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モントーク慕情

Posted by 世羽 on 12.2013 時間もの   0 comments   0 trackback
(つぶやき)考えさせられる記事を読んでしまった。
超長い記事・・・ねずさんのひとりごと・・・から。

精神世界で「愛」を教え、人を導く人たちなら、この記事の人も愛せるだろう。
自分も、「理想だけ」なら・・・「頭の中だけ」なら・・・そうできる。
でも、現実を目の前にしたときはどうか。
それが、実際にできるかどうかが「本物」かどうかの分かれ目。
人類すべてのために、
自分を憎む「すべての時間帯に存在する人たち」のために命を投げ出せる行為は、容易いことではない。
今、「悟った」という人たちのどれだけが、そんなこと、できるだろう・・・?

タイムトンネルTimeTravel

昨日書いたバシアゴさんが、「プロジェクト・ペガサス」において、
お父さんとこんなふうにして過去に飛んだのは

バシアゴさんとお父さんimages

そもそも、ニコラ・テスラがいて

ニコラテスラ300x416

「フィラデルフィア実験」「モントーク・プロジェクト」があったからでした。

これらの話は、自分の心の琴線に触れます。
たぶん、時に関係する事柄だからでしょう。
(最初のほうからお読みになった方はお察しいただけるかと)

フィラデルフィア218568981722ccc97a13

「フィラデルフィア実験」では、多くの兵士がモルモットにされ
戦艦ごと時間の狭間に消失し、ふたたび戻ってきたときは、一部の兵士は船体に融合してしまった話として有名です。イメージでたとえると、こんな?

フィラデルフィア実験犠牲者イメ15276684

また「モントーク・プロジェクト」では、
タイムトラベルにかり出された少年たちの話が忘れられません(もう、慕情です)。

バシアゴさんもそうですが
子供がタイム・ジャンパーとして重用された一番の要因は、
大人だと時空の揺らぎが大きく、失敗する率が高かったからだと言います。

モントークでは、地球外生命体の力を借り、さらにサイキックの意識を重ね合わせることで、
時空を超える装置を創り出しました。
が、その際、サイキックの意識が暴走し、現実世界にモンスターを創造してしまい、基地に物理的な損害を与え始めたことから、プロジェクトの中断にいたりました。

モントークモンスターl

少年・少女たちの中には、時の彼方に飲み込まれて二度と戻って来なかったり、身体に物理的な損害を受けて帰還した子どもたちもいたと、バシアゴ氏は言います。

モントークでのタイムリープでは、数千年の未来の荒廃した火星にまで到達したと伝えられ、そこでジャンパーたちは、古代エジプトにあるような石像や、脈動するハローに包まれて何人も近づくことを拒む「黄金の馬」の像を見たと言われています。

黄金像のイメージindex

一方バシアゴ氏は、「火星には、地球外生命体のほかに、数万に及ぶ地球人が送られており、密かに基地を造っていた。火星には凶暴な生物がいて、死ぬか生きるかの瀬戸際に立たされることがある」と証言しています。
(映画アバターに出てくるシーンを彷彿とさせます)

そして何より、こうした「あるかどうかわからない話」のもととなった科学技術の一端のほうは
実際に、あのHAAPに使用されているわけで。

ハープのイメ画像weatherh

こうした技術は全世界のマインド・コントロールに使用することも可能です。

モントークにおいては、周辺住民や、休暇中の兵士たちに対し、軍事技術の一環として秘密裏に実施されました。

それから数十年の時が過ぎ、科学が飛躍的な進歩を遂げた現在、
どれほどのことが新たになされていることでしょう。

そして・・・思わずにいられません。

なぜ、アメリカもロシアも月の探査を止めたのか。
アメリカはスペースシャトルの次なるものを打ち出さないのか。
なぜ、アメリカは軍の施設を徐々に内陸に移動させているのか。
なぜ、彼らは火星にこだわるのか。
なぜ、北欧の某国は、世界中の生物の種を保存しまくり
国全体の人々を収容できるだけのシェルターを造りあげたのか。

はたまた、こうしたプロジェクトで収集された変更不可な未来とは何だったのか。

これらを繋げられる方なら、朧気ながらも
いまだ、事が進行中だと・・・気づけるかもしれません。

ヒトラーが垣間見たような世界の現れを阻止するとしたら
どうしても現実を変えなくては・・・。

本当に目覚めるとは・・・個人の心のなかの意識を変えることだけではなく
この世界で何が起きているかに気づくことも入っています。

人類は幾重にも重なった夢のなかにいます。
夢のなかで目覚めたと思っても、まだ夢のなかだったりする・・・あれと同じです。

人は、夢のなかで、日々を生きるのが精一杯だったりしますが
それを打破するためにも
目覚まし時計の音を聴かなくては。
眠いかもしれませんが、時計を止めてまた眠ってしまわないように・・・。

そのためにも、人は互いに「助け合って」ゆさぶり合いながら、
育まれつつ、
成長する時の流れを進みます・・・。

天馬イメPegasusParadise


起きゆく一つひとつの「目覚め」が、気持ち良いものでありますように!


有名だったドラマ。年配かオタクぐらいですかね。この曲を知っているのは。
動画の最後にあるCMがお見苦しいですが・・・すんません。そこらの前で終了してください。





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Author:世羽
心のなかに響く声なき「声」を、ひっそりと語ろう・・
ふと、そう思いたった無名の求道者(?)・・です。
すべての人が幸せに
喜びに満ちて生きることができますように祈っています

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