出ているのがわかったので、
イエスはマテオに様子を見に行かせます。

「先生、喧嘩でした!
男が1人、死にかけています、ユダヤ人です。
傷つけた男は逃げました。そいつはローマ人です。
男の妻と母親と小さな子供たちがやって来ましたが
男は死にかけています」


「行こう」

「でも先生、事件は“妻でない女”の家で起こったんですよ」

「さあ行こう」

住居の開いた門からイエスたちが入る。
長い廊下・・・。
家が長い廊下で二つに分かれているよう。
そこには鉢植えの緑の木、彫刻などが並んでいる。

扉がその廊下に開かれており、泣いている人たちがいました。

イエスは躊躇することなく、そこに入ります。
いつもであればする挨拶をしません。

そこにはイエスを見知った商人もいて
「ナザレトのラビ!」と言って、深い尊敬をこめて挨拶をします。
その男が言いました。

「先生、短刀で心臓を刺されています・・・」

と、そのとき。

倒れている男の傍にひざまづいた格好で、
男の動かない手を持っていた“乱れた白髪まじり”の女が立ち上がり、
気が狂ったかのように叫びます。

「あの女のせいだ。
あの女が、私の息子を悪魔に変えた・・・。
息子にはもう、母も妻も子供もなかった!
悪魔め、おまえは地獄行きだ」


イエスは、震えながら訴えるその女が“指さしたほう”へ眼をやります。

そこに、濃い赤色の壁を背にして、
隅っこにしゃがみこんでいるマグダラのマリアがいました。

身体の半分は何も着ていないような半裸状態で、
上半身にビーズのような円い小さなものを編みあげたものを
つけている・・・。

イエスは動じもせずに眼を下げます。

マリアはその、あまりのイエスの“無関心さ”にムチで打たれたかのようになり、
わざとらしい仕草をとって、うずくまっていたところから立ち上がりました。

「夫人よ」イエスが(倒れている男)の母に声をかけます。

「人を呪ってはいけない。
答えなさい。なぜ、あなたの息子はこの家にいたのかを」


「さっき言ったとおりです。あの女が彼を気が狂ったように変えてしまった・・・」

「ちょっと黙って。
彼も罪を犯した姦通者で、
罪のない小さな子供たちにふさわしくない父親です。
ならば、彼だって罰に値するでしょう。


この世でも、ほかの世でも
“痛悔しない人のために憐れみはない”・・・。
しかし、婦人よ、
私はあなたと、この罪のない子供たちの苦しみを憐れみます。
あなたの家は遠いのですか」


「100メートルくらいです」

「ではあの男を持ち上げて家に運びなさい」

「先生そんなことできません」商人のヨゼフが口を挾む。
「いま、死ぬところですよ」

「私の言うとおりにしなさい」

臨終間際の男は板に乗せられて自宅へと運ばれていく。

その家の庭に入るとすぐ
イエスはまた、男の母に向かってこう言います。

「あなたは許せますか?
あなたが許すならば、神も許します。
恵み
(以下に出てくる)を得るために、心を良くするべきです。

この人は罪を犯し、また続いて罪を犯すでしょう。
実を言えば、この人にとっていま死んだほうがいい。

なぜなら、生きればまた罪に落ちて、
いま自分を救う神に、感謝のなかったことも問われるでしょうから。


(伏線だが、キリストの十字架の道行きのとき、
実はこの男がトンデモないことをする。それをすでにわかっていて
キリストはこう言っている)

しかし(このままに捨て置くなら)、

あなたと、この罪のない人たち(妻と小さい子供たち)
あまりの落胆、失望に陥るでしょう。
私は亡ぼすためではなく、救うために来たのです。


男よ。私はお前に言う。

治れ、立ちなさい

「・・・・・・・」

すると男に命が戻り、家族たちを見て恥ずかしそうに頭を垂れる。


「子よ、子よ」と、男の母が叫んで言います。

「この方に救われなかったら、あなたは死ぬところだった。
反省しなさい。
あんな“悪女”のために理性を失うな・・・」


イエスが老女の言葉を遮ります。

「婦人よ、黙りなさい!
あなたに対して与えられた“憐れみ”、
その憐れみを、あなたも他人に与えなさい。


いつも神の現存の証である奇跡によって、この家が聖別されたのだ・・・。

このために私は、あの“罪の家”で奇跡を行わなかった。

この人(男)がそうしないとしても、
あなたは、この家に聖別が残るようにしなさい。
いまは彼を治療させなさい。


     
     
     

彼がちょっとばかり苦しむのも善いことです。

婦人よ、良い人でありなさい。
そしてあなたも、小さいお前たちも・・・。


   〔イエスは二人の女(男の母と妻)と小さい子供たちの頭に手を置く〕


さようなら・・・」



マグダラのマリアは、この家にまで着いてきていたようです。

彼女の前をイエスがゆっくり通り過ぎて行きます。

それはまるで、
彼女に“何らかのチャンス”を与えるためのようでしたが、
彼女は何もしません。

イエスに追いついたペトロが、そんなマリアに向かって、
いまの彼女の状況にふさわしい“辛辣な言葉”を吐き捨てます。
しかし彼女は、むしろ勝ち誇ったかのように
「は、は、は」と笑い出しました。

そして、ペトロの言葉を聞いたイエスはというと
振り向いて厳しく言います。

「ペトロ!
私は誰も侮辱しない。
誰も軽蔑するな!
罪人のために祈れ!」


それを聞いたマリアの笑い声がとぎれます。
そして彼女はうなだれ、自分の家に逃げ帰ってしまうのです。

(次回につづく・・・)


      マグダラの2(イエズスの肖像)image



詳細なヴィジョン、これらは日時を変えて場面ごとに少しずつ与えられたものだが、
すべてが一切の推敲なしに、また一度も書き直しもせずに、
書き記されていた事実が明らかになっている。
で、研究者たちが言う。
「ヴィジョンを視たにせよ、それをこれほど詳細に覚えているとは・・・
この人智を超えた“記憶力”・・・それだけでも世の不思議に値する」
と。


マグダラの2(元本)image




人だもの、「マグダラのマリア」でなくたって、
生きていれば誰でもめげる時は多々ある。

だが、それをいつまでもひきずらない・・・それはある意味、生きる勇気・・・。



マグダラ2(修飾用海と月)image




そして余談の・・・文末付録:猫飼いなら、何気にわかる・・・昔のコピペから・・・。

300 名前:ななしのいるせいかつ[sage] 投稿日:2008/08/02(土) 12:26:41
1日留守をしていたらシマシマの無断侵入猫が居た。
どうやら板の間で涼んでいた様子。

こちらの帰宅に気付いて逃亡を図り、
侵入口とおぼしき小窓の下の洗面台へジャンプ!
失敗。
1mもない洗面台なのだが、慌てているせいか何度も足を滑らせ落下。
何度めかの落下時、しりもちをついてしまい立てなくなった様子。

しばらくじっとしていたが、ゆっくりこちらを見て

「うなんな」

何だ「うなんな」って。

レントゲン撮ったけど何ともないじゃないか。
5000円かかったぞ。痛かっただけかよ。
その痛かった板の間で、なんで今も涼んでるんだよ。何か言えよ。

「うなんな」

だから「うなんな」って何なんだよ。


マグダラの2(修飾用2)image



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Author:世羽
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ふと、そう思いたった無名の求道者(?)・・です。
すべての人が幸せに
喜びに満ちて生きることができますように祈っています

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