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中国が死刑囚の「決死隊」を使って尖閣上陸を強行か・・・と?

Posted by 世羽 on 20.2013 時事ネタ   0 comments   0 trackback
(つぶやき)別のことを書こうと思っていたらこんな記事が・・・!!!

( ゚д゚) ・・・

(つд⊂)ゴシゴシ

(;゚д゚) ・・・

(つд⊂)ゴシゴシゴシ
  
(;゚ Д゚)・・・!?


まさかねぇ・・・と言いたい。

先日「中国の本気」のところでもメモったが
アメリカに対して「たとえ3時間でもいいから、尖閣に上陸するのを黙って見過ごせ・・・」みたいな感じがさらにヒートアップしたのか・・・。
お隣の大国は、やれるなら、多少おかしなことでも、やる気まんまんのようだ。

尖閣海保images

ZAKZAKさんより
【スクープ最前線】中国、死刑囚の「決死隊」で尖閣上陸を強行か 
悪辣な強奪計画が急浮上


中国が、沖縄県・尖閣諸島への上陸に向けて、とんでもない作戦を練っていた。

武装した死刑囚が漁船を奪って東シナ海に逃亡したという設定で、それを追跡する中国監視船ととともに、強引に尖閣上陸を果たすというものだ
海上保安庁との銃撃戦も想定しているという。
安倍晋三首相とオバマ米大統領を出し抜く、習近平国家主席率いる中国の狡猾な策謀を、ジャーナリストの加賀孝英氏が暴いた。

英・北アイルランドで主要8カ国(G8)首脳会議(ロックアーン・サミット)が17、18日、開催。
安倍首相は、英国のキャメロン首相をはじめ、ロシアのプーチン大統領や、ドイツのメルケル首相らと、分刻みで個別会談も重ねた。

官邸周辺は「安倍首相の『アベノミクスで日本経済復活を果たし、世界経済にも全力で貢献する』という熱い思いを、各国首脳に伝える」といい、こう続ける。

「ご存じのように、今回、日米首脳会談は見送られた。これは13日の電話会談で、安倍首相とオバマ大統領が対中政策などについて十分意見の一致をみたからだ。
オバマ大統領は先の米中首脳会談で『同盟国である日本が中国に脅迫される事態は看過できない』と習主席に警告した。G8首脳からも日本に対する理解は 得られた。これは日本にとって極めて大きい」

だが・・・実は、大変なことが起こっている。

以下、米国防総省関係者らから、私(加賀)が入手した最新情報だ。
心してお読みいただきたい。

「中国は尖閣諸島を諦めていない。というより本気で奪いに来る気だ。米中首脳会談後、習主席は怒り狂ったように、人民解放軍に激しいゲキを飛ばしている。どんな手段を使っても、尖閣上陸を果たすつもりだ。その恐るべき作戦が少しずつ分かってきた」

その作戦とはどういうものか。

「軍部は、死刑囚を利用するプランをひそかに考えている。
死刑囚数人を選抜して決死隊を結成させ、武器や弾薬を与え、漁船で尖閣諸島に向かわせる。死刑囚への見返りは残された家族への金だ。
海上保安庁の巡視船が現れたら、彼らは漁船を体当たりさせ、死にもの狂いの銃撃戦を仕掛けて、強行突破で尖閣に上陸する」


そして、中国漁船の後ろから中国の監視船数隻が現れるという。

「出動の名目は『漁船を強奪して逃亡した武装凶悪 犯の追跡・逮捕』だ。
緊急警察活動となれば、日本側は簡単には阻止できない。
そして監視船に乗った軍関係者が尖閣諸島に強行上陸。
銃撃戦で死刑囚全員を射 殺。その後、現場検証で時間を稼ぎ、尖閣諸島の測量も済ませ、領有権を宣言する」

中国では年間数千人もの死刑執行が行われているとされる。
それだけに「死刑囚を犠牲にした尖閣上陸作戦」という話はあり得ない話ではない。

この情報を海上保安庁幹部にぶつけると、彼は顔色を変えて「想定外だ、対応策がない」と絶句してしまった。

さらに公安当局関係者が「米国はマズイ状況にある」といい、こう警戒する。

「米中央情報局(CIA)元職員のエドワード・スノーデン氏の告発によって、米国家安全保障局(NSA)が通話記録や電子メールなどの情報を違法収集していたことが暴露され、オバマ大統領は窮地に立たされている。
米国は今後、香港にいるスノーデン氏の身柄引き渡しを中国に要請するが、これが取引材料にされる危険がある。
つまり、『身柄は引き渡す。その代わり、尖閣で何が起こっても米国は目をつぶれ』と」

スノーデン氏が告発者としてメディアの前に現れたのは、先の米中首脳会談の終了翌日。米国情報当局は、スノーデン氏と中国側の関係について情報収集している。

現在、日本の陸海空3自衛隊は米カリフォルニア州で、米軍と離島奪還合同訓練(10~26日)を実施中。もちろんこれは、中国による尖閣諸島上陸を想定した作戦だ。

だが、前出の海上保安庁幹部の言葉を思い出していただきたい。
日本は中国の極秘作戦について、いまだすべてを把握できてはいない。

安倍首相、危機は目の前にある。対応策を早急に検討していただきたい。
そうしなければ尖閣諸島は危ない。


 加賀孝英(かが・こうえい) ジャーナリスト。1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て独立。95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。週刊誌、月刊誌を舞台に幅広く活躍。一昨年11月、月刊「文藝春秋」で「尾崎豊の遺書・全文公開」を発表し、大きな話題となった。

ネットで見た一般の人たちの反応は
「いくら何でもそこまでは・・・そんなことあるわけが・・・」という感じでした。

ところが、そうでもないのです。
「意外にあるよな・・・」と感じていたほうが真実に近いでしょう。

中国には、心ある人たちがいます。
でも、その声は小さく、黙殺されて内外には届きません。というより、人命ごと抹殺されてしまう。

先日貼り付けたロケット事故の動画のように、
また、中国から亡命した人たちが告発しているように
「今の」中国の全体像は、残念ながら
生きている囚人の体をかっさばいて、臓器を摘出し、売りさばくような国・・・なのです。

たとえば
米著名医学者 「臓器の需要のために処刑している」中国を強く批判
さらに詳しく知りたければ
特集】中国の臓器狩り

つまり、

「何でもアリ」・・・。

大方の日本人が有する道徳的な観念は通用しません。

もし、有事になって、中国の「国家総動員法」が適用されたらどうするのでしょう。
日本にいる、国籍を中国に持つ人たちは即、その場で中国のために戦うことになります。

2010年に中国共産党政府が施行した「国家総動員法」(国防動員法)では、
中国の国防に関わる有事にいたった場合、

中国の国内外にいる中国国籍をもつ人たちの財産の没収が行われ、
中国・国籍者の徴兵(国内・在外を問わない徴兵・すなわち兵員化)、
中国・国内での「外国資本の没収」などが行われます。
中国に進出している日本の企業の財産は、すべて没収ですし、
赴任している日本人が帰国できる保証は、どこにもありません


来日している中国国籍者もこの法律の 動員対象となっていますから、
有事の際には
登録されている同国籍者、現時点で70万人にも届こうかという中国の人たちが
皆、中国兵士となる
わけです。
これ以外にも不法滞在者(密航者)や不法残留者がどれほどいるかわかりません。

中国が近年になって、このような法律を定め、施行したのは、
中国政府がごく近い将来に有事が起きるかもしれない・・・そう具体的に想定したからで、
対日政策としては、
沖縄県尖閣諸島、沖縄本島の領土化すら想定したもの・・・と推察されています。

沖縄の領土化は、ひいては「日本自治区化」を目指したもので、
すなわち日本の属国化です。


これまで、尖閣の件については正念場の一歩手前だ・・・と
くどいぐらいに何度もお伝えしています。
霊的に視てもそうです。

日本列島の姿が世界の縮図を表している・・・と、
興味がある方は、ご存じでしょう。
ならば、おわかりと思います・・・。

アフリカへの中国の進出はめざましいものがありますが・・・
さて、九州はどうでしょう。
関東近辺はどうでしょう。
中国が買い漁っている森林、水源、土地、それらの位置はどうでしょう。

中国の個人資産家が森林や水源、土地を買っていると思っているかもしれませんが、
そうではありません。
日本には今現在、個人を名乗って来日していても、その実
政府の工作員である場合が非常に多いのです。

本当なら、一刻も早く、それらを食い止める必要があるのです・・・。
しかしながら実質的に、それらを個々の一般大衆がどうにかするのは
難しい・・・。

ですからせめて、
こうしたことを、一人でも多くの人が、いち早く知り、
お金を積まれても拒否する「心」を持ってもらわねば・・・。

尖閣海保日の丸hqdefault

地球の未来は、「地球に住む人」が創るものです。
一人ひとりの思考が結集されて、紡ぎ上げられていくものです。

そしてそこには、確かに「霊的攻防」も存在しています。

「あり得ない・・・」と、笑ってすませるだけでなく、
今一度、真剣に、現実に起きている事柄を眺めたいものです。



核武装・・・唸りそうですが・・・そうならないで何とかできたら。





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Author:世羽
心のなかに響く声なき「声」を、ひっそりと語ろう・・
ふと、そう思いたった無名の求道者(?)・・です。
すべての人が幸せに
喜びに満ちて生きることができますように祈っています

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