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「シリア北西」辺りの地下に・・・

Posted by 世羽 on 30.2014 不思議考   0 comments   0 trackback
(つぶやき)
選挙が近づいていることもあってか、とある投稿板で
「外国人参政権」のことが議論されていた。

これを多くの人は、特定の国に関係するだけの案件とだけ見がちだろう・・・。

個人的には、
どのような出身国の人であっても、国を指導する場所へ選挙に参加して
“思う人”を送りたいなら・・・
日本に滞在した時間の如何にかかわらず、
まず日本の国籍を取得して、
日本人として生きることを決め、日本を好きになり、
本気で日本を愛する必要があるだろう・・・と思う。

いくら“博愛の精神”を主張しても、権利を主張されるがままに受け入れるだけなら
それは「本物の愛」ではないと思う。

やはり、「ならぬことは、ならぬ」と忌憚なく言えて、そのうえで
仲良くする・・・というのが本道ではないか?
少なくとも自分はそう思う。

と・・・地下の響きが、30日の昼頃から、変化が著しい。
まださらに、ため込もうとしているのか、様子見・・・。


アレクサンドリア(地中海辺りの情景)image


イスラム国について報道されてるようになってから、けっこうたちます・・・。
シリアでは米軍の空爆も続いています。

そのシリアの辺り・・・ちょっとした「不思議話」が残っています。

まあ、伝聞の様相ですが・・・。
ちょっとだけお話風にしてメモしておきます。



それは、1950~1951年にかけてのこと。
場所はシリア北西部の山岳地帯。


ここに“エール・フランス”の旅客機が、
1950年の春、そして翌年の1951年の同じく春と、立て続けに2機が墜落した。

航空会社側が人を向かわせようとしたものの、当時のシリア政府に拒否されて遺体の回収はおろか、墜落機の様子も搭乗者たちの安否もまったく不明のままになった。


1951年の秋。大規模捜索が駄目なら単独で・・・と、
フランス人航空技師のルイ・タムソンが自ら調査に赴くことを志願し、
エール・フランス側の許可もとり、友人だったアメリカ人フランショットと共に
シリアに入った。


(米軍が現在爆撃している一番西側のポイントが、この話の起きた場所に近い)
アレクサンドロス(シリアへの爆撃地点)image


    (以下・・・ルイ・タムソンはルイと記す)

二人は現地で人を集め、現場に向かおうとするが
その場所を説明すると、たいてい誰もが
「“テレスマート”には絶対に行かない」と拒否する。


調べてみると、そのテレスマートとは「悪魔の彷徨う場所」という意味で、
現地の人々から非常に恐れられている土地であることがわかった。
こともあろうに、2機の旅客機はその付近に墜落していたのだ。


しかし、かといって、調査を諦めるわけにもいかない。
二人は声をかけつづけ、“タムチ(砂漠の人)”と呼ばれる人たちや、
ならず者しか集まらなかったが、それでもどうにか、
総勢14人の隊を編成することができた。


同年10月21日、調査隊一行はベイルートを出発。
カミッシュ高原に野営したり、タイロス川を渡ったりしつつ、
問題の山岳地帯へと足を踏み入れた。


だが、隊にはその場所を案内できるほど土地勘がある者もおらず、
多少、山歩きに詳しいトルコ人が“斥候の役目”をする感じで
一行の先を歩いて探るという形で進んでいた。

するとそのトルコ人が「アルバがある・・・」と、血相を変えて戻って来た。


アルバとは鉄の車輪の馬車のことだ。
「こんな岩ばかりの山岳地帯に、そんな馬鹿なことがあるはずがないだろう」
みながそう言った。


だが、そのトルコ人は
「いや、はっきりと地面に轍(わだち)が残っている」と主張する。

なら・・と、一行は
自分たちの眼で確かめるために、その場所に行った。

すると、確かに、岩石のあまりない、草地のようなところに車輪の轍のあとが
残っていたのだ。


それを実際に見た途端、隊の現地人たちがさっと顔色を変えた。
そして、それぞれが
「アレクサンドリアだ・・・」と囁き始めたのだ。


『エジプトでアレクサンドリアと言うならわかる。
しかしなぜ、このシリアで?
もしかして、アレクサンドリアという同名の土地でもあるのか?』

・・・ルイは内心、そんな想いをめぐらした。


そのときルイたちの居た場所は、赤茶けた大地、灰色の岩がある荒涼とした場所。
鳥も昆虫も居ないかのような場所だった。
人知れず、何者かが住んでいる気配もない。


しかしシリア人たちが言うには、

「この下にはアレクサンドリアと呼ばれる地底都市があるんだ・・・。
昔から伝説があって、地底の都市に住む者たちが、ときおり地上に出てくる。
この轍の跡は奴らのしるしなんだ・・・」

「でも、なぜアレクサンドリアという名前なんだ?」とルイが聞いた。

彼らの説明はこうだった。


「あのアレクサンドロス大王(アレキサンダー大王/アレキサンドロス3世)が肉親のあいだに起きた争いのあと、腹心の部下たちを連れて突然姿を隠し、このシリアの山の中に身を隠したってことだ。

       アレクサンドロス(3世)image


彼らは、この山の洞窟に入り、さらにそこを掘り進めて、
地下に2万5700平方㎞にも広がる地下帝国を建設したって話しだ。
それはシシリー島にも匹敵するほどの大きさなんだ」



アレクサンドロス(3世の絵画)image


たまたま考古学に明るかったフランショットが口を挟んだ。

「あ・・・それ、何かで読んだぞ。
たぶんエジプトの考古学者パブストがそんなことを書いていた。

それに・・・。
第2次世界大戦のさなか、1943年ごろだったかな
ベイルート駐在の連合軍が、ドイツとイタリアに協力するゲリラたちを掃討しようとして2000人もの兵士をこの辺りに派遣したんだ。
でも、その部隊が丸ごと消息を絶ってしまった・・・という話しがあったよ。
生還者は1人もいなかったんだぜ。
たかがゲリラが、装備を備えた2000人もの部隊をさらえるか?
何かがあったのかもな」


このときルイは、聞いた話しを総合して色々と思い浮かべてはみたが、
まず自分の任務を・・と、
周辺の地形を探り、飛行機が事故を起こすような乱気流などの発生があった可能性などを徹底的に調査した。

そして、その日の深夜。
野営のなかで眠っていたフランショットが異様な音を聞いて眼を覚ます。

その音はまるで、大勢の人々が集団で奇声をあげているのに似ていた。
しかもその音は地の底から響いてくるようで、
それは、不気味で恐怖を誘うものだった。

眠りについていた他の隊員たちも、次々に起きてきて騒ぎ始めた。

「地の底だ、地面の下から聞こえてくる!!!」

「悪魔だ・・・悪魔の声だ。だから言わんこっちゃない。
ここはテレスマートなんだ。早く引き返そう」


そう言いながら、屈強なはずのシリア人たちが、
恐れのあまりテントに身を隠してしまった。

「一応、調べてみるか・・・」と、ルイとフランショットは周辺を偵察してみることにした。
ライトを手にしてしばらく歩き、「なんだ何もないじゃないか」と思いつつ戻ってみると、
突然、テントのほうで悲鳴が響いた。
声のするほうに眼をやると、なんと・・・
そのテントの周囲を数百人もの人影が取り囲んでいたのだ。


「あぁ・・・」

二人が同時に立ちすくみ、声にならない声を上げたときだった。
いきなり後頭部を何者かに強打され、意識を失ってしまった。



ルイが意識を取り戻したとき・・・。
彼が最初に見たのは、自分の横たわっている場所だった。


そこは岩盤をくりぬいた部屋で、にもかかわらず、強い光がみなぎっていた。
ふと気づくと、自分を取り囲むようにし十数人の人々が居並んでいる。
それも、白髪の老人から青年、そして子供まで・・・。

奇妙なことに、彼らはナチス・ドイツやフランス海軍士官の制服、
アメリカ兵の戦闘服などを身につけているではないか。
『俺は夢を見ているのか?』・・・そう想ったときだった。


「お前はなぜ、このアレクサンドリアにやって来た」・・・突然声がした。

ルイの正面にいる老人がフランス語で話しかけてきたのだ。
言葉は丁寧だったが、かなり厳しい口調だとわかる。

で・・・ルイは
自分がフランスの航空技師で、この付近に墜落した自国の飛行機の調査のために
この地にやってきた・・・と説明した。


「お前の話が本当かどうかは確かめねばならない。
そのあいだ、お前たちは“わが国”にいなければならない」


「わ・・・我が国って? ここは国なんですか?
何という国なんですか?・・・でも滞在しろと言われても・・・」


「ここはアレクサンドリアだ。
当面、食べ物と眠る場所は提供しよう。
だが行動は監視され、規制される」

「それって、捕虜ということですか?」

「どうとでも言うがよい。とりあえず、今のところ生命の心配はないから安心しろ」


その後、ルイは屈強な若い男二人に左右を抱えられるようにして、別の場所、
岩をくりぬいて造ったような小さな牢獄に監禁された。
話しでは、他の仲間たちも、別々の場所に隔離されているということだった。

牢獄は薄暗く、通路から漏れる光だけが灯りとなっていた。
ルイは自分が夢を見ているのか・・・と何度も思ってみたものの、
それはどうやら、現実に起きていることだった。




アレキサンドロスという人物について、自分の知っているかぎりの事柄を思い起こしてもみたが・・・どうもわからない。

本当にここは、どこなんだ?・・・結局それしかなかった。


アレクサンドロス(暗い牢獄)image



と、突然「コツコツ」と音がした。
聞き耳をたててみると、それは合図のようでもあった。

「誰だ?・・・」そう声に出して聞いてみた。

すると、「きみはフランス人か?」とくぐもった声が聞こえてきた。

「そうだ・・・。きみもフランス人なんだな? どこだ・・・きみはどこにいるんだ」ルイは必死に問いかけた。

「下だよ。きみの部屋の下。亀裂があって、上に人が入るとわかるんだ」

思わずルイは腹這いになると岩盤に耳をあてて、声の出所を探した。
ほんの少しだが、空気の流れのあるところがみつかり、
どうやら、そこに亀裂があるようだった。

ルイが尋ねた。
「きみは何者なんだ?」

「私はポール。きみと同じ身分の者さ。元はフランス海軍の士官候補生だ。
ここに来てもう2年になる」

「2年も? また、何だってそんなことに」

「この土地の伝説を聞いて、探検を試みたらこんなハメさ。
 ほかの仲間たちも同じ目に遭っちまったんだ」

「そうか・・・。気の毒なこった。しかし、あいつらは本当は何者なんだ?」

「僕もよくわからないが、とにかくだ・・・この場所はとてつもなく広い。
海のほうにものびているらしい。
数千人の戦士がいて、女や子供だっている。
一般人の男や年寄り連中もいる。
地上への“出入り口”があって、2輪の馬車も使って地上に出ているみたいだ。
地上に出たときの彼らの装備を見たか?」

「いや・・・ここに来る直前に殴られて気を失ってしまって見ていないよ」

「そうか、見ていたら驚いただろうね。
何しろ、近代的な小銃を持っている者と、古代の鑓と盾を持っている者が入り交じっているんだから・・・」

「そう言えば、服装も奇妙だった・・・。
アメリカ、フランス、ドイツなんかの軍服を着ていたし。
ありゃ何なんだ?」

「ああ・・・それね。
第2次世界大戦中に、シリアで戦っていたドイツ軍と連合軍の両方から服や武器を奪ったらしい」

「えっ? 戦死した兵士から奪ったのか?」

「違うよ。彼らはこの土地に入り込んだ“兵士”は国籍を問わず殺したらしい」

「ここの人たちは、何だか古代と近代が混じった感じだが、
フランス語を話したり、世界の情勢も知っているような感じだった。
なんで外の世界を知っているんだろう」

「彼らはベイルート辺りにはけっこう出かけているんだ。
生活は地下でしているが、山岳地帯で大麻も栽培しているみたいだ。
それがこの国の唯一の産物さ。
その大麻と日常の生活品の交易をしているんだ」


と、そこで・・・看取の見回る足音が近づいて来て会話が中断してしまった。

翌日、ルイは尋問のような形で、昨日とは異なる老人の前に連れ出された。
老人はやはり十数名の男たちを連れていた。

そこで老人が、ルイの調査していた飛行機事故について話し始めた。


「“あれ”は、神聖な土地の上を汚した罪で“ゼウスの怒り”に触れたのだ」

「ゼウス・・・ですか? ゼウスがあなたたちの神なんですか?
アラーでなくて?」

ルイは思わず聞き返してしまった。
というのも、イスラム教の支配するシリア周辺で
ギリシア神話の神の名前を聞くとは思いもおよばなかったからだ。


「われわれの神はゼウスだ」

「神殿とかもあるんでしょうか?」

「ある。しかし、そこに行くには海の下を3日歩かねばならない」

根っからの調査好きと好奇心でいっぱいになったルイはさらに尋ねる。


「ぜひ、その神殿を見てみたい・・・ダメでしょうか?」

駄目だ!
異教徒を神の前に連れてはいけない。
お前は自分が“囚われの身”であることを忘れるな!」


「わかりました。でも・・・もう一つだけ教えてください。
この、“あなたたちの国”が今でも世界の目から隠れているのは
どうしてなんでしょうか」 

長老は、部屋の背後で燃える松明の光のなかで考えるような素振りを見せて
しばらく沈黙し、口を開く。
それは荘厳な響きさえ宿した口ぶりで、彼はこう言った。


「隠れているわけではない。
われわれは非常に遠い昔から、
われわれに与えられた闇と静寂の地に住んでいるだけだ。

侵略者が現れたなら、それを滅ぼし、この土地を護りつづけるのみ」



アレクサンドロス(神ゼウス)image


『もし、この人物が
ギリシア時代の衣服のように白いローブでもまとっていたなら、まだマシだった』と
ルイは思った。


あまりにちぐはぐだった・・・。
なぜなら、眼の前の老人はドイツ軍の軍服を着ており、背後に控える者たちもまた
異なる国の軍服を着ていたのだから・・・。
しかし、それゆえ不気味でもあった。


「私はこのあと、どうなるのでしょうか?」核心をついた問いが
思わず口をついて出た。

「おまえの言っていることが本当なら、自由の身になる。
もし嘘であれば、ゼウスの生け贄として捧げられる」



こののち、たぶん2週間ほどのあいだ、ルイは岩の牢獄に留め置かれていた。
そして、どういう“つて”を使ったかは不明だが、
ルイの言っていることが本当であることが確かめられたようだった。

ルイは呼び出され、こう告げられた。

「お前の言葉に嘘はなかったようだ。
お前を自由の身にする」


こうしてルイは、目隠しをされて連れ出される。
馬の気配と乗り物の感覚で、まさに“馬車”に乗せられたことがわかった。


そして夜の闇のなか、何処ともわからぬ場所に1人放り出された。

ルイは恐ろしいというより、一刻も早くその場から遠く離れたいという気持ちでいっぱいだった。
無我夢中で気が狂ったように走り、
どこをどう通ったのかもわからなかったが、運良く
ベイルートへと辿り着くことができた。

そして非常に嬉しいことに、
友人のフランショットや他の隊員たちと再会を果たすことができた。
聞けば彼らも、ほぼ同時期に釈放されたらしい。
みなは、「とにかく命があっただけでもよかった」・・・と喜びあった。


アレクサンドロス(遠征マップ)image



こうしてルイは、当初の飛行機事故の調査などまったくできぬまま
フランスに帰国した。


帰国するとルイはすぐさま
当時の警視総監シャルル・ミラルテに事の子細を報告した。
ミラルテは話しを聞いてこう言った。

「もしかするとそれは、ナチスの残党の新組織だったんじゃないのか?」

「いえ、そうではないと思います。
彼らはほんとうに2000年も前からあそこに住んでいて、
ひとつの秘密の国家を存続させている
アレクサンドロス大王とその軍隊の子孫に間違いないかと思います」

「しかしきみ、そんな夢のような話し・・・。信じられると思うかね。
地中海の海底のその下にそんな国家があるなんて・・・」


信じなかったのはシャルルだけではなかった。

ルイの派遣を許可したエール・フランスもそうだった。

「きみは調査が出来なかった言い訳に、そんな途方もない夢物語をでちあげる気か?
航空機の破片でも持ち帰ったのならまだしも。
きみはベイルートで、ただ遊んできただけなのかね」

ルイは嘲笑の的となり、会社を辞職するハメとなった。


フランショットにしても同様だった。
彼は自分の友人のジャーナリストたちに体験したことを話してはみたが、
誰1人信じてはくれなかった。


結局、二人が持ち帰ったこの話しは戯言扱いにしかならず、それで終わった。


アレクサンドロス(alexander3)image



ちなみに、2012年、ギリシアのアンフィポリス(Kastaヒル・マウンド)で
このアレクサンドロスにまつわるかもしれないという古墳が発見され、
今も発掘がつづいています。

当初は、アレクサンドロス3世のものか・・・などとも言われましたが
そうではなかったようで・・・。
それでも、その家系に関与する誰かの墳墓ではないか?・・・ということで、
今後の調査・研究が期待されているところです。


アレクサンドロス(ギリシアの発掘3)image


アレクサンドロス(ギリシアの発掘)image


アレクサンドロス(ギリシアの発掘2)image




また、その昔、アレクサンドロス3世の時代、
植民地として治めた場所(インドにまで及ぶ)には
アレクサンドリアという名称をつけられた場所が複数あります。


アレクサンドロス(インド遠征)image


そして・・・

このトンデモ話が起きた場所は、現在、
勇猛果敢なクルド人たちの支配下にあり
軍隊ですら容易に近づくことができないところにあるわけです。

シリアも、いまだ紛争状態のまっただなか・・・
他国の者はおいそれと立ち入れないばかりか、
自国でありながらもシリア自体がそこに目をくれることもありません。

さらに、話しが残る該当地区はいま、
イスラム国の指導者たちが潜伏する場所の近傍であり、
米国の空爆対象の一つです。

で・・・。

イスラム国の残虐さが麻薬を常用し、倫理観を麻痺させているがゆえ・・・ともされているのを聞くと、
「謎の地下都市アレキサンドリアの交易品が、大麻でもある」という言葉が想い出されたりします。

どことなく、繋がりがあるような無いような・・・。

いずれにしても、シリア辺りが平和にならないと
上記が“ただの昔話”かどうかさえ、確かめられないようです。


昔に起きたことを、実際の調査で確かめて真実を解き明かすのは
大切ですし、その過程では、新たな夢やロマンも生まれます。


ちょっとしたひとときに、人生の現実だけではなく
こうしたことへ眼を向けてみるのも一興かな・・・と思いました。



      アレクサンドロス(賢者に学ぶ)image
      (アレクサンドロス3世は13歳の頃から、アリストテレスから学んでいた)



地中海周辺はいまも美しい・・・。

アレクサンドロス(ギリシアの辺り)image



歴史の宝庫のギリシア辺りもまた独特で・・・。

アレクサンドロス(ギリシアの風景)image



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