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地球の「とあるディフェンス・システム」と「火星の闘争」話・・・

Posted by 世羽 on 28.2015 宇宙と星がらみ   0 comments   0 trackback
(独り言)
やっときた・・・川崎少年殺人・犯人確保・・・。
この事件前日に起きた野毛山リンチ事件は?

家庭環境に問題を抱えていたとしても、
自らの意志で「万引き」を拒否“できた”少年が残したものは大きい。

いつものことだが、少年犯罪には、
加害者側に必要以上の擁護をする人たちが出てくる。

“若いからなんでも許される”というかのようだ。
悪事に年齢なんて関係ない。

少年法を盾にして非を認めず
犯したことに呵責も覚えず、
のちに、若さゆえの過ちとしてだけ生きられる社会を残すなら
そんなおためごかしの法律なんぞ、即刻止めてしまえ!・・・とさえ思う。

ふつふつと湧き上がる感情を
“あえて”押しとどめる気持ちには、いまはなれない。


プロジェクトP(ロシアの漁る人々)image



米国が有人宇宙船計画を中断したとき、
「なんで?」と思った人はおられるでしょうか?

火星にいたるためのシフトととか、財政難とか言われていますが、
科学技術の進歩は日々の研究の積み重ねで成っているわけですから
仮にターゲットが火星に変わったからといって、
これまでしてきたことを中止するのも妙な感です。

むしろ、そんなことをする必要も無くなった・・・とか?

そんなさなか、
あの「モントーク・プロジェクト」「オペレーション・ムーンシャドウ」を含む、
「プロジェクト・ベガサス」
“さらなる”暴露話が、一時世間を騒がせました。


      プロジェクトP(修飾画像)image
      (ひとつのイメージ)


世界でも、日本でも、不思議好きのみなさんがけっこう記事にしていました。
なので、詳細はそちらに譲って、別の側面から追ってみます。


ロシアの「超・古代文明」構造群と、かつての「日本人抑留者」

ツングースカの話題は、過去にメモったのですが、ちょっとそこに戻ります。

ご存じのとおり、ロシアのヤクート地方には
「禁断の場所」がいまだに点在しています。

そこは、

ツングースカでの大爆発が起きる直前、
地中から3本の巨大な火柱が昇ったとされる周辺。
例の“地上に出たりひっこんだりする特異な構造物”が目撃されている地域です。


   プロジェクトP(ロシアの死の谷)image

   プロジェクトP(ロシア死の谷の構造物)image


昔からヤクート地方に住んでいた人々(ヤクート族)、とりわけシャーマンたちは
ビリュイ川(レナ川の支流。ロシア・シベリア北東部のクラスノヤルスク地方およびサハ共和国を流れる川)流域一帯を「聖域」とし、
そこの地下には“異人類(龍王)の住む世界”があると伝えてきました。


     プロジェクトP(Vilyuyrivermap)image

プロジェクトP(ロシアのビリュイ川)image
(ビリュイ川画像引用元:eng.alrosa.ruさんから)


20世後半(1992年)。
ウラル山脈北部で先史時代の遺跡発掘を行っていたロシアの研究チームが、
その付近で思わぬものを発見します。

それは“300万年前”の地層から出てきたオーパーツ(スプリング状をした金属)で、
ロシアはその後、この一帯を「立ち入り禁止区域」に指定しました。

で・・・

先の、ビリュイ地区に点在する特異構造物については・・・。
上記のオーパーツが発見される以前の1980年代初頭、
旧ソ連・科学アカデミーの委託を受けた
モスクワ大学のアレクサンドル・グテノフ教授が調査をしています。

調査報告は少なくとも、1982年および1983年に提出され、
主立った主張は以下のようなものでした。

「確かに、ビリュイ地区には古代遺跡の存在を示すものがあるが、
遺跡は岩盤の下にある。発掘調査は困難だ・・・」

「・・・ピリュイ地区は“特別保護区”の指定を要する。
 一般人の立ち入りを禁止すべきだ」

「あわせて、エジプトのピラミッドの詳細な調査を必要とする」



のちに、この報告書は国家機密となり、漏れ出る内容を知る以外、
闇に包まれてしまい、調査は密かに続けられているという話だけが伝わっています。

さらに、アレクサンドル・グテノフ教授らの調査から漏れ出た調査結果の一部が以下です。

・未知の金属で出来ている「特異構造物」は、必要に応じて
地表に出たり、また地下に潜ったりようで、常に目撃できるものではない。


・“死の谷”(と呼ばれる地域)に点在する構造物は、
確認されたものが21基ある。


・この構造物の推定建造年代は、およそ“100万年前”と推測する。

・構造物は剛性を有し、数層の“透明な皮膜”でコーティングされている。
この皮膜が、環境からの金属の腐食や劣化を防いでいると推測される。


・構造物はある種の機械とも見なされ、エネルギーの転換を行う装置のようでもあり、
非常に強いエネルギースポットを形成している徴候がある。
それは、エジプト(ギザ)のピラミッドのエネルギーの収束と類似性をみる。

    (エジプトのピラミッドは、古く見積もって数万年前の石造り。
     ロシアのほうは100万年前あたり、スケールが大きく異なる)

この特異な構造物は、地球のエネルギーと連動している可能性がある。
というのも、1年のうち「春分、夏至、秋分、冬至」の“4日間”は
エネルギーが停止する。



    プロジェクトP(ロシア死の谷のドームイラスト)image
   

そして・・・ご存じのように

ロシアで度重なる、何らかの未知の物体が地上に墜ちてきそうになると
どうも、そのあたりから正体不明の防御システムが働いているようだ・・・
と言うのが、ロシアの研究者たちの一部が伝えている話です。


プロジェクトP(ロシア死の谷のドーム)image
 (画像引用元:www.neonnettle.comさんから)



かつて、この当該地域の近傍・・・シベリアに抑留されていた日本人
数十万(60万人)にのぼり、うち6万5000人ほどの日本人が、
この地で亡くなったとされています。(ロシア側の公表人数は3万ほど)

彼ら日本人抑留者の大半については、
主に“炭鉱や建築などの重労働に駆り出された”事実がわかっています。
ですがときおり、収容所からどこかに連行された人たちがいたようで、
彼らがどこに連れていかれたかは不明のままです。

そして、例の「禁断地区」へと連れ出されて
未知の遺跡発掘や、正体不明の何者かとの戦闘に従事させられたのでは?
という話もあるわけで・・・。

というのも、この禁断地区には、これまた非常に特異な場所があって、
そこでは死体が腐敗しない・・・。
で、近傍に足を向けた原住民たちが、
腐敗せずに残された日本人の骸が散在する光景を目撃している・・・と。

冷戦が終結したと思しきころのロシアは、
ミサイル実験と称して大量の長距離射程ミサイルを発射していましたが、
その発射ターゲットの多くが、ヤクートの禁断地区のタイガ周辺でした。

世間にはけっして知らされないことがあるかも・・・と
考えてみたくなるのが、わかる気がしますw。

で・・・そんな「何者かとの戦闘?」が火星でも起きている・・・というのが
かつてオペレーション・ムーンシャドウ要員だった人の暴露話で。

   (いずれも“異人類/異星人”絡みの話だが、
    ロシアの場合はかなり現実的で、しかも起源が圧倒的に古い。
    一方火星のものは、関連をうかがわせつつも、質を異にしている)



オペレーション・ムーンシャドウ


これまでNASAが火星の写真を発表するたびに、
「ミステリアスなものが映り込んでいる!」と、衆人の眼が追ってきました。
それらはかなり、NASAの「わざと」感さえ漂うものです。
つまり、少しずつ、暴露を重ねているとも思えるもので・・・。

最近では、当初は着色していた火星の風景の「色」も堂々とそのまま流しているので
画像の情景を見ると、
変ちくりんなものもそうですが、火星には空気があるな・・・と、思わせてくれますw。


     プロジェクトP(火星の上で2)image

(拡大バージョン)
プロジェクトP(火星の上で3)image



近年、ランディ・クラマー(クレイマー):キャプテン・Kという人物が
「火星防衛軍」の話を展開し、内容があまりにぶっ飛んでいたので、
眉を顰める人もいましたが、
米国をはじめ、「さもありなん」と受け止めた人も多かったようです。


プロジェクトP(K)image


クラマーによると、
「USMCのSS」(アメリカ海兵隊の特別なセクション)で司令官だった准将ジュリアン・スマイスが、この物語を共有するための完全なアクセス許可を与えてくれている・・・とのことで、
もしそれが本当なら(真の思惑はどうあれ)、
米国政府や軍が、婉曲的に火星の情報開示を容認していることになります。

少しだけまとめると・・・。

そもそも、話の背景には、
「フィラデルフィア・エクスペリメント」「モントーク・プロジェクト」を経由した
「プロジェクト・ペガサス」があるとされます。

そこには、異星人との密約から科学技術を取得して形成した
超・時空間ワープによる人や物体の遠距離移送と・・・

同じく異星人の技術を用いて建造したスペース・シップを得て行われている
地球外コロニー建設(火星だけではない)の話・・・

また火星では「超・古代文明」の探索や、火星にいる異星人との戦闘のために、
すでに人間が多数送り込まれている・・・という話などが横たわっています。

この一連のプロジェクトは
アメリカCIA(中央情報局)とDARPA(国防高等研究計画局)による
極秘プロジェクト・・・ということになっており、
初期にかかわったアンドルー・バシアゴを始め、
関係者たちの暴露がもとになって、話が展開されています。


クレマーが話したことの主立った内容を簡単にまとめてみます。


* キャプテン・Kなるランディ・クラマーは1970年生まれ。
3歳を過ぎたころからすでに、
過去から続けられていたグローバルな軍事プロジェクトのスーパーソルジャー要員として訓練を施されはじめていた。
長じてからは、プロジェクト・ムーンシャドウ(300 supersoldiers)に参加。
クレマーによると、1960年より後になされたマインドコントロールは
MKウルトラ計画よりも、もっと協力的なムーン・シャドウのプロジェクトに移動した。

    MKウルトラ計画:Project MK-ULTRA、MKウルトラ作戦:
    アメリカ中央情報局(CIA)科学技術本部が極秘裏に実施していた洗脳実験の
    コードネーム。
    米国とカナダ両国の国民を被験者として、
    1950年代初頭から1960年代末ごろまでに実施されていたとされる。
    1973年、当時のCIA長官リチャード・ヘルムスが関連機密文書の破棄を命じたが、
    わずかに残されたものがあって1975年の米国連邦議会で公開され、
    実在が明らかになった。



* クラマーは主に火星上で17年を過ごした。
またそれのみならず、惑星間旅行が可能なスペース・シップに搭乗し、
義務任務として長期間のツアーも行っていた。
彼はEDF(地球防衛軍)の一員として、短期間ではあったが
月面(月の裏側の)基地にもいたことがある。


* クラマーは、宇宙における大半を、MCC(火星コロニー)で過ごし、
MDF(火星防衛軍)の一員として働いていた。
MCCは、火星での採掘やその他の操作をしている政府、銀行、技術的な会社等のコンソーシアムである。

コンソーシアム・・・参加者がそれぞれ法的身分をもち、メンバーへの統制は一般に共同作業、特に利益分配に関する活動に制限される。契約によって結成され、契約書では各メンバーの権利と義務が記述される。多くは非営利団体とされる)


    プロジェクトP(コロニーの想像図)image
    (地表の場合のイメージ)

* クレマーは、まず火星のAries Primeと呼ばれる場所に着いたのち、
前衛地点であるゼブラ・ステーションで働いた。
火星の施設のほとんどは地下にある。
ゼブラ・ステーションは防衛拠点の最前方かつ最北端の駐屯地だった。
火星でのクラマーの任務は、主にセキュリティとパトロールを含むものだった。


クレイマーによると、火星には空気があって呼吸できるが、
多少の困難があり、通常はパワード環境スーツのようなものを使用していた。
地域によってはスーツなしで表面上を歩いても、呼吸ができる・・・と言及している。
「それは高山の薄い空気のようなものだ」と。
彼は、火星に降る雪についても語っているが、火星上の雪は地球上よりもゆっくりと落ちて来る。


* 彼は、ネイティブな火星の在来2種、(ネイティブ)レプトイドとインセクトイド(昆虫系)との遭遇を語っている。南の部族は、北部の部族よりも活動的だったと言う。


    プロジェクトP(火星のスカル)image

    プロジェクトP(火星の上の頭のようなもの)image



* 火星ではいくつかの地元の小競り合いと小規模な戦闘が起きていた。
当然、人間のコロニーも彼らとの関わりをもつ。
途中からドラコニアン爬虫類とのかかわりとのあいだで、非常に厳しい戦闘が起きた。


表面上のリークでは・・・。

火星の在来2種は高度な知性を持った生命体で、
それぞれのテリトリーを守って生活しており、
両者はテリトリー拡大の意図はなく、人間にむやみな攻撃をすることはなかった。
よって、人間の火星防衛隊、地球人のコロニー側が彼らの土地を侵害しない限り、
火星在来種との関係は比較的安定的な状態が維持されていた。



プロジェクトP(火星の上で4)image


プロジェクトP(火星の像とか)image_convert_20150227220850

プロジェクトP(火星の上の倒れた像か)image


しかし、あるときになって、
火星生物が聖地とあがめていた洞窟から彼らが崇拝する遺物を奪取することを人間の火星防衛隊が試み、その結果紛争が起きた。
そして約1000人の人間の軍人が死亡する。生き残ったのはクラマーを含むわずか28名だけだった・・・という話。


さらに裏側では・・・

火星2種のほかに、もう1種ドラコ爬虫類の関与が伝えられていて、
この戦闘の様子はもう少し複雑な様相を呈している。

こちらの話だと、最終的に、ネイティブ・レプトイド種がドラコ爬虫類を軍事的にを制圧している。
この戦いでクラマーの駐屯地全域とその関連する駐屯地を一掃するほどの壊滅的な出来事にいたった。
人間のコロニー基地には、それぞれには約260人の軍隊人員が配置されていて、
(少なくとも)約520人以上の人々の死をもたらした・・・という話。



プロジェクトP(火星の戦闘)image_convert_20150227220640



* クラマーは、現代の宇宙飛行士の領域をはるかに超えたパイロットになるよう飛行学校に送られ、のちにEDF SS(地球防衛軍)のスペース・シップ・ノーチラスに乗船していた。

* 彼が地球に帰還したとき、そのままの身体ごと、記憶ごと戻ったわけではない。
彼は退行し、若くクローニングされた身体に戻って地球の生活に戻っている。
そのため、地球上での、自身の人生に戻って、それらを統合するために
非常に大きな努力と内面での心理的な作業を行った。



「この火星の情報を開示する意味は何なんですか?」と問われて
クラマーは、こう答えている。

世界中の政府、特に、米国政府は、大規模かつ巨大な規模で人々に嘘をついている。
人々はエボラやISISのような恐怖の宣伝に騙されて、卑しい平凡な出来事を気にかけて悩んだり、急くように日々を過ごしているが、
一方で、非常に高度なテクノロジーを持つコントロールされたエリート部分の人類たちは、すでに宇宙を活動的に植民地化している。それを暴露した。



こうしてクラマーは、エリートたちが月や火星にコロニーを持っているだけでなく、
太陽系全体にその影響を及ぼしている
・・・という独自の見解を述べています。


プロジェクトP(火星とガニメデ)image



2つのトンデモ話から見えること


クレマーの話には、アイゼンハワー大統領の孫娘であるローラ・マグダラ・アイゼンハワーも関与していたり、バラク・オバマが火星で、地球植民地維持のための折衝役の任務をこなしていた・・などの話が絡んできています。


   プロジェクトP(アイゼンハワーの孫娘)image


(この画像はたぶん、ジョーク)
プロジェクトP(オバマの頭と呼ばれる岩)image



ただ、忘れてはならない事実として、バシアゴにしてもクレマーにしても
マインド・コントロールを受けた形跡があることです。

クレマー自身も「なんらかのオカルトや黒魔術的なことに関与したことは?」と問われて
「ないと思うが、そんなものが残留している感もある」と述べるなど、
どこまでが“真実の記憶”なのかが明白ではありません。

で・・・

たとえば「プロジェクト・ペガサス」の一件を調査していた
マイケル・サーラ博士の弁によると、
  マイケル・サーラ:オーストラリア生まれ。メルボルン大学で哲学の修士号取得。
   クィーンズランド大学で政治学の博士号を取得。
   2004年までアメリカン大学で教鞭を執った。
   のちにハワイでUFO/ET問題専門の宇宙政治学研究所を設立。
   以後、世界的な活動を展開している)


「彼らは、自身がそれと気づかないうちに、マインド・コントロールの餌食となり、
さらに何らかの陰謀計画に加担させられているのかもしれない。
彼らは、火星の秘密プロジェクトについて
多少の真実を暴露する。しかし、発表の仕方の軽薄さに、その主張を真剣に研究したいと思っている人々に、そっぽを向かせる結果を起こす結果も引き起こしている」


「彼らの主張に真実があるとしても、純粋な内部告発者というより、
ある種、見せかけの内部告発者になってしまっているのかもしれない」




個人的には、モントークのタイム・ワープ実験話には興味があって、
その後の、火星探索の逸話にも、ある種、真実味を覚える箇所が多々あります。


プロジェクトP(キュリオシティの奇妙なもの)image_convert_20150227215853


ただその一方で、ここは違う・・・と、明らかに感じている部分もあります。

で・・・ついでに、非常にくだらん、どうでもいい話ですが

いずれ、ロシア米国“立ち位置”を鮮明にするような、
先にあげたロシアの謎の構造物がつくられた経緯や、
太陽系全体と地球、そして火星に施された古代のエネルギー・ディフェンス・システムの実体が関係性をもって、この先、色々とわかってくるかもな・・・と。

そのときに、副産物として、
現在当たり前のように信じられている「とあること」についての
“偽りの部分”が判明したりして・・・(書けない謎)。


*****


仮に、どれほど秘匿された科学技術があって、
一部の人間がすでに宇宙の彼方に行っていたとしても
所詮、大衆には遠い話。



なので・・・

火星の「木?」とされていながら、
まるで指輪物語の戦闘シーンのような画像があっても



プロジェクトP(火星の変なもの)image_convert_20150227221047



これは?・・・と言いたくなる火星の写真がNASAから流れても

   プロジェクトP(火星の上で)image



プロジェクトP(火星の上の人)image_convert_20150227220224



ほとんど、「なんのこと?」状態・・・だったり?w。


プロジェクトP(修飾画像都会の鳩さん)image


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Author:世羽
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すべての人が幸せに
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