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「古典派」地球外生命体

Posted by 世羽 on 01.2013 宇宙と星がらみ   0 comments   0 trackback
(つぶやき)以前、総理大臣をやっていたHさんの奥方が
「Hは日本という国をよりよくするために宇宙から来た人だと思っています」
と言っていた。
・・・・・?・・・・・
シビアな現実として、
ETソウルだ・・・と思っている人のなかにも、
Hさんと同じ感じの人が、海外を問わずいるのかもな。

宇宙イメuniverse

最近の、数多にのぼる地球外生命体の話は、
現在出回っている書籍などでよく知られていると思います。
なので、あえて、それらを外し・・・

これまで綴ってきた南極がらみで、
地球外生命体の「古典」を・・・書き残しておきます。

時は1960年代
とある本が世間を賑わせました。
『Flying Saucers and three men』です。
ここに登場する地球外生命体は、むしろ「モンスター」として位置づけられ、
お笑いの種になりました。

そのモンスターは、アメリカ、ウェストバージニア州に現れた
フラットウッズ・モンスター」と呼ばれる存在と酷似していた
とされています。

Flatwoods_Monster_-2008.jpg

その地球外生命体の情報がどうして出たか・・・を書くと長くなりすぎるので
彼らがどうして地球にいたのか・・・などについてだけ・・・を。

真実の有無を度外視して申し訳ありませんが
彼らは、1945年代からの十数年ほどのあいだ、
南極に基地を造り、そこに滞在したと伝えられています。
そして、こんなことを言っていました。

「われわれの故郷は、この太陽系から何億光年も彼方にあり、この太陽系よりも遙かに古いものです。
それは、あなた方の望遠鏡(注:当時の)では見ることのできないほどの
はるか彼方・・・。そこからやってきました」


「その惑星系と、中心体は、絶大な創造主から生み出されました。
その創造主は、広大無辺の光るもので、あまりに大きいので、密度を測ることすらできません。それはわれわれのすべての創造主で、さらに多くの惑星の家族が、常に生み出され、軌道に乗せられています」

(創造主の名前が出ているとはいえ、この存在の皆さんは「神」さまを信じないらしいです。彼らの言う創造主は、しごく物理的な存在らしく・・・。
しかも死んだら、それで終わり・・・と寂しいことも言ってました)


「太陽系の他の惑星には、地球よりも以前に人類が住んでいました。地球にはいつも人類が住んでいたわけではありません。
地球にもっとも近い惑星には、かつて偉大な文明がありましたが、
その文明は、われわれの彼方の軌道にある別の惑星系からの襲撃によって破壊されました。
中心体の周囲を旅して、この同じ地点に着くとき、彼らはもう一度姿を現すでしょう。


中心体の軌道にある、ほぼすべての惑星系に、ある種の知的生命体がいて、
独自の世界に存在するさまざまな条件に適応しながら生活しています。
すべてが人と同じような姿をしているわけではありません。


こうした宇宙の惑星系は、同じスピードで周回しているのではなく、
何十億年も経ると、ある系が別の系を追い越したりします。
われわれの系も、あなたがたの系を何度も通り越しましたが、
その時間を、みなさんはまったく理解できません。


他の惑星に住む知的生命体が、あなたがたの系を追い越すとき、
この地球はいつも、彼らの監視下にあります」


「地球のような“海水”を持つ惑星の傍にやって来たとき、
われわれは、そこに住む生命体を傷つけることなく、
われわれの存在に不可欠な化学物質を採取します。
そして地球の海からも、それを行いました」


「われわれは、地球に滞在するあいだ、
この惑星上で起こっているすべての情報を収集し続けるために、
この惑星の多くの場所に仲間を常駐させました。ペンタゴンのようなところにも・・・」


この地球外生命体は、人間の意識操作など当たり前のようにこなし、
自分たちの本当の姿を隠せるそうで、人間に紛れていたようです。
本来の姿は、人が見ると、けっこうのけぞるかもしれないようなものだとか。


でかすぎてすみません。他になくて・・・似ているかもしれないフラットウッズ・モンスターの別バージョン・・・をと
フラットウッズモンスターed8_17


そしてさらに

「われわれはとても寿命が長い。
われわれの惑星には三つの性があって、
一つは男性のようなもの、もう一つは女性のようなものです。


女性は、卵を産み、それを保管しておきますが、それは人口を調整するためです。
偉大な暗黒が、われわれの惑星を包み、多くの生命を奪ったときのみ、
その卵を孵化することが許されます。

そして、残る一つ・・・それは男性でも女性でもない存在です。
この存在はめったに生まれるものではなく、
わたしたちの星の指導者となる高貴な存在で、
その誕生があるとお祝いをします」


銀河images


当時から、この話はほとんど相手にされませんでした。

今となっては誰も見向きもしないでしょうが、
このような埋もれた事柄を掘り起こしてみると、
ときおり「おっ」と思うことがあったりします。

どう読むかは、人それぞれの「心」が自由に感じるままだと思いますが、
このなかにも、いくつか、注目に値する事柄も隠れているようで・・・。

・・・この地球外生命体の伝える内容もさることながら、
魂の存在を信じる人だと、
結局のところ
肉体に遺伝子操作をされようが・されまいが
その肉体に乗り込むことになった「霊的なもの」
その「魂」は、どうやって生まれてたのか・・・という究極の命題に
突入してしまう感です。

それにしても、
今、よく知られている「地球外生命体」のいずれとも、似ても似つかない感じの彼ら・・・。
名前も出身もわかりません。

去る前にせめてお名前だけでも・・・と言いたかったのは、
自分くらいですかね。



http://www.youtube.com/watch?v=LKt4_pOixOo




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ふと、そう思いたった無名の求道者(?)・・です。
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