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遙かなる日本・・・古代を受け継ぐ人々

Posted by 世羽 on 20.2013 歴史もの   0 comments   0 trackback
(いつもの完全独り言)
きょうは全体音が少し弱い。代わりに、うねり感がゴトゴト感に変化してきた。時折ドドンという響きも感じる。待機状態にある感。明日の土曜は都内だ・・・。

平成25年04月19日23時15分気象庁発表
19日23時11分頃地震がありました。
震源地は千葉県東方沖(北緯35.7度、東経140.9度)で、
震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は4.7と推定されます。
(震度4)


発震後、感覚が細くなってはいる。
残っていた東方向がこれだというのか?・・・まだ、違う感じがする。
かぶるようにして、北方向も強く感じるようになってきた。
いずれにしても絞れないんじゃ意味ないよなあ。とにかく、同日複合は遠慮しますって。


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かつて、かの有名なチャーチワードは、
日本について、こんな言葉を残していたと思います。

「この国の起源ほど謎に包まれたものはない。・・・
島国という条件下、ムー大陸の民族の血を、かなり純粋に持ち続けている民族だ・・・
彼らは島にたどり着いた時から・・・大文明の所有者だった。
その名残りは、現在の日本人の中にも流れ続けているはずだ・・・」


彼は、日本が即、ムーというわけではなく、
ムーの「一つの植民地」と捉えていたようです。

自分はちょっと、これと違い、
日本は、かつてあった文明の「辺境の地」と視ています。
(証拠が提示できませんので、あくまで自分の感覚がそう伝えてきている・・・ということですが)

この経緯は非常に複雑で、簡単にお話しすることが難しい・・・。
が、自分の捉えていることを少しずつお伝えできたら・・・と、
思っています。

先日、ちょっとばかり『聖なる霊感の書』の名前を出しました。
そして「ナーカル宗教結社」という名前も。

この書は、ムーの聖典です。
そしてナーカルの聖徒たちは、それを伝える者として知られています。

伝承では、
ナーカルの聖徒たちは、ムーの支配が及ぶ各地に、聖典の写しを携えて
伝道に赴いたとされています。
ちょうど、西洋諸国が世界の植民地に伝道師を派遣していたように。

そして・・・決して表には出てこないでしょうが、
このナーカルの血を継ぐ人々が日本にもいると思うのです。
本人たちがそれを知っている場合、
決して表に出ることなく、密かな活動をしていると思います。

また、ナーカルの血脈を色濃く受けついでいるものの、
それを知らない、自覚していない人たちもいると思います。

仮に彼らが、ある時それを心の内に想いだしたとしても、
おそらく、正統な血統の者であればあるほど、それを隠すでしょう。

なぜなら、彼らのルーツとなるナーカルの聖なる徒たちは
さまざまな霊的な教えを体得し、精神的に進化し、霊魂を昇化しており、
意識においても精神性においても、非常に謙遜だったからです。

その血を受け継ぐ者も、自然に同様の資質を身に帯びるのです。

いずれにせよ、彼らは
日本の歴史が形づくられる過程で、色々な影響を及ぼしています。

そして、
彼らの教えを受けた民・・・その子孫も、
教えの「種」を心に宿している・・・。

日本全体の意識のなかに、生物学的な遺伝子のなかに、
遙かな時を超えたところにある「かつての日本」という国の記憶が
確かに眠っているのです。

これが、日本の「心」として、非常に特殊な役割をしている・・・。

それだけではありません。

日本人のなかには当然、アトランティスの記憶も受け継がれています。

また世界には、日本と同様
アトランティスでの聖なる人々の血脈を担う人たち、
また彼らに教えを受けた民の子孫たちがいます・・・。

運命的なことに、
これら両陣営は、彼らとは別の陣営を交え、近代の大戦において、
非常に面白い動きを見せるのです。

この話・・・今日はここで一旦区切って、続けてみようかなと。


*****

とある場所、とある交通量の多い交差点。道路を挟んだ向こう側に二人のスーツケースを携えたカップルが信号を待っていました。 と・・・、突然、人目もはばからず男が女にKISS!! それが、あまり印象のよくない感じの!! 信号が変わり、すれ違いざま「日本人ではない」のがわかりました。KISSしてもいいんです。素敵なら・・・。でも、なんか、これは?・・・と思っていたら、なぜか上のようなことを書きたくなりました。

今日は、ほっこり系の落とし物を残して去ります。
では・・・(昨晩からあまり寝てないので、さすがに眠い)。
「ハム速さん」の記事から

http://hamusoku.com/archives/7821412.html



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Author:世羽
心のなかに響く声なき「声」を、ひっそりと語ろう・・
ふと、そう思いたった無名の求道者(?)・・です。
すべての人が幸せに
喜びに満ちて生きることができますように祈っています

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